凛
こんにちは( ˙-˙ )
凛
この話は全部自己満の話です、それでもいい方はどうぞ
日帝
おいで、朝桜刀
愛刀の名前を口にし空にふわりと飛ぼうとする
すると、視界がぐらりと揺れ倒れてしまう
日帝
あ……れ…?
きっと、久々の魔法の反動だろう
私の意識は闇の方へ……
空
散歩もたまにはいいなぁ〜
空
ね!海もそうおもうよね!
海
そうか?
空
そうだ……よ
前を見ると倒れている国とその横に横たわっている母親らしき人がいる
海
どうした?
空
ね、ねぇ、あ、あそこに人が……
海
……え…?
空
ねぇ、どうしたらいいかな?
海
とりあえず、家で治療した方が……
空
ッ……そうだね
空
急がないと
脈を確かめると、母親の方は死んでおりその横の子供は怪我が酷い
海
子供の方だけでも、助けないと
凛
海君達優しすぎません?
凛
まぁ、そんなことは置いておいて
凛
面白かったかな?
凛
良ければ次の話も見て欲しいにゃん (ΦωΦ)
凛
ばいびー






