じゃぱぱ
ショッピングモールに来て、結構な時間が経過した、そろそろ帰る?と言う話に‥‥?
じゃぱぱ
たっつん
あ、ちゃんとそう言う事聞いてくれた。
じゃぱぱ
じゃぱぱ
たっつん
じゃぱぱ
と、大喜びのじゃぱぱ。
たっつん
心の中では、少しバカにしてるのかも?
たっつん
あんなに恥ずかしかったのは、人生で初めてだったのかもしれない、それに、‥‥
じゃぱぱ
たっつん
きっと、この世界での俺は幸せ者だろう。
じゃぱぱ
たっつん
ダッタッタッタッタッ
スタ,スタ,スタ,スタ,スタ,
たっつん
たっつん
キラキラと目を、俺は輝かせた。
じゃぱぱ
たっつん
じゃぱぱ
じゃぱぱ
じゃぱぱ
じゃぱぱ
たっつん
たっつん
じゃぱぱ
たっつん
ワガママって言ったって、
俺も、楽しかったから良いんだけど‥‥。//
じゃぱぱ
たっつん
ガシャンッ,ウィィーーン
たっつん
スッ,
たっつん
じゃぱぱ
たっつん
何だこいつ~!!!
俺の手に、手を重ねやがってぇ!!
別にゲイじゃ無いんだってば!///
たっつん
じゃぱぱ
たっつん
じゃぱぱ
にこりと笑うじゃぱぱ。
何だろう、彼氏と言う意識をしているからだろうか、ドキッとしてしまう。
じゃぱぱ
ダッタッタッタッタッ
たっつん
前のじゃぱぱの方が、俺には合ってるのかも知れない。
たっつん
1人で考えながらもじゃぱぱに着いていった
スタ,スタ,スタ,スタ,スタ,
じゃぱぱ
たっつん
じゃぱぱ
と、笑うじゃぱぱ。 その時俺は、何とも思ってなかったが‥‥。
じゃぱぱ
たっつん
ダッタッタッタッタッ
ガチャッ、
たっつん
じゃぱぱ
たっつん
と、思いながらも、俺は部屋に行った。
ガチャッ,
たっつん
付き合ってるとか関係なく、仲間と一緒に行くショッピングモールは、楽しかった。
たっつん
たっつん
コンコンコンッ,
たっつん
たっつん
ガチャッ,
じゃぱぱ
たっつん
じゃぱぱ
たっつん
俺は、何も知らなかった。
じゃぱぱ
たっつん
俺は本当に、‥‥何も、‥‥
じゃぱぱ
ドサッ,
たっつん
俺は、本当に‥‥ーー
コメント
2件
ぬ(ャれゃれ〜!!