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たくさんの♡ ありがとうございました🙏
ないこ
りうら
りうら
え…なに…なんか… ないくんカッコよくない…?/
いつもと何も 変わらないはずのないくんが、 今日は何故か すごくかっこよく見えた。
ないこ
りうら
クラスメイトのモブと 会話を行うないくん。 その光景にムカついてしまう。
りうらはまだ挨拶しか していないというのに。
りうら
ないこ
りうら
ないこ
りうら
ないこ
りうら
りうら
ないこ
りうら
ないこ
は、はわ…// ないくんに頭撫でられちゃった…♡♡
ないこ
あー…まじかっこいい…♡ 昼放課にでも 告白しちゃおうかなぁ……♡♡
なんて、ないくんが俺の事 好きなわけが無いのに 馬鹿らしい考えが頭を通過する。
昼放課。
俺らは週に1回、 人の少ない屋上でお昼を食べる。
いつもは他に何組かいるものだ。
しかし今日は、
ないこ
2人っきりッッッ…!!!!♡♡♡
ないこ
可愛いッッッッ!!!!(
りうら
ないこ
ないこ
そう言って卵をはさんだお箸を こちらに向けてくる。
いつもなら躊躇無くそれを 口にするのだが、 今日は何故か躊躇ってしまった。
ないこ
りうら
ないこ
りうら
こちらを見る綺麗な桃色を 直視する事が出来ない。
直視してしまうと正気では 居られなくなりそうだ。
りうら
りうら
ないこ
嘘。嘘だけど、 今日ないくんの家に 行ってしまったら もう歯止めがきくとは思えない。
ないこ
ないこ
ないこ
ないこ
ないこ
ぐ…そんなん行きたく なっちゃうじゃん…、!!///
りうら
りうら
ないこ
ふにゃっと笑ったその顔に、 ぎゅっと心臓を掴まれる。
ないこ
りうら
今日も二人。 ベッドの上に寝転がる。
昨日と同じ。 なのにずっと、 ドキドキしている。
近づく顔、 ベッドから香る彼の匂い。
りうら
ないこ
りうら
ないこ
りうら
な、なんでバレてッ…//
りうら
ないこ
りうら
りうら
ないこ
りうら
ないこ
りうら
なにがしたいんだよ全く…//
ないこ
りうら
ないこ
そんなわけない。 むしろ全部欲しいくらいだ。
これ、本気にしていいのだろうか。
ないこ
りうら
もう、知らないからね。
りうら
りうら
りうら
昨日まで散々言ってたくせに どしたんだろうか。 そう思いながらも乗っかってやる。
ないこ
りうら
りうら
りうら
ないこ
あー…狂ってるりうら可愛いなぁ…♡
りうら
ないこ
ないこ
りうらとキスし始めて数分。 そろそろ肺が痛くなってきた。
りうらだって息が上がっているのに 止まる様子は見られない。
りうら
ないこ
ないこ
りうら
ないこ
ないこ
りうら
ないこ
やっと止まったと思ったら 今度は軽いライトキスを4回。
好き?なんて聞いてくる 薄い紅色の唇に目を惹かれる。
ないこ
りうらのことを 押し倒してキスをする。
驚いたような、嬉しそうな その表情が興奮を誘った。
𓏸𓈒 𓂃𝕖𝕟𝕕 𓂃 𓈒𓏸
ハート多すぎなんですけど (ありがとうございました) 500くらい来たら嬉しいなとか 思ってたのに2000…??? 好き(( ありがとうございましたほんとに。