テラーノベル
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名前.樹狭霧 苗斗(きさぎり なえと) 性別.男 年齢.16 性格. 生真面目で毒舌な苦労人。だが人の言葉にすぐ騙されて、手のひらでコロコロ転がされるチョロ男でもある。 好き.団子。小説 嫌い.バナナ。相手との接触 得意.武道。暗算。速読 苦手.お化け 能力名・能力詳細(初期) 『麗速道刃』:刀を使用する時に発動する能力であり、相手を斬る速度が速くなる能力。そして、相手を斬れる確率も上がる。けれどその能力を使用した後、足に痺れがはしってしまう。 能力名・能力詳細(覚醒後). 『弓夢ノ鈴』:弓を使用する時に発動する能力で、相手に弓を当てると、相手は眠りについてしまう。そして、弓についている鈴が鳴るまで悪夢を見せる能力。走っている時や弓を使っている時等、いつも鈴が鳴っている訳ではない。夢から解放する時だけに鈴はなる。 自分の能力についてどう思うか(初期) 「嫌いでも好きでもないです、かね…。刀を使うのは得意ですし、斬る速度が速くなるのも良いかなとは思ってます。けれど、足が痺れるのはちょっと…。」 自分の能力についてどう思うか(覚醒後) 「前の能力寄りも、こっちの方が好きですね。弓を使うのは得意ですので。あと悪夢を見させるって…どんな悪夢かなって、少し思いますね。」 敵についてどう思うか 「何というか…何がしたいんだろうって、感じですよね。けれど、そこまで興味を持ってる訳ではないんですよね。ただ本当に、面倒事にはさせないでほしいです。」 その他.幼い頃、深夜一人でホラー映画を見たせいで、お化けがトラウマになった。 あまり褒められる事に慣れていない。 基本的敬語だが、本当に仲の良い人にはタメ口。 サンプルボイス 「…僕は、樹狭霧苗斗と申します。よろしくお願いします。」 「ちょっと[苗字]さん…!勝手に行動するのはよして下さいよ、迷子になったらどうするんですか…。ちょっと、話聞いてます!?」 「まぁ、僕が出来るか出来ないかは分かりませんが…や、やってみますね。」 「あのですね[苗字]さん、僕も僕で忙しいんです。後にしてください。…え、お団子くれるんですか?………し、仕方ないですね!今回だけですから!!」 「いや、僕はそんなにすごく無いですよ…そ、そんなに褒めても何も出ないですからね?本当ですよ?」 「な"ッ…貴方馬鹿にしてます!?僕はそんなにチョロくないですよ!!……え、お団子くれるんですか?…ま、まぁそれなら許してやなくてもないですけど。」 「……何で、貴方っていつもそうなんですか。…………こっちも、人間ですよ。悲しくなるんですよ。…無理、しないで下さいよ。馬鹿。」 「ふはっ、何言ってるんですか貴方…。…な、は?お…可笑しくて悪かったですね!もう一生貴方の前で笑いませんから!!」 「[名前]、早く行かないと、時間過ぎるよ?……ちょっと[名前]?話聞いてるの?」 「う、うるさいなぁ…。僕が何をしようが勝手でしょ。今くらいは好きにさせてよ。」 「……ねぇ、それ本気で言ってるの?………流石に、冗談でもそれは、辞めて。別に、悲しいとかじゃ無いけど……なんか、嫌なの。」 「はっ、何言ってんの、変なの。…[名前]は可笑しいよ、本当に、面白いくらい。」
駄目なところや修正部分がありましたら教えてください! では 👋🏻
コメント
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確認しました! 特に問題点はありませんので、OKです🙆♀️ 素敵な設定をありがとうございます😊