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#AMPTAK×COLORS
みつくん
1,600
264
こんにちわぁぁあ!
あれ、なんで天の声になってんだ??
あ、こうか
ぬっしー
ぬっしー
ぬっしー
ぬっしー
ぬっしー
ぬっしー
ぬっしー
ぬっしー
ぬっしー
ぬっしー
ぬっしー
ぬっしー
ぬっしー
ぬっしー
ぬっしー
(ピンポーン
突然のインターホンが家中に響いた
僕は急いでドアを開ける
青
???
青
青
桃
青
青
おかしいおかしい
なぜ桃くんが僕の家に来るの???
なんでもうおじゃましてんの??
もう僕の頭の中はぐるぐる
桃
桃くんが口を開く
桃
青
桃
桃
桃
青
いや
あまりにも急すぎる
桃
君は当たり前というかのように笑う
青
すると急にまた腕に痛みが走る
桃
青
桃
桃
青
バレた
青
青
桃
青
やばい
これ以上君と居るとまじで
耐えられんて
桃
青
桃
そういって君はまた僕を担いだ
桃
青
なんか、、すごいデジャヴ
桃
そしてソファに下ろされた
青
桃
青
桃
桃
青
結局僕が歩いて出すんじゃん
楽しいな
桃
青
あぶないあぶない
心臓が飛び出るかと思った
触られた君の手はやっぱり温かくて安心する
桃
青
青
え
なになになになになに?
急遽なお泊まりはやばいよ?
てか終電見逃すって
桃
青
桃
桃
桃
青
桃
青
桃
青
青
桃
青
青
桃
そーいってあれこれ
僕らはご飯は食べながら沢山話もした
これが一生続ければな
青
桃
青
桃
そういって僕は小さく手を振り寝室へ向かう
桃
うん
絶対僕の後をつけてるな
青
僕は振り返る
桃
すると急に僕の前に移動してとおせんぼされた
青
青
桃
僕は手を広げてとおせんぼをしている桃くんの隙間を見つける
青
桃
するっと通り抜け寝室へ走った
ガチャ
バタンッ
青
すぐさまドアを開けそしてすぐにドアを閉めた
青
青
確かにいつも学校でのやり取りでは周りからの視線が気になる
それで僕たちはあまりわーわーいったりとはしない
この時間は僕だけのもの、、
ふざけて
笑って
時には照れちゃったり
時には離れ離れ
でも
この時間が人生で1番楽しい
青
青
青
青
そう勝手に妄想しちゃって
桃
そう背後から聞こえてドアも開いていた
青
桃
青
青
桃
そうして僕たちの夜のお遊戯は終わった
青
ガ、チャ、、
桃
なんかノリで来ちゃったな、
桃
寝顔、初めてだ
青
桃
桃
今だけでいい
今、言わせて
桃
ぬっしー
ぬっしー
ぬっしー
ぬっしー
ぬっしー
コメント
5件
あの、なんでこんなに尊いの描けるんですか?思わず全身の穴という穴から血が出て来たじゃないですか
みぅです🤍🥀 第4話読んだよ〜! 桃くんが急に家に来て、夜ご飯一緒に食べて、さらにはお泊まり…って展開、ドキドキが止まらなかった…!青くんの照れとか、でも楽しいって思う気持ち、すごく伝わってきた。お布団の中での妄想とか、最後の桃くんの「スキ」はもう…尊すぎて叫んだよ(笑) 短めだったけど、ぎゅっと詰まっててよかった!お互いの気持ちが近づいてる感じが好き。続き楽しみにしてるね🌙