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あ
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#lrn
qk1(脳内再生推進部)
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ねぅ/新連載作る
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コメント
6件
一気見しました!! なんかすごい心に刺さってきて感動しました🥺 続きをすぐに見てみたいです‼︎
一気に読みました!!ふつうに好きすぎます(* 'ᵕ' )☆ がちで続き楽しみに待ってます✨
続きが気になりすぎる🙄
lr 残虐行為
公式とは一切関係ありません ご理解のうえ、ご閲覧ください
a.m.2:30
ヴー ヴー ヴー
lr
俺は電話の音で目を覚ます
なんで私用のスマホから?
誰からだろ…
ピッ
lr
男C
男C
男D
lr
lr
男D
男C
その言葉を聞いた瞬間 俺の顔が直ぐ様青ざめていくのが分かる
lr
気絶した時にスマホを、?
男D
男C
男C
男D
lr
俺の意思など関係なしに電話は切られる
と、同時に何枚かの写真が送られてくる
lr
そこには、汚くて傷だらけの あの日の俺が写っていた
来なかったらこれを晒すのか?
そこから悪評を広められて警備隊はクビ?
もしくは小規模マフィアに身体を売られる?
とにかく行かなければ マズいことになるのは明白だ
lr
ーーーーーーーーーー
上とか下とか前とか後ろで 何を表してるか分かるの面白いですよね
次回 ♡1800
コツ、コツ、コツ
俺はあの後、非常出口から病院を抜け出した
ここに来るまでの通り道の薬局で ローションを購入し、トイレで準備を終えてきた
幸い、胃洗浄や腸内洗浄などを 病院で行ってもらっていたため、 わざわざ風呂に入って準備する必要は無かった
lr
向かっている時も、準備をしている時も 自ら地獄に向かっている感覚が気持ち悪かった
今すぐ帰りたい
でも、もうこれ以上他の人に迷惑は掛けれない
まぁ、今後もこいつらと関係を続けて 次第に自然消滅させれば何とかなるだろ
心の中で自分に言い聞かせながらも扉を開ける
ガチャ
ーーーーーーーーーー
ガチャ
lr
プスッ
扉を開けて部屋に入った瞬間、 俺の首に何かが刺される
扉の前で待ち伏せされていたみたいだ
男C
男C
男C
何を入れられたか分からないが 十中八九媚薬だろう
レイプ犯のよくある手口だ
どのくらいの濃度のものかは分からないが。
男D
男D
lr
lr
lr
半ば諦めながらも交渉を持ちかけてみる
写真があるのは俺にとってかなり不利な状況だ
男C
男C
ドゴッ
lr
そう言うとともに右から拳が飛んでくる
lr
lr
交渉は無理だと分かると 俺は早く終わって欲しいがために行為に積極的になる
lr
生まれ育った境遇上、 俺も何度か相手をした経験がある
男A
男A
lr
lr
なるべく殴られないよう、痣ができないように 健全な行為へと誘導する
男C
男C
男D
男D
男D
スリッ
lr
そう言って衣服の上から俺の突起を触ってくる
数年前の感覚が呼び起こされる
男D
男D
lr
まずいバレる
lr
クリッ
lr
男D
くりっ、こりゅっ、にゅるっ
俺の体質を知った途端、そいつは舌で転がし始める
lr
男C
男C
男C
俺が上に夢中になっている間に 下を脱がされていたみたいで
柔らかくなった後ろと勃起した前を スリスリといやらしい手つきで触っていた
ぬちゅっ♡
そしてそいつの指が俺の中に入ってくる
男C
男C
男C
lr
lr
さっさと入れろや 早く終わりたいんだよこっちは
男C
男C
トンッ
lr
男C
トンッ、トン、トンッ
長く使われていなかった前立腺も 前回ので感覚を思い出したのか、 ひどく敏感になっていた
lr
俺自身も聞いたことがないような甘い声が漏れる
ぐちゅっ、にゅるっ、こりっ
lr
ゴツゴツとした手が俺の中で掻き回される
ちゅぷっ
lr
指が抜かれたと思うと
男C
ズパンッッ♡
lr
いきなり奥まで挿れられる
パンッ♡パンッ♡パンッ♡
lr
1回1回が重いピストンに 俺の中は耐える
そして、
lr
lr
動きが急に止まり ブツが抜かれた
男C
男C
なんで抜いたの?
早く入れろよ、
俺の身体は何故かそいつのブツを欲していた
腰はくねくねと動き 中はにゅるにゅるとうねっている
俺の意思とは関係なしに身体が欲情している
lr
媚薬が効いてきたのか…、
男C
lr
俺の余裕がないことをいいように そいつは動画を回し始める
lr
lr
ゴッ
抵抗しようとした瞬間 俺は顔面を殴られる
lr
もう刺激しないようにしなければ
男C
lr
lr
lr
なんとか甘い雰囲気に軌道を変更しようと 精一杯のおねだりをする
正直、俺も考えている余裕はない
身体がどんどん熱くなって 呼吸が荒くなっているのが分かる
男C
男C
lr
lr
自ら後ろを広げて 欲情した表情で相手を誘発する
そう俺がねだった瞬間に
男C
ズパンッ♡♡
lr
再び強く打ち付けられる
パンッパンッパンッパンッパンッ
lr
前立腺を掠めながら奥を突かれる
と、同時に前も扱かれて
lr
lr
lr
男C
ビュルルルル、ビュル、ゴポッ
中に出されると同時に 俺の身体は強く反り返り、痙攣する
いわゆる中イキという絶頂の余韻に浸る
lr
男C
相手も余裕がなさそうに見える
これならもうじき帰れそうだ
そう思い、油断した隙に、
lr
俺は中に出されたものを掻き出して 指にベットリとついたそれをボーッと眺める
男C
男C
lr
lr
自分でもなんでこんなことをしたのか分からない
媚薬が原因で頭が回らず、 その時感じたことで発言、行動してしまう
男C
男D
男D
lr
ドチュンッッ♡♡
lr
考える暇もなく、強引に挿入される
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
lr
イッたばかりの俺の中に 容赦なく突いてくる
頭が回らない
気持ち良すぎる
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
lr
lr
やばいなんか、
く、る……ッ♡
lr
プシャァァァァァ♡
男D
男D
パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡
俺が連続して中で達しているというのに 動くのをやめようとしない
ズパンッ♡♡♡
lr
男D
ゴポッ♡ゴポゴポッ♡
lr
lr
もう男とは到底思えないような 喘ぎ声を上げながら 俺はそのまま眠るように気絶した
ーーーーーーーーーー
lr
lr
デジャヴ…
俺が起きた頃には男たちは消えていて
汚く乱れた俺の姿と周りに飛び散った無数の液体しか 見当たらなかった
lr
lr
そう思った途端
ヴー ヴー ヴー
病院からの電話だ
lr
ピ
lr
ナース
lr
ナース
lr
ナース
ピ
lr
俺が悪いけども
そう思いながら、身体を洗うため 家に向かう
ーーーーーーーーーー
lr
lr
俺はあれからすぐに家に帰り 病院に戻るために風呂に入ろうとしていた
が、
服を脱いだ瞬間、鏡に写る自分は 本当に自分か?と疑うほどだった
肌という肌に青紫や 濁った赤色が散らばっており
もはや肌色を探すほうが難しいほど 全身が傷だらけだった
きっと気絶した俺を起こそうと 何度も殴ったのだろう
よく起きなかったな俺
lr
自覚すればするほど痛みは増していく
このまま病院に戻るのか?
無理に決まってる
痣や傷を問いただされても説明できない
ここは日本
エデンよりも人情に溢れた国
事情をくみ取って目を瞑ってくれはしない
lr
隠す?
どーやって? こんな大量の痣を隠しきれない
誤魔化す?
何をしたらこんな量の傷を作れるんだよ
バックレるか?
すぐに葛葉たちから連絡が来るだろう
どうしたらいい?とにかく隠さなきゃ 誰にも見つからないように 誰にも迷惑がかからないように
落ち着け、落ち着け落ち着け
lr
俺は自分の腕の痣をグリグリと押して 冷静を保とうとする
とにかく、病衣から見える部分だけ隠そう
そう思い、俺は風呂に入ったあとにコンシーラーで 病衣から見える部分をカバーした
lr
そうして俺は病院に向かった
ーーーーーーーーーー