優
やあ!スタート!
12月24日 高専に何者かが侵入
乙骨
なんか、面倒くさいことになったなぁ
優
ガラッ
乙骨
ビクッあ、優さん。
優
その呼び方やめてって言ってるでしょ
乙骨
一応年下なので!敬語は使った方が良いかと!
優
はぁぁ、、
乙骨
さっきから地震ばっか来てません?
優
確かに、
乙骨
あ、そう言えば!五条先生に呼ばれてるんだった!行ってきます!!タッタッタッ
優
、、元気な子だn
優
ゾゾッえ、なに、まさか、、!!ダッ
夏油
私は!!猛烈に感動している!!
夏油
乙骨や優を助けにはせ参じに来たのだろう!?呪術師が呪術師を犠牲にして!!
夏油
慈しみ!!敬う!!
夏油
私の望む世界が!今!目の前にある!!!
優
、、、真希、パンダ、イヌマキ、、?
イヌマキ
優゛ゼンバイ゛、、、、
逃
げ
ろ
優
っっ!?
夏油
初めてだよな?君と呪い合うのは、
優
あぁ、、
夏油
、、予想が外れていたか乙骨くんは?
優
、、教えねぇ。
夏油
そうかそうか
優
、、、ズッ(花子さん出した)
優
、、、
花子さん
あははははっ!!ア゛ゾボヴヨ゛
優
いいよ。思う存分
遊ぼうか
夏油
ゾワッ
ゴッガゴッボコッボキッ
不良
いでぇ、、いでぇがらゆ゛るじで、、
花子さん
ガシッまたね!
不良
離せ、!離せ、!
優
またねー
ジャーーーー
私は、皆と違った
皆がやらないことを全部してきた。 自分のことを俺と呼んでいた 自分は、強いと思っていた 皆に引かれるほど元気だった そのおかげで皆に
虐められた
ある日のことだった
優
ココが高専かー
五条
!!転校生?
優
ビクッあ、そうです
五条
俺、五条悟君は?
優
天野優です、
五条
そっかよろしくね!
優
はい、
自分のことを俺というのをおさえていた 引かれるほどの元気をおさえていた 強いという自覚をおさえていた でも、そんなことしなくていいって教えてもらった 教えてもらった人は、
夏油傑だった
優
懐かしいよね、、
優
あの時''俺''は、恋したんだよ、?
夏油
、、、
優
優しくてさ、皆のために何でもしてくれて、守ってくれて、かっこよくて、
優
中学生時代のあこがれの先輩みたいだった、、でも、その先輩は、、事故で死んだ。
優
ねぇ、夏油傑。いまさ、おれ、君のことが嫌いだ
夏油
そうか、、
優
お前を殺す!!
花子さん
あははははっダッ
夏油
こい!!
ドーンッ
優
ピョンッ
呪霊
お お お お
夏油
逃げるなよ?
優
逃げねぇよバシュッ
怪物
アガガガガピシュン(ビームみたいなの出した)
夏油
危ないじゃないか
優
そうかな?
花子さん
ガシッジャーーー
夏油
ックッ、
優
、、、トコ
パキーン
優
!!
夏油
ふう
花子さん
あ゛ぁ゛ぁあ゛
優
っっ!?花子!!
花子さん
パラパラ(消えてった)
優
くそっ!!出てこい!!
カートゥーンキャット!!
優
トコトコトコ
五条
優はさ、怪談話の通じないところで呪霊はだせるの?
優
一応?でも体力が一気に削られるから使わない
五条
そっか
優
はぁっはぁっ腕も、、引きちぎれカートゥーンキャット、!
カートゥーンキャット
ダッ
優
、、
カートゥーンキャット
ニタァガシッボキッ
夏油
?!
カートゥーンキャット
ニタァ
夏油
残念ゴッガゴッボコッ
カートゥーンキャット
?!
夏油
腕が、ま、いいか。
優
戻ってこい
カートゥーンキャット
バシュッ
優
、、、
夏油
特級仮想怨霊
夏油
化身玉藻前
夏油
そして、呪霊操術極ノ番うずまき
優
、、、






