シニュ(シンユ)
僕の事スキ?
ウォンヒ(ウォニ)
大好き
シニュ(シンユ)
じゃこれからは僕と2人だけの空間で暮らそう そうすればお互い絶対に離れられ無く無るよ
ウォンヒ(ウォニ)
そうだね?嬉しい
シニュ(シンユ)
こっちおいで
ウォンヒ(ウォニ)
うん
シニュ(シンユ)
ウォニはホントに僕の事が好きなの?
ウォンヒ(ウォニ)
勿論
シニュ(シンユ)
じゃ何で他の男と話してたんだ?
ウォンヒ(ウォニ)
ごめんなさい友達だよ
シニュ(シンユ)
それは問題しゃねぇウォニが他の野郎と目を合わせてただけで僕は気が狂いそうだ
ウォンヒ(ウォニ)
ごめん分かったもうし無い
シニュ(シンユ)
そんな事しちゃ駄目だって分ってるのに何で僕の手は勝手に動くんだよ?
ウォンヒ(ウォニ)
ごめんなさいもうし無いから許して
シニュ(シンユ)
ウォニこれからは僕の言う事を一つも漏らさずにちゃんと聞 居て
ウォンヒ(ウォニ)
うん
シニュ(シンユ)
良い子だ 次はその男 友達とキるんだぞ
ウォンヒ(ウォニ)
わ わかった






