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ぴた
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すずめ
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すずめ
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スタスタ と 歩いて 行く 後ろ姿
毎回、私はこの背中を見ることになる
私は、私専属の執事 pr が 好きだ
普通の好きではなく、恋愛的に
だけど、毎回 断られる
理由は簡単
私とprの関係は 嬢 と 執事 だから
本当なら、そんなの振り払ってでも付き合いたいんだけど…
私には、この国でいちばん怖いとされているお父様がいる
だから、逆らう事は誰も出来ない
私の恋は、どう頑張っても叶わないのだ
だけど、そんな事を言って折れる私では無い
だって…
好きになっちゃったんだもん!!
prは私とそこまで歳は変わらないというのに、私が生まれた時から面倒を見てくれている
だからか、仲が凄くいい
好きに気づいたのも、結構早めだった
てか、逆に好きにならないという方が無理だ
pr
pr
ak
pr
pr
pr
ak
prの作るお菓子はいつも美味しい
ak
(スタスタ
pr
ak
pr
pr
ak
pr
ak
pr
ak
ak
ak
pr
(ガチャン
ak
ak
ガチャ)
mz
pr
mz
mz
pr
ドサッ)
mz
真面目な執事は
mz
pr
mz
pr
mz
mz
実は 愛 で 溢れてます♡
コメント
1件
「ああ、これはもう完全に両思いじゃないですか! お嬢様の一途な告白と、それをクールに断りつつ内心で照れてる執事さんのギャップがたまらないですね。120回目って数えてる時点でお互い沼ってる。最後の反則級の顔、確信犯でしょ。この“立場の壁”がどう崩れていくのか、設定の伏線としてすごく気になります。続き、楽しみにしてます!」