TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

他の投稿見てくださった方ありがとうございます。皆さまに少しでもいいなと思っていただけたら嬉しいです。

では、スタート!!

今日は2人ともOFFの日。 だから、一緒に朝ごはんを作ろうと約束していた。

涼太

おっ起きてきた!

涼太

○○おはよぉ~

○○

おはようりょうた~

○○

準備してくれてたの?

涼太

うん!しといたよ!

○○

ありがと

涼太

どいたしまして!

涼太

よし、じゃあ作ろうか

○○

そうだね!

涼太

先、手洗おっか!

○○

はーい!

2人は手を洗い終わり…

○○

今日は何作るの〜?

涼太

今日はね、スクランブルエッグとスープ作ろうかなって思ってるよ!

○○

おっいいねいいね!

涼太

でしょ~

○○

私涼太が作るスープ好きなんだぁー

涼太

今日は一緒に作ろうね😊

○○

うん😊

だんだん出来上がり…運ぶ時…

○○

りょうた~これ持ってっていい〜?

涼太

いいよ〜

涼太

でも、火傷しないように気をつけてね。

○○

分かったぁ~

トコトコトコ…ドテッ…

涼太

○○!?大丈夫?

○○

イテテテテ…

涼太

火傷してない?

○○

少し熱かっただけ。

涼太

じゃあちょっと冷やそうか!

涼太

跡になっちゃうからね

○○

うん。冷やす!

涼太

こっち来て~

○○

ごめんね?

○○

言ってる側から火傷しちゃって

涼太

大丈夫だよ!そういう時もあるさ!

○○

ありがとう。りょうへ~い

涼太

いーえ!

○○はすぐ冷やしてもらったので跡が残ることなく治りました。

ここまで読んでいただきありがとうございます。コメント・リクエストなどもお待ちしてます。

気軽にフォロー・いいねしていってください🥰

では、次回のお話でお会いしましょう

loading

この作品はいかがでしたか?

58

loading
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚