とある日....
黒葉
非番だ
黒葉
けど仕事溜まってるからほぼ非番じゃない☆
黒葉
ん゛うぅん(キャラ崩壊が、)
黒葉
家だと集中出来ないから
黒葉
友達のお店に行くぞ!
黒葉
(ちょっと遠い田舎にあるんだよな....
ヌコ君
あっ黒葉ちゃん!
黒葉
久しぶりですヌコさん
黒葉
仕事やりにここに来ました!
ヌコ君
ゆっくりしてってね
黒葉
はい!
黒葉
(次はここ.....
コナン君
あれ?黒葉さん?
黒葉
ん?コナン君
黒葉
なんでここに?
コナン君
海に行く途中によったんだ!
黒葉
一人な訳ないし他にいるの?
コナン君
うん!
コナン君
皆んなと沖矢さんに連れてって貰うんだ!
黒葉
そうなんだよかったね
黒葉
ボソッ(工藤君
コナン君
まぁ暑いけどな)ボソッ
黒葉
私は仕事があるからまたね
コナン君
うん!
数時間後
黒葉
終わった〜
ヌコ君
お疲れ
黒葉
ありがとございます!
黒葉
でわ私も海に行って来ます!
ヌコ君
そうか、じゃぁ
後ろ
ヌコ君
に気をつけてね
黒葉
?はい(後ろ?)
黒葉
着いたけど暑ぅ
黒葉
久しぶりに来たけどやっぱりい))
ドンっ
黒葉
え?
バシャンァンッ!!
バシャンァンッ!
コナン君
!沖矢さん
コナン君
あそこの崖から人が!
沖矢
コナン君はここにいてください
コナン君
え!でも
沖矢
あの子達がいるでしょう
コナン君
....わかりました
沖矢
私がいきます
黒葉
(落とされた?)
黒葉
(押して来た感覚はあった)
黒葉
(印象も少し覚えてる)
黒葉
(薄茶の髪と目)
黒葉
(しか見えなかった....)
黒葉
(後ろに気をつけて....)
黒葉
ゴホッッ
黒葉
(息が......)
沖矢
いた!)
沖矢
グイッ(引っ張る)
沖矢
意識は無いが生きてはいる)
コナン君
沖矢さん!
沖矢
ゲホッッ
沖矢
意識は無いですが息はあります
コナン君
よかった
コナン君
誰が落ち))え、黒葉さん!
沖矢
知り合いですか?
コナン君
はい
怪我人はどこですか!
沖矢
こっちです
黒葉
んッ
黒葉
あ...れ?
黒葉
こごッどごッ
黒葉
え?ごえやばッ(声やば)
お医者
起きましたか
黒葉
........!(先生!)
お医者
無理に声は出さなくていいですよ
お医者
如月さんは一週間も水分を取らなかったので
お医者
地道に水分を取っていけば喉は治っていきます
黒葉
...?(水分って3日取らなかったら死ぬんじゃなかったっけ?
お医者
では安静に水分は置いておきますので
黒葉
コクッ
バンッ
平次
黒葉!
クロ
黒葉!
黒葉
カキカキカキ
黒葉
『平ちゃん、クロ、なんでここに?』
平次
あぁ声出せんのか
黒葉
『ごめんね』
黒葉
『二人とも一人で?』
平次
流石に一人ちゃうで
クロ
歩きたと遠いし
平次
大滝はんと親父できたで!
黒葉
『けどあのお二人は見えないけど』
平次
あぁもうそろくるで
ガラガラ
大滝
黒葉!
黒葉
!『大滝さん!』
平蔵
怪我の調子はどうだぁ
黒葉
『本部長!』
黒葉
『しいて言うなら声が出せないくらいです』
平蔵
そうか
平蔵
申し訳ないがあったこと話してくれるかぁ?
黒葉
『わかりました』
平蔵
じゃぁまず印象は覚えてるかぁ?
黒葉
『薄茶色の髪と目です』
黒葉
『手のひらの大きさから多分男性かと』
平蔵
次はぁ
数分後
黒葉
『わかるのはこれくだいです』
平蔵
そうかぁおおきに
大滝
これ見舞い品や
黒葉
『ありがとございます』
平蔵
事件はこっちにまかしときぃ
平蔵
黒葉は怪我に専念するんやで
大滝
じゃぁお大事にぃ
黒葉
『ありがとうございました』
平次
俺らも行くわ
平次
無理すんなやぁ〜
クロ
早く治してね〜
黒葉
『わかったぁ〜』






