TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

急ですみません

こちらの物語は無理やり終わらせていただきます

おそらくこれで最後になるかと

物語の方が一気に進みただ今雨が降っている状態です

タッタッ

0番目

ハッハッッ

0番目

(雨が降ってくるのが早い)

0番目

(6番目と5番目はどこだ)ゼェッゼェッ

6番目

どうしたの!

1番目

おっとお前らは出てきちゃダメだ

1番目

この雨は触れちゃダメだ

5番目

おい!中にも血が

5番目

ってなんだこれイタッ

6番目

あのね、1番目のお兄ちゃんが……

1番目

0番目はどこだ?

2番目

ぇ、いないの?

おね兄ちゃん

!あれでは?

0番目

ゼェッハァッ

0番目

!居た!

6番目

!良かったー

0番目

ハァッ、と、とりあえずお前らは待ってろ

0番目

俺らで周りを見てくるから

6番目

うん!分かった!

6番目

気をつけて!

誰を監視する?

→ 1番目 2番目 おね兄ちゃん 0くぁwせ番drftgyふ目じこlp

1番目 2番目 おね兄ちゃん → 0くぁwせ番drftgyふ目じこlp

0くぁwせ番drftgyふ目じこlp を監¿¿視しま¿¿¿すか¿¿¿

→ はい

0番目

スタスタ

最初は自慢したかった

完璧な子を私の役に立つ子を

だから産んだ

でも出てきたのは醜い塊だった

顔だけはあの人譲りの顔になった

鬼の角を生やした

産んでしまったのは仕方ないから

"奴隷"として

だけど、あの人が来てくれたから

もう要らない

こいつが生まれて来なければ

上手くいっていたかもしれないのに

こいつのせいで

______

0番目

……兄弟まで殺す必要はなかったじゃんか((ボソ

0番目

テクテク

目の前にうつったのは

奴隷として付けさせられていた

首輪、手錠

0番目

あぁ、嫌なものを見てしまった

0番目

…ここには何も無いみたいだな

0番目

戻るか

0番目

何かあったか?

1番目

いや!こっちはなんも無かったぜ

2番目

こっちも何も無かったわ

おね兄ちゃん

こっちには傘がありました

0番目

(……赤い傘…)

0番目

そうか

おね兄ちゃん

この傘は貴方が持っててください

6番目

僕?

おね兄ちゃん

これで血の雨は防げると思います

0番目

(。_。`)コク

1番目

(。_。`)コク

0番目

6番目と5番目早くついてきて

0番目

母さんの体がもう、持たない

1番目

行くぞ!

タッタッ

おね兄ちゃんと2番目と1番目が囮となり監視たちを止め

4番目はまだ出てきてない

0番目

……

もう出るところで止まった

6番目

?お兄ちゃん?

5番目

…6番目俺を置いて…

0番目

5番目僕がここに戻ってきた時

0番目

何故か僕はまだ

生きていた

5番目

え?

6番目

0番目

だから、お前にも触れるし見えるんだ

0番目

他の奴らは見えてないだろ?

5番目

あ、

6番目

え!じゃあ、0番目のお兄ちゃんも一緒に出られ…

0番目

…(*^^*)

0番目

僕の腕を持ってけ6番目

6番目

……ぇ?

0番目

僕はもう死んでるし、母さんにも嫌われている

0番目

それに、もし出ようとしても

0番目

母さんの体が持たない

0番目

あと、2人でギリギリなんだ

6番目

な、んで…

0番目

(*^^*)持ってけ

5番目

兄さッ

0番目

"またな"

4番目

なんで…

0番目

4番目

0番目

4番目は母さんを

殺したかったんだよな

4番目

4番目

気づいてたんだ

0番目

良かったと思うよ

4番目

!…ぇ

0番目

僕もあんまり好きじゃなかった

4番目

……

0番目

"大好きな"兄弟達が殺されたんだ

0番目

好きになれるはずがない

4番目

…じゃあ、なんで

0番目

変えてくれると思ったんだ

0番目

母さんを

4番目

…かえ、られる

0番目

あぁ

0番目

…4番目

4番目

なに?

0番目

俺から提案なんだけど

僕とまた一緒に兄弟になってくれるかい?

4番目

!……

4番目

うんニコ

4番目

兄さんとならどこへだって

0番目

嬉しいこと言ってくれるねニコ

0番目

じゃあ

また、来世で

グチャ

ショウタ

ママー!シュウ!

シュウ

母さんは居ないけど俺ならここにいるぞ?

ショウタ

あ、居た!

ショウタ

あのね__

ショウタ

ピタ

シュウ

?ショウタ__

ショウタ

ねぇ、兄ちゃん

シュウ

ショウタ

僕たち似たような兄弟を見たこと無かった?

シュウ

…覚えてる

ショウタ

…僕も今思い出した

許さない

ママ

な、んで…

ママ

せっかく…

ママ

愛せると思ったのに…

ママ

ショウタ、シュウ

ショウタ

シュウ

待っててねお兄ちゃんたち

僕たち/俺達もすぐ行くから

1番目

!兄さん…

2番目

あぁ…

また来世で

お疲れ様です

わかんない人のため

0番目と4番目は来世へということで一緒に心中

1番目と2番目とおね兄ちゃん
(3番目とタネさん)は0番目と4番目が死んだことをしり、来世へということで3人で監視に

6番目と5番目は
6番目→ショウタ
5番目→シュウ
という形でママを殺して0番目が居るであろう来世へ包丁を互いに刺して

という感じです

急遽終わらせてしまい申し訳ないです

書く事がなくなる前にというか

そんな感じで辞めさせていただきました

無理やりな完結でしたが

もし、またやる気がでたらその来世または番外編書かせていただきます

見てくれていた人ありがとうございました。
loading

この作品はいかがでしたか?

22

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚