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みつふゆ

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みつふゆ

1 - みつふゆ

♥

1,553

2021年10月29日

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お久しぶりです…! 久しぶりにTERRORを開いたら沢山のコメントやフォロワー様がどんどん増えていて…、本当に心から感謝申し上げます…!

これから少しずつですが、ストーリー書いていけたらなと思っておりますので身勝手ながら見て下さると嬉しいです😭

今回は過去にリクエスト頂いたみつふゆします 本当に溜めてしまい遅れてしまって申し訳ないです…、

最近の投稿にリクエストを下さる方申し訳ないですが、プロフィールに記載してある通り只今リクエストを受け付けておりません💦 今のようにいつかけるか分からない状況だからです…、

なので今溜まってあるリクエストを一通り書き終わった後は自己満ストーリーしか書く気はありませんのでその所申し訳ないですが、ご了承ください💦

こんなのを見てみたい等のコメントは全然受け付けておりますので好きなように妄想や話の感想を書いて頂ければなと思っております💦 ただ、リクエストとして自分が必ずストーリーを書くのはお断り致しますのでよろしくお願いします😭🙏

本題に戻ります ⚠️現代パロ ⚠️主の自己満創作なので本誌とキャラが異なる場合があります ⚠️過激表現含みます ⚠️地雷の方は読むのをお控えください。

千冬視点 三ツ谷宅にて

千冬

(三ツ谷くん居るかな、、)

彼の住む家の前で俺は小さな紙袋を握りしめ立っていた。

小さく息を飲みチャイムを押す

千冬

(…にしてもでけぇマンションだな…)

一体いくらるのだろうかとつい考えてしまう程の綺麗なマンションは彼の仕事柄がよく分かる。

三ツ谷

…はい?

千冬

あ、松野です…!先日のお礼がしたくて、、

三ツ谷

あぁ、!別にそんなしなくていいのに笑

三ツ谷

とりあえず鍵開けるわ

千冬

…っす!

先日のお礼…というのはうちの家に住む一虎くんが彼の家で酔い潰れたところを介抱していてくれたらしい…

本当は彼に行かせるべきだったのだが、運悪く一切彼には記憶がなく… 結局この俺が責任もって来ることになってしまった。

三ツ谷

よぉ!久しぶりだな

三ツ谷

あがってけよ!

千冬

いや、お礼ついでにこれ渡しに来ただけなんで…!

千冬

大したものでは無いですが、、

三ツ谷

ん、それって、

千冬

あ、はい。三ツ谷くん酒好きと聞いたので…

三ツ谷

まじか!すげぇ嬉しい!

目を輝かせ彼ははにかむ。 そんな彼に胸を突かれ少し頬が熱くなるのを感じた

三ツ谷

どうせなら、一緒に飲もうぜ

彼は俺の渡した紙袋を手に取り、流れに乗った俺はそのまま彼の家に上がらせてもらった。

千冬

お、お邪魔しますー…

三ツ谷

ちょっとしたツマミでも作っからそこら辺座っててよ

千冬

あ、はい…なんかすみません

三ツ谷

いいんだよ、俺が誘ったんだし

彼は鼻歌交じりにキッチンへ向かう。 余っ程酒が嬉しかったんだろう、内心酒を選んでよかったとガッツポーズをする。

やはりデザイナーである彼は家具にもこだわっているようだった。 高そうな材質の家具がバランスよく並べられている。

三ツ谷

お待たせ〜
さ、飲もうぜ!

白い皿の上に色鮮やかに盛り付けられた食材が並べられる。

千冬

うわ、美味そう…

三ツ谷

ははっ、それは嬉しいな笑

三ツ谷

さ、早く飲もうぜ〜

千冬

いいんすか?俺まで飲んでしまって…

三ツ谷

ん?いや酒は一人で飲むより友達と飲む方がうめぇだろ!

そういうと彼は小さなコップにとくとくと酒を入れた。

三ツ谷

ほら、乾杯((にこりと微笑んでは相手のグラスに自身のグラスを重ね

千冬

……!

三ツ谷

うま…!

ほんのり甘い酒の味は喉を伝い、すーっと体内に染み渡る。

雑談混じりにグラスを進め瓶の中の酒が半分になった頃には俺は酔いが体内中に回っていた

千冬

それで一虎くんがぁ…((呂律が限界まで悪くなり濁った声で話し続ける

三ツ谷

ふはッ…笑千冬酔すぎだろ

千冬

酔ってないれす…!

千冬

まだ全然飲め…る、

自身の言葉と共に眠気が襲う。 うとうとと相槌をうち彼の肩にもたれかかった。

三ツ谷

うぉ、飲ませすぎたなこりゃ…
千冬、ベッドで寝るか?

千冬

んぁ、いや、まだ飲める…

俺の私服が少しはだけ赤く染まった体が見える。

三ツ谷

なぁ千冬〜…

千冬

ん、?どうしましたかぁ、?

三ツ谷

俺溜まってんだよな…

千冬

ぅん?そうなんすか、、?

三ツ谷

そうそう、あのさ

三ツ谷

三ツ谷

俺の相手してよ

千冬

へ…?

千冬

ん、?俺?ですか…?

三ツ谷

それ以外誰がいんだよ笑

千冬

え、?いや、、

一瞬で酔いが覚めた気がした。 彼と俺がヤる?そんな事が出来るはずがない。

千冬

まず、そもそも俺…男すよ、?

三ツ谷

それがどうした?

千冬

…いや、あぁ、三ツ谷くんが下になるんすか、?

三ツ谷

は?んなわけねぇじゃん

三ツ谷

俺さぁ、前から千冬のこと目付けてたんだよね((光の宿らない視線を千冬へ向け、自身の額を相手に近づける

千冬

ッ…?!ちょ、!

酔いのせいだと思いたい程身体が熱くなる。 ダメだ、このままでは流されてしまう…!

三ツ谷

なぁ、ベッド行こうぜ…?

千冬

…いや、!((必死に抵抗し力の入らない腕で彼の体を必死に押し返す

三ツ谷

……

三ツ谷

これは…、誘ってんのか?((千冬の弱々しい腕を掴んではそのまま空いている手で千冬の顎を傾け

千冬

…ちが、、ッ

その途端彼の綺麗な顔が自身の視界いっぱいに映りこんだ。 俺の唇にほんのりと熱く柔らかい感触が感じられた。

三ツ谷

(うわ、エロ…)

そのまま彼は俺が抵抗できないように後頭部を支え自身の唇を俺の唇に重ねた

千冬

ん…ッ、!

彼の舌が自身の唇に触れる。 思わず俺は口を開いてしまいそれをすかさず彼の舌が自身の口内へ入る

千冬

ッぁ、みつ、、やくン…///((彼の生ぬるい舌が自身の口内を犯しビクビクと体をふるわす

三ツ谷

ん、…((千冬の表情を伺いつつ自身の舌を動かし上顎から、歯列に沿って舌を絡める

千冬

んぁッ…//ふ、ぅ…ッ//((相手の服を掴み得たことの無い快感を抑えようと目を瞑る

三ツ谷

ふは、…えろ、ッ//((唇を離し小さく呟いては

千冬

ぁ…ッ((彼の唇が離れ潤んだ目を開いてはもの寂しげな表情を浮かべ

互いの唇の間に銀色の糸が伝う。 彼はそれを拭いペロリと舐める姿にゾクゾクと自身の体を震わす。

三ツ谷

悪ぃ…俺我慢出来ねぇわ、((眉を下げ意地悪そうな不敵な笑みを浮かべては

千冬

は……、?((腰が抜けそのままへたりと彼にもたれ掛かり間抜けな面を見せ

そのまま彼は俺を軽々しく抱き寄せ寝室へと向かった。

寝室にて 千冬視点

千冬

ちょ…ッ、んッ///

ベッドへ付いた俺は彼に服を脱がされ、自身の腹筋を彼になぞられる

三ツ谷

千冬ちょっと痩せたか…?

三ツ谷

ちゃんと飯食ってんのか?

千冬

ばッ…///食ってますよ…!((あまりの恥ずかしさに慌てて自身の顔を枕で隠し

三ツ谷

これからは俺の飯を毎日食わねぇとな((小さく呟いては相手のぷくりと膨らんだ乳首に唇を近づけ

千冬

へ…?今なんてッ…//

自身の乳首が熱く快感を得て思わずびくびくと体をふるわす。

千冬

んぁッ…///ちょ、!((自身ですら聞いたことの無い声に目を丸くし彼の頭を抑える

三ツ谷

ん〜…?ふぁい?((自身の舌を動かし軽く歯を立て空いている手でもう片方の乳首をいじり

ビリビリと走る快感に涙をうかべふつふつと湧き上がる熱に対抗するように下唇を噛み締める。

三ツ谷

まだ余裕ありそうだな…、((自身の服を脱いではにやりと微笑み軽く千冬に口付けする

千冬

んッ…やぁ、///((赤く染った身体に汗が伝い体を小さく震わす

それから彼は人が変わったように俺の体を責め立てていった。 俺はその度何度も何度も果て身体を塗り替えられていた

部屋にはぐちゅぐちゅと俺の陰部からなるいやらしい音と俺の喘ぎ声でいっぱいになっていた。

千冬

ぁ"ッ…ふぁ、、"///も、むりッ///((ガクガクと足を震わせ三ツ谷の首元へ腕を回しては弱々しく呟き

三ツ谷

そろそろかな…ッ、//((千冬の穴に自身の固く反り勃った物を当て

千冬

ん"ッ…ゃ"…!ダメ、、ッ//((自身にかかる圧に顔を青ざめ抵抗しようとするも力が入らず

三ツ谷

…ッ、きつ、、

千冬

ヒュ"ッ…///ぁ"ッ、んあ"//((腹にかかる圧にびくびくと体を震わしそのまま果て

初めての快楽に息をつまらせびくびくと震える。 精液を出さずとも自身の中はびくびくと痙攣していた

三ツ谷

ッあ、動くぞ…((唇を舐めそのままゆっくりと自身の腰を動かす

千冬

ん"ッ…ぁ♡ぅん"ッ///((ベッドのシーツを掴みビクビクと身体を震わす

三ツ谷

やべぇ…すげぇいい…ッ///

肌が重なる音が響く。 既に俺の頭は真っ白になり快感に包まれていた。

千冬

ん"ぉッ♡…ぁ"ッん"///

三ツ谷

出すぞ…ッ///((奥深く脈打つ自身の物を突いてはそのまま果て

何度したのだろうか、自身の声が枯れる頃には意識を手放し余韻の残る快感に身体を震わす俺がいた。

千冬

……ここ、何処だ

目を覚ませば見覚えのないベッドの上にいた。

身体を起こせばズキンと頭が痛む。

千冬

(あぁ、そういえば昨日…)

千冬

……ッ!?

頭だけではなく腰への重い痛みに気づく

三ツ谷

ん、おはよ

三ツ谷

悪ぃ昨日はやりすぎちまった、((申し訳なさそうに呟いては千冬の頭を撫で

三ツ谷

朝飯食えるか?千冬はそこでゆっくりしといてくれ((その場にあるシャツを着てはベッドをおり

そのまま彼は部屋を出ていく。 ガチャんとドアが閉まる

千冬

千冬

………ッ///

頬が熱くなる。 後悔と共に彼への好意が増してしまい頭がパンクしてしまいそうだ。

ここまでです! 本当に久しぶりに書いたストーリーなのでとてつもなくクオリティーが下がってしまい申し訳ありません💦

リクエスト下さった方遅れてしまいすみません…💦リクエストしていただき感謝申し上げます!

三ツ谷くんのゲス感が自分好きで…、キャラ崩壊になってしまい申し訳ないです、

ご視聴ありがとうございました!

この作品はいかがでしたか?

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コメント

17

ユーザー

生きててくれてありがとう

ユーザー

うっわぁ、、タヒぬ、、千冬受け頂きましたァ!!

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