TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

時透 無李

私は昨日新たな成長を遂げました。

時透 無李

それは、ずっとインストールしてたけれど全然してなかったあんスタ(あんさんぶるスターズ)を始めたことです。

時透 無李

そして最初のガチャ(?)をしてた時全員のキャラを見たらある子に一目惚れしてしまいました。

時透 無李

それは…
朔間凛月くんです。

時透 無李

そしたらそのガチャ(?)は引き直せることを知りずっとKnightsの方を引き直しました。

時透 無李

ただ、私は凛月くんをゲットしたかっただけだった。

時透 無李

多分、瀬名泉くん推しの方達は羨ましいと思うけれどずっと瀬名泉くんが出てきた。

時透 無李

そう、1回は違うKnightsのメンバーが出た。ではなく、ずっと瀬名泉くんが出た。

時透 無李

いや、瀬名泉くんしか出なかったの方が正しい。

時透 無李

私は思った。
『もしかして…1回違う方のを引いてまた戻ったら出るのでは…?』と…

時透 無李

そして私はTrickstarのところを引きに行った。

時透 無李

すると、氷鷹北斗くんが出た。

時透 無李

その子も推せたけどやっぱり私は朔間凛月くんしか推せなかった。

時透 無李

そしてまた、私はKnightsの所に戻り引いた。

時透 無李

すると、凛月くんが出てきてくれた。

時透 無李

そのカードが可愛かった。

時透 無李

そしてなんか英智さんとの話(?)が終わり、画面がホーム画面になっていた。

時透 無李

そこには凛月くんが居た。

時透 無李

もちろん発狂した。

時透 無李

すると私は狂ったかのようにタップし、凛月くんの話し(?)を聞いていた。

時透 無李

すると…

時透 無李

もちろん発狂した。

時透 無李

最推しの凛月くんに「心配したじゃん」と云われ、その時私は『え?し、しししし心配したじゃん?!え、心配したよとかではなく心配したじゃん?!は?え、可愛い!!これだから女を辞めたいんだよ!!』と思った。

時透 無李

そう…私がしてるゲーム殆どの男キャラは女である私より可愛かった。

時透 無李

男になってもブスなのは分かってる…
でも、女を辞めたかった。

時透 無李

男なのに推しが可愛すぎて…

時透 無李

そしたら凛月くんには、御兄様がいることを知った。

時透 無李

もちろん全力で探し回った。

時透 無李

そして、やっと見つけた。

時透 無李

私は凛月くんの御兄様に『今日したばっかですが貴方様の弟様…凛月様が天使のあまりに推してしまいました。あ、いえ…イケメンでもありますがやはり天使です。御両親様に凛月様を産んでくれてありがとうと新人プロデューサーの無李が云ってました。とお伝えください。』と云った。

時透 無李

それほど、凛月くんを推してしまった。

時透 無李

ツイステと終わセラとすとぷりと同じぐらい沼にハマってしまった。

時透 無李

そしてホームに戻り、また私は狂ったかのようにタップし続けた。

時透 無李

すると、凛月くんが…

時透 無李

これを見て私は直ぐに凛月くんのプロフィールを見た。

時透 無李

何なら、まず、御兄様である朔間零くんの方から見た。

時透 無李

そこには「自称『吸血鬼』」と書かれていた。

時透 無李

凛月くんの方にはそんな感じのは書いてはなかったけれど、それを見て私は確信した。

時透 無李

凛月くんは吸血鬼なんだ…と。

時透 無李

そしたらダイヤの存在に気付きガチャを回した。

時透 無李

すると凛月くんが出てきてくれた。

時透 無李

それが凄く尊かった。

時透 無李

スマホをぶん投げ、慌ててキャッチするぐらい…

時透 無李

私は凛月くんしか推せなくなっていた。

時透 無李

そしてわたしは気付いた。

時透 無李

あんスタ最高!!と。

この作品はいかがでしたか?

215

コメント

46

ユーザー

めっっちゃ時差コメ失礼します 今頃朔間凛月沼から抜け出せてないでしょうね、、 私は朔間零様2推しの朔間兄弟見守りPです

ユーザー

りっちゃんいいですよね! 私もりっちゃん推しています! 心配したじゃんって言う台詞は 発狂しますよね 分かります! あ!フォロー失礼します!

ユーザー

凛月くんいいよね! 推しは違うけど、僕も凛月くん好きよ!←?

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚