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続きです。前回見てない人見ろ🫵
そして廊下の電気をつけた 近くには階段があったけれど 最初はそんなの気にしてなかった。 あの罪悪感が来ることも知らず
まっくすくん
たなかちゃん
まっくすくん
まっくすくん
たなかちゃん
たなかちゃん
ほんとに何してるんだろ ただのテレビの"取り合い"なのに
まっくすくん
まっくすくん
まっくすくん
まっくすくん
たなかちゃん
たなかちゃん
たなかちゃん
たなかちゃん
まっくすくん
まっくすくん
まっくすくん
たなかちゃん
その後俺は彼女を強く押してしまった
けれどそれと同時に彼女倒れたけど
ドカッンッ!
まっくすくん
その時俺の耳に爆音が過ぎる
その時俺は目を開けた
まっくすくん
まっくすくん
まっくすくん
心臓がバクバク轟音を鳴らしている
とてもうるさいほど鳴っている
まっくすくん
まっくすくん
全身が震える 冷や汗も止まらない
まっくすくん
まっくすくん
まっくすくん
まっくすくん
シーンとする家に響くのは たなかの濁点のついた醜い声
たなかちゃん
まっくすくん
まっくすくん
俺はすぐ階段を降りた
まっくすくん
まっくすくん
まっくすくん
たなかの濁点のついた声が消えた
そして脈があるか俺は確認した
まっくすくん
まっくすくん
まっくすくん
まっくすくん
まっくすくん
俺は考える何か、何か いい考えがないかと……そう考えた
まっくすくん
震える手でたなかを持ち上げ運ぶ
裸足で少し遠い道路に来た
この街はこの時間人が通るのが珍しい ぐらい人が通らない
まっくすくん
まっくすくん
まっくすくん
俺はたなかの胸辺りを 軽く…軽く…軽く…刺した
まっくすくん
まっくすくん
そして俺はナイフの持ち手だけ拭いて その場を逃げた
家に帰って俺はすぐ寝た
手袋と布巾はゴミ箱に血が見えないように 捨てた
まっくすくん
まっくすくん
まっくすくん
そう考えて寝た
あさが来た
まっくすくん
まっくすくん
まっくすくん
まっくすくん
勇気を出してリモコンに手を伸ばし 電源をつけた
〇〇アナ
〇〇アナ
〇〇アナ
〇〇アナ
〇〇アナ
〇〇アナ
〇〇アナ
〇〇アナ
Q、今回の事件について
住民1
住民1
住民1
Q、思ったことは?
住民2
住民2
住民2
住民2
Q、この様な感じの事件はありましたか?
住民3
住民3
住民3
住民3
〇〇アナ
まっくすくん
まっくすくん
まっくすくん
まっくすくん
ピーンポーン
まっくすくん
まっくすくん
俺は恐る恐る インターホンのを見る
そこには… "友達"のいちご、がいた
俺はゆっくりとドアを開けようと 玄関へ向かった