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アミノ酸

どーも!!

乳酸

どもー!

アミノ酸

今回は青桃で桃くん猫化のお話かいてきますー

乳酸

……お前、誤魔化すんじゃないぞ

アミノ酸

なんすか?

※前回の話のコメント欄参照

アミノ酸

アッッッッッッッッッ

乳酸

…でも今回は1000タップじゃないんだよねっ?

アミノ酸

…その通りでございます……

アミノ酸

その1000タップの作品が予想以上に終わらず…急遽新しくかきましたんでクオリティ低めです……((

乳酸

微青×桃…なのかな

アミノ酸

まぁなんでもありな方向けです((

!注意! ・ご本人様には全く関係ございません! ・桃くん猫化 ・微青×桃 ・青桃は恋人設定です ・なんでも許せる方向け ・駄作注意

アミノ酸

ではどーぞ!!

ピーンポーン

インターホンの音が1人の部屋に響く。

いふくん

はーい

いふくん

(こんな朝っぱらから…宅配便か…?)

ピッ

モニターをつけてドアの向こうを見る。

いふくん

え…あ…

黒いパーカーを被った 男らしき人が下を向いていた。

顔がパーカーに隠れて見えない。

いふくん

あの…どちら様ですか…?

??

、、、

いふくん

(不審者…か?
だったらすぐ通報した方が…)

ないくん

…俺です…
内藤ないこです…

いふくん

(あ、ないこか。)

いつものないこより 頼りなさそうな小さな声。

いふくん

あ、今開けるからねっ!

ガチャッ

いふくん

どーしたのない……

トッ

いふくん

わっ

ないこが俺の体に顔をうずめてくる。

ないくん

やばい…かもっ…ッ…

いふくん

えっないこっ!?大丈夫!?あ、今すぐ救急…

ないくん

そ…いうことじゃなくて…ッ

ないくん

これ……ャ…

バサッ

いふくん

!?

ないこの頭から ふわふわとした耳が現れた。

パーカーのすそに隠れて 見えなかったがしっぽも生えている。

ないくん

…///

いふくん

あー…っと

いふくん

(ん?天使かな?ここに天使が舞い降りた?俺今日死ぬんか?あ、でももう尊死しとるんやけどさ、もう(猫耳+上目遣い+赤面)×ないこは尊いて(萌)恋の方程式超えて尊みの方程式ってかもうこれは求められんほどの攻撃力ってかSSR級の顔面国宝で鼻血案件(寸前)やわ)

ないくん

ま…まろ…?

いふくん

あ、なんでもないで。

ないくん

そ…そう…ッ

少し苦しそうな顔を見せるないこ。

ないくん

なら…いいんだけど…ャ…

さっきから いちいち 力む ような様子を見せている。

途切れ途切れの会話。 …なんか隠してんのか…?

いふくん

…ないこなんで息止めながら話しとるん?

ないくん

あっえっ…ッ

いふくん

それよ

ないくん

ないこは言いたくないと言わんばかりの 表情を浮かべる。

いふくん

…恥ずかしいことでも隠してるの?ww

いふくん

もしかして…破廉恥なことですか?w

するとないこの顔がさらに紅潮し、 少し彼のなかでも ヒートアップしたみたいだ。

ないくん

そっ…そんにゃ こと にゃい にゃっ!!!

ないくん

あっ…

いふくん

…なるほど

いふくん

かわええから我慢せんでええにゃんよ?www

ないくん

ばっ…ばかにゃっ!!

いふくん

かわいーwww

ないくん

…………///

ないこは耳まで赤くなっていて こちらを向いてくれない。

ないくん

…にゃ

急に突き出されたスマホの画面。

なにやらチャットアプリの メモ機能らしい。

いふくん

ん?

ないくん

"この上なく恥ずかしいので文面で会話させていただきます"

いふくん

あ、はい

いふくん

(なぜに敬語…?)

ないくん

"で、これなんだけど…"

ないくん

"どうしよ…"

いふくん

んー…そのままでいんじゃね?

ないくん

!?

ないくん

"んなわけないじゃんまじ無理なんだけど!!"

ないくん

"まろがよくとも俺がやだ"

いふくん

でも俺医者じゃないし…

いふくん

…とりあえず時間が経つのを待つか

ないくん

"そうする"

ないくん

…"今日泊まってもいい?"

いふくん

まぁええよー

いふくん

ほら、いつまでも玄関に居ないで上がりな。

ないくん

"お邪魔します…"

いふくん

と言ってもうちなんもないで?

ないくん

"うちもだよw"

ないくん

"テレビでもみよーよ!"

いふくん

ん、見よかっ!!

ピッ

この時間帯はニュースくらいしか やっていないが、 まぁ他にすることもないので ニュースを見る。

ニュースキャスト

速報に入ります。
ただ今先程報道した連続わいせつ犯が見つかり、逮捕されました。
現在警察庁は本人から事情聴取を行っているようです。

いふくん

ぽえーー…
捕まったんや…

ないくん

"ね、よかった…"

いふくん

…そーやね

いふくん

(これ…地味に気まずいんよな…)

いふくん

(ないこと話せないからないこの機嫌とかも分かりにくいし…)

いふくん

(俺ばっか喋ってるし…)

いふくん

(ネコなのは可愛いけど…こういうとこはやっぱりいつものないこの方がわかりやすいっていうか…)

いふくん

、、、

ニュースキャスト

続いてのニュースです。
先日行われた双六祭では、寒い中の開催でしたが、沢山の人で溢れていました。

ニュースキャスト

現地では伝統的な舞子踊りや地域の味である双六汁なども配布され、賑わいを………

ないくん

"この時間ってアニメとかエンタメ系とかやってないの?"

いふくん

んー…地上波ではやってないみたいやなー

いふくん

録画ならあるはずなんやけど…

ないくん

"!
録画見よーぜっ!!"

いふくん

ありー

ピッ

番組司会者

可愛い動物スペシャル5時間スペシャルーーっと言うことで!では、ゲストの方に…………

いふくん

動物好きやから毎週とってるんよねー

ないくん

"へー"

ないくん

"俺も動物は好きよ"

いふくん

俺は?

ないくん

"…好きだけど何"

いふくん

…うれしい((ニコッ

ないくん

……"やっぱなし"

いふくん

うぇ、なんでぇ〜??

ないくん

…"この幼児退行が"

番組司会者

みなさんから募集した動画を集めた傑作総集編です!ではどうぞ!!

画面いっぱいに3匹のネコが ダンボールに詰まって 一緒に寝ている写真が出てくる。

ないくん

3匹の猫が全員同じ方向に向かって 寝転がってるのがどうも兄弟のようで めちゃくちゃ可愛い。

いふくん

うお…猫かわいい…

いふくん

猫って愛着湧くしふわふわで触りたいなぁなるしほんま可愛いし素直だし…俺動物の中だったら猫1番好きかもなー…

いふくん

ないこはどの動物がーーー

ないくん

ゴロゴロ………///////

ないこはまたパーカーのフードを 深く被って顔を隠すようにしていた。

いふくん

いふくん

…嬉しかったん?

ないくん

"いや、別に
俺の事でもないし"

いふくん

嘘つけーw

ないくん

"嘘ついてない"

いふくん

しっぽめっちゃ揺れてるし、ノドもなってますけども?

ないくん

……//

いふくん

ないこも可愛いで?

ぎゅっ!

ないくん

!?

いふくん

えへへ

ないくん

………///

ないくん

"離して"

いふくん

なんでー?

いふくん

俺はないこが好きやから引っ付いてるんやで?w

ベシッ

いふくん

いてっ

ないくん

"ばかにすんな"

ないこは口元をスマホで隠すようにして 画面を見せた。

いふくん

(本当はうれしいんやな…w)

いふくん

(しっぽなんかなくともお見通しやけどw)

だいぶ時間経過()

いふくん

んー…そろそろご飯食べる?

ないくん

"食べたい!!"

ガチャッ

冷蔵庫を開けて何があるか確認する。

いふくん

食べれないもんとかあるんかな…?

ないくん

"んー…わかんないけど…
なるべく危険なのは避けたいかな…"

いふくん

んじゃスープとかにうどんいれるか

ないくん

"あり"

いふくん

ういー

いふくん

はい、できたよ

ないくん

"ありがと"

手を合わせる。

ないくん

"いただきます!"

いふくん

いただきます

最近自炊してなかったけど…美味しいかな…

ないくん

あちっ…

ないこがちょっぴり舌を出す。

いふくん

あれ、ないこ猫舌だったっけ?
そんな熱い…?

ないくん

"いや別に猫舌ではないはずだけど…"

ないくん

"この体だからか…?"

いふくん

まぁどっちにしろゆっくり食べなよー

ないくん

箸に麺を少しとる。

いふくん

ズズッ…

ないくん

フー…フー…

ないくん

ウズッ

いふくん

ん?どした?

ないくん

少し自分でも呆れた顔をしたないこ

ないくん

"猫の本能かなんかかは分からんが凄くそのまま口だけで食べたいんやが"

そこまで感化されるんか…

いふくん

あー…別にええよ?俺しかおらへんし

ないくん

"いや絵面的にアウトだし俺のプライドが許さん"

いふくん

じゃあさっ!!

ガタッ

ないこの隣に座る。

そしてないこのお皿をこちらに近づけ、 麺をすくいあげる。

ないくん

!?

いふくん

フー…フー…

ふーふーして冷ましておく。

いふくん

はい、あーん!

ないくん

ふぁっ…えっ…はぁっ!?

ないこはめちゃくちゃに驚いていた。

いふくん

ほら、食べんの?

ないくん

…"食べるけど…"

少し恥ずかしがるないこ。

いふくん

(食べたいのは食べたいんやな…w)

ないくん

ぱくっ

一気に口に含みすぎて 口を動かしているないこ。

いふくん

おいし?

ないくん

"美味しいです"

ないくん

…………/////

いふくん

あれ、照れてます?

ないくん

"照れてません!!"

いふくん

クスッ

お風呂が湧きました♪ お風呂が湧きました♪ 〜♪〜♪〜

いふくん

先お風呂いーよー

ないくん

…"いい"

いふくん

え?入らんの?

ないくん

"入りたくない"

いふくん

え、でも入った方が…

ないくん

"むり"

いふくん

…ねこって水嫌いやったよな…

いふくん

(まさかそこまで感化されるとは…)

ないくん

"むり"

いふくん

…でも一応入っときなよー

スッ…

ないくん

、、、

ないこが不機嫌そうな顔で ソファーから立ちあがる。

いふくん

ん、偉い偉い

シャー…

浴室の方から水の流れる音がする。

いふくん

(入りはしたのか…)

いふくん

…あいつ溺れてたりしないかな…心配

ふとそんなことを思う。

体の大きさはそのまんまやし、 溺れるはずはないんやけど…

好き嫌いも猫に感化されちゃってるから… さすがに少しは気にする。

いふくん

…一応見に行くか

洗面所の前の扉に立つ。

コンコンッ

いふくん

(この間家にないこの家に泊まった時ノックしないでめっちゃ怒られたんだっけww)

いふくん

ちょっと失礼しま…

ないくん

洗面台に寄りかかって スマホをいじるないこ。

いふくん

あれ、なんで入ってないん?

ないくん

……

フイッ

全力で顔を逸らされる。

いふくん

シャワーの音は聞こえてたのに…

いふくん

もしかして!

ガチャッ

浴室の扉を開ける。

いふくん

………やっぱりや……

シャー…

定位置にかけられたシャワーからは ひとりでにお湯が出続けていた。

いふくん

シャワーの水出しっぱなしにしてたやろ!!

いふくん

(こいつ…音で偽装しようとしたんか)

いふくん

(ないこって頭ええけど頭悪いよな…w)

呆れながらシャワーの栓を閉める。

いふくん

水道代えぐくなりそ…

ないくん

"…ごめん"

だだ下がりの耳としっぽ。

…まぁ一応反省はしているらしい。

ないこがバツが悪そうに下を向く。

いふくん

スマホ持ってったからちょっと怪しいなって思ってたけど…

ないくん

、、、

いふくん

、、、

バサッ

上に来ていたTシャツを脱ぐ。

ないくん

!?

ないくん

"なっ、なんで脱ぐの"

いふくん

一緒に入るで

ないくん

え"

いふくん

…水道代の罰ね

ないくん

…"はい"

図星をつかれたように 首の後ろを触るないこ。

いふくん

スマホも渡しな

ないくん

"でもそれだと…"

いふくん

濡れちゃうでしょ

ないくん

、、、

ないこは一向に折れない。

まぁそりゃそうなんやろうけどな。

いふくん

ほら、水道代

ないくん

…ごめんなさいにゃ

いふくん

ん、えらいえらい

ないこの頭を優しく撫でる。

いふくん

ほら、髪洗ってあげるから座って?

ないくん

別に自分でやるにゃ

いふくん

あっははww

ないくん

…?

いふくん

いやなんか"にゃ"ってついてると怖くないなーって思ってw

ないくん

にゃぁぁ!?

ないくん

そんにゃことにゃいから!!

照れ怒りみたいな顔をされる。

いふくん

えー?ww

ないくん

にゃぁぁぁぁぁぁっっ!!!!

立ち上がった表紙に ないこがバランスを崩した。

ないくん

…ってにゃっ!

いふくん

わっ…と…

いふくん

いた…

いふくん

目の前を見ると ないこの顔が近くにあって もう口がひっつきそうで…

えーーと…… 天国?

いふくん

(事故床ドンとか運良すぎやろ俺)

ないくん

いふくん

(あらら)

ないくん

ふぁ…にゃ……///

目が泳ぎ、顔が見たこともないくらい 赤くなっている。

いふくん

(…ないこには刺激が強すぎるかもなw)

ないくん

ごめんにゃ…

いふくん

んーん、いーよ。

いふくん

とりあえずどきな

ないくん

あっ!

バッ

ガッ

ないこが素直にお風場のイスに座る。

ないくん

…//

ないこの髪を触る。

サラサラで綺麗なのはいつもと同じ。 でもそこには猫耳が生えている。

いふくん

…いま思ったけどまじで生えてるね

ないくん

生えてるって…言い方がにゃ…

いふくん

いや…まじでそういい表すことしか出来ないんよな…

いふくん

なんか本物のネコみたい…

ないくん

にゃいこですが…

"ないこ"って言おうとすると "にゃいこ"になるんね、可愛いかよ

いふくん

……グッ…クフッ…

いふくん

にゃいこ くんね、わかったww

ないくん

笑うにゃっ!!

いふくん

はいはい。じっとしてなよー

いふくん

暴れると、耳に水入るよ?

ないくん

………

いふくん

すっごい静かになるやんっwwww

ないくん

…文句でもありますか…にゃ

ないこの髪を乾かしながら ないこにたったひとつの 疑問を投げかける。

いふくん

そういや、なんで猫になったんやろーね

ないくん

んー…

少し言いにくそうにこう言われる。

ないくん

"…多分これってのはある…けど"

いふくん

え、あるんっ!?

ないくん

"あ…いや…//"

いふくん

何があったん…?
心配なんやけど…

ないくん

"話さないとだめですか"

いふくん

はい
だめです

もしかして変な人に変な催眠かなんか かけられたとか…ないよな…

ないくん

……"これに関しては死ぬほど恥ずかしいんですけど"

ないくん

"昨日…その……会社で当たるって言われてたよくわかんない占いに行って…""

いふくん

え、ないこって占い信じるタイプやったっけ?

ないくん

"いや、俺はそんなになんだけど…その日だけは何故か行ってみたい…って気持ちになって…"

ないくん

"行って話をしてもらったの。"

いふくん

まぁそこまでは変なことは無いね…

ないくん

"で、ここで…"

やっぱりどこか言いにくそうなないこ。

ないくん

"…やっぱ話すの辞めてもいいすか"

いふくん

だめです
恋人として恋人のことは知りたいものです

恋人として恋人を 守ってあげないとだから…

ないくん

…"その…「あなたは最近恋人に構って貰えなくて寂しいんですね」って言われて…"

いふくん

ほーう?ww

煽り調子で話を聞く。

いふくん

それは当たってるんですか?w

ないくん

"…当たってますけど…"

ないくん

"で!それで!そこってよく効くパワーグッズみたいなんが貰えるのよ"

いふくん

あー…(察)

ないくん

"それで…ちっちゃい香水みたいなん貰って…体にかけると相手もイチコロだって言われ…"

いふくん

なるほどねぇ…ww

ないくん

………///

ないくん

"…その…今のやっぱなしで良いすか"

いふくん

構って欲しかったと?

ないくん

"…そうです"

いふくん

…別に今回は可愛いだけやったから許すけど…こういうのって詐欺とかもあるんやから、気ぃつけなね

ないくん

"はい"

いふくん

構って欲しいならいつでも構うし!

いふくん

甘えたいなら正直に真っ向から甘えなさいっ!

ないくん

!!

そう言って両手を広げる。

いふくん

(…こういう時でもないこは…恥ずかしがって甘えられないんだけどね)

いふくん

(ないこは…変なとこで真面目になっちゃうんよな)

いふくん

(もっとくだけても…)

ポスッ

ないこが俺の胸に顔を埋める。

いふくん

!!

ないくん

"じゃあ…今日は…甘えてもいいですか"

赤面しているないこ。

いふくん

…うん!いっぱい甘やかしてあげるっ!!

ないくん

ゴロゴロ…///

ないこの喉がゴロゴロとなる。

いふくん

(嬉しいんやね…//)

いふくん

かわいいなぁ〜///

ぎゅーっ

ないこをこれでもかと 言う位に抱きしめる。

ないくん

……///

ないくん

"やっぱり放して下さい"

いふくん

やーだねっ!!

ないくん

…"そういうとこが嫌いなの"

ないこがこちらに背中を向ける。

ないくん

ゴロゴロ…//

いふくん

…嬉しいくせに

ないくん

"やっぱそういうとこ"

いふくん

ぽえ?

ないくん

"ぽえじゃない"

いふくん

んふふ

いふくん

やっぱヘタレだね〜w

ないくん

"…るさい"

ないくん

"甘え方が…あんまりわかんないだけ"

少し悲しそうな横顔。

そうだよね、今まで楽しいこと ばっかりじゃなかったから

ないこは特に…大変やから

いふくん

じゃあいっぱい甘やかしてあげるからね…

ないこの頭を撫でる。

ないくん

…ん…

ないくん

、、、

いふくん

あれ、寝ちゃった?

ないくん

スー…スー…

規則正しい呼吸音。

…だいぶ疲れてたんだね。

いふくん

、、、ニコッ

軽いないこの体を持ち上げて 近くのソファーに寝かせる。

ファサ…

ブランケットをかけておいた。

いふくん

…お疲れ様です

いふくん

、、、

ないこの寝顔。

いふくん

(…かわいいかよ)

チュッ

ないこのおでこにそっとキスをした。

いふくん

(…お茶でも飲み行こ…)

立ち上がって少し歩いたところで ないこの方に振り返る。

ないくん

スー…スー…//

いふくん

……あ"ー…//

いふくん

ったく…あんだけ言ったんやからキスくらいぶちかましてやれよ…

自分が死ぬほど赤くなっているのに 気づき、口元に手の甲を当てた。

いふくん

………ほんっま俺の方が…ヘタレやわ……//

アミノ酸

どーでしたか!?

乳酸

サムネはこちらー

アミノ酸

めっちゃ見切れちゃったね((

アミノ酸

では!最後に!

乳酸

この話を読んでくれてありがとうっ!!

アミノ酸

他の作品も出来れば読んでってください!

乳酸

では!

アミノ酸

おつアミノー

乳酸

おつにゅうー

この作品はいかがでしたか?

857

コメント

5

ユーザー
ユーザー

いやぁ…ほんとやばいです(( これでご飯5杯は行けます(??) 言葉使い(?)も素敵だし…全てが尊いです…( ´ཫ`) 今回もありがとうございました!!!

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