二次創作・夢小説

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天使だった君へ―僕より

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ある日の夜。綺麗な丸い月を見る【僕】 その月を一緒に見たいと思い【彼】の部屋に行くと… 僕はその、彼の姿に驚愕した。 けどそれはメッセージだったみたい。 僕の勘違いだったんだ。
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天使だった君へ―僕より | 全1話 (作者:鈴木さん🔰)の連載小説 | テラーノベル