テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
1件

うわ、まってほんとに好きです😭💕
こんちには ෆそんなに早く行くと思ってなくてちょー大急ぎで 描きました 今回は前回言った通りにRアリで描いていきます それでは本編どーぞ
Rアリ noya注意 地雷様はお取引ください 下手
キスをしてから ゆあん裙にお水を渡され酔いを覚ました それで今はお風呂に入ろうとしていた
naokri
naokri
自分がした事を思い出しながら服を脱ぐ
その時だった がちゃっ と音がし振り返ると ゆあん裙がお風呂から上がろうとしていた
naokri
naokri
ゆあん裙の身体は スラッとしていて腹筋が凄かった
yan
yan
ゆあん裙がそう言うと僕は我に返る 僕はゆあん裙の身体を一点に見ていて 少し耳も赤らめていた
naokri
yan
ゆあん裙は全く照れていなく なんなら、見せれそうな顔をしていた
その一方で僕はと言うと..... 全裸で赤面床に座り込んでいる状態だった
naokri
ボソッとつぶやくとゆあん裙がそれに気づいたのか 喋りかける
yan
ゆあん裙が脱衣場で服を着.僕が威嚇しながら見つめていると そっと僕の唇にキスを落とし脱衣場から出て行った
naokri
ボソッ
ゆあん裙がお風呂から上がりその後に続いて僕も お風呂から上がって服を着ようとした 綺麗に畳まれたゆあん裙の私服だろうか ゆあん裙の優しい花の匂いがした 何処かで嗅いだことのあるような匂いだった
そんな事をぼーっと匂いを嗅ぎながら思っていると リビングからゆあん裙の声 ご飯が出来たのだろうと思い 僕は急いで服を着る ゆあん裙の服は僕の服よりも少し大きく ブカブカとしていた
走ってリビングに向かうと 机の上には健康的なご飯が広がっていた
ゆあん裙が手を合わせて言う
いただきます
yan
小さな声だが僕もいただきますと言った
食事を口まで運ぶと理由は分からないがゆあん裙に阻止され その食事をそのまま口へぱくっと食べる
naokri
そんな事を言っているとゆあん裙が自分の食事を口に入れ こっちを見てキスをしてきた
naokri
くちゅれろちゅ
yan
ゆあん裙が唇から離すと 僕の口の中には食事が入っていた この事を口移しと言うらしい
naokri
ボソッ
食事は普通に美味しかった 体勢が崩れ椅子から落ちそうになる 僕は怖くなりぎゅっと目を瞑る バタッと言う音はしたが痛くなかった そぉーっと目を開けると ゆあん裙の顔が目の前 まるで押し倒されたかのような体勢になっていた 何故こんな体勢になったかは分からないが さっきまであんな事をされていたから 顔を赤面少し涙も目に溜まっていて 服もゆあん裙の服が大きかったせいか少しはだけていた
yan
naokri
そう言うとゆあん裙は僕を姫だっこし べっとへ連れていかれた❤︎
べっとへ連れてかれ降ろされた ふと ゆ ぁ ん 裙を見ると ニヤニヤしていて少し顔が赤くなっていた
yan
yan
以外にも僕は性欲がなく s■xと言う言葉は知っていたがやった事もなければ どうやるのかも知らない 赤ちゃんができる方法として覚えているだけだった
naokri
naokri
そう僕が言うとゆあん裙はそっと笑った
yan
知らない僕は少し びくっとして 黙ってしまう
naokri
yan
yan
そう言いながらゆあん裙は僕の太ももを優しく触る
naokri
普通は触らない場所を触られ 僕は少し興奮してしまう❤︎
それを見たのかゆあん裙が言う
yan
naokri
僕は必死に抵抗したが 優しく触られるせいで ずっとびくびくしながら腰を動かす
yan
そう言うと ゆあん裙は僕の唇にそっとキスを落とす
" ア ソ コ "の周りをずっと優しく数分間触られた ムズムズしていて、くすぐられる感覚とはまた違い 初めての感覚だった すると僕の" 中 "から白い液体がでる
ぴゅるるるるる....❤︎
naokri
それを見てゆあん裙が僕の耳元で言う
yan
すると全身がびくっびくっと震える 怖い訳ではない.けどまた中がムズムズする
yan
ゆ ぁ ん 裙 の 手には 僕の中から出た白い液体をすくい. 僕に見せてきた...❤︎
naokri
naokri
yan
ゆ ぁ ん 裙 は 優 しく教えてくれる
naokri
yan
yan
ゆ ぁ ん 裙が僕の " アソコ " を ぎゅっと握る 中がびくっとした
naokri
ちゅこちゅこ
初めはゆっくり上下に触る
僕の" アソコ " はずっとびくっびくっとしていた ゆ ぁ ん 裙は途中から少し早めに上下に触る
ちゅこしゅこしゅこ
少しずつではあるが精子が上がってくるのが分かる ゆ ぁ ん裙 は 激しくしたり優しくしたりの繰り返しをずっと続けていた❤︎
naokri
yan
ちゅぱちゅぱちゅ
naokri
びゅるるるるるるる
急に激しくされたせいで勢い良く僕の精子が飛び出る ゆ ぁ ん 裙 は 優しい笑顔をし言った
yan
そう言いながらゆ ぁ ん裙は僕の頭を撫でる
naokri
それにつられたのか僕はにやぁっと笑う
ぷつっ 何かが切れる音がした 何が切れたかは分からないが多分切れてはいけない物だとは分かった
ゆ ぁ ん裙は僕の穴に指を挿れ掻き混ぜるように慣らす
naokri
僕の穴はだんだん緩くなり 結構な大きさの物を挿れられるくらいに広がっていた❤︎
yan
ゆぁん裙がそう言うと自分の服を脱ぎ始める ボロンっ❤︎ ゆぁん裙の " アソコ " は僕のよりも大きく 高校生だとは思えないくらい大きかった❤︎
アソコばかり見ている僕を横目にゆぁん裙が僕の穴をトントンする
naokri
yan
ゆ ぁん裙が少し笑う どちゅっん ゆぁん裙は自分のアソコを僕の穴に挿れてきた
naokri
yan
ぱちゅぱちゅ
そんな音を鳴らしながら ゆっくり動かす 何回も激しいピストンを続ける
naokri
びゅるるるる.....❤︎
そう僕が言うと中から 精子が出る ゅぁん裙は後ろに抜き始めかと思うと ぐ っ っ ぽ ぉ ....❤︎ 急に奥の方まで挿れてきた
naokri
ぷしゃぁっ....❤︎ びゅるるるるる❤︎
yan
ぐっぽぉぐっぽぉ.....❤︎
ゆぁん裙は一切止めようとしない けどこの時の僕は " まだャりたい " と言う気持ちがあった❤︎
ぐっぽぉしゅこちゅこ❤︎
naokri
びゅるるるるる❤︎
アソコと穴を同時に攻められ ずっとィきぱっなしで ゆぁん裙に抱きつき 中をぎゅぅっっっとキツく締める❤︎
yan
びゅるるる❤︎
そう言うとゆぁん裙は 僕の中に精子を出す❤︎
naokri
くたぁ
数時間もャられていたせいで 僕の身体は暑く鼓動も早い 力尽きたのか飛んでしまった
yan
ゆぁん裙は僕の唇にキスを落とし 後処理を軽くし眠りに着いた
瞼の上から光が差し込み 目を開けると 朝になっていた
naokri
横にはゆぁん裙が寝ている そしてべっとの周りには ゴムが山のように散らばっていた❤︎
yan
ゆぁん裙は少しニヤぁっとしながら 僕を見る 僕の顔は少し赤面していた
べっとを降りようとした時だった
yan
ゆぁん裙が何か言いかけているのを遮り 立とうとする
naokri
腰から ぐきぃっと音が出る それもそうだろう昨日あれだけ犯されていれば 腰も痛くなるだろう 学校を休みたいところだが今日はまだ 木曜日あと2日経てば休日だ
naokri
yan
naokri
この時だった 何故だろうかゆぁん裙に何処かで 会った気がした...
ど ー ですかね 個人的には上手くいってないんですけど まぁ頑張りましたので 最後まで見てくれてありがとうございます まだまだ続き書こうと思っているので楽しみにしててください NEXTෆ30