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雪乃(3)

はろ〜えぶりわん!

雪乃(3)

今回は

雪乃(3)

僕の誕生日って事で

雪乃(3)

誕生日パロでもやろうかなと

雪乃(3)

はい

雪乃(3)

ペアは

雪乃(3)

いるらん

雪乃(3)

です

雪乃(3)

地雷さんはさよなら!

雪乃(3)

では

雪乃(3)

ユメのオハナシへれっつご〜

ピッピピッピピピ

アラームが鳴りそれと同時に起きかけていた自分の意識もはっきりする

朝の5時半

いつもならもっと寝ているところを今日は気合を入れて起き上がった

🎼🌸🩷

ん…

眠い目を擦りながら体を起こす

隣には大好きないるま

まぁまぁ幸せな朝だ

本心を言えばもっと寝ていたい

だめだだめだ

しっかりしなくては

そう思い思い体を連れてリビングへ降りていく

さて

今日はいるまの誕生日だが(設定)

何を作るか

今日は休日

休日の時いるまは10時ぐらいに起きてくる

時間はたっぷりある

だがなぜか焦ってしまう

初めての恋人の誕生日

どうするべきか…

とりあえずケーキを作ろうと冷蔵庫を開ける

調理中

🎼🌸🩷

できたッ…!✨

かなり良い方だろう

早速冷蔵庫に自分の愛情のこもったケーキを入れ洗い物をする

🎼🌸🩷

ふんふんふーん♪

そんな陽気な鼻歌を歌っていると

後ろから

🎼📢💜

おはよ

低く、優しく、1番好きな声と共に

深い紫色の髪の毛が視界に映り込み

背中から暖かさが伝わってくる

🎼🌸🩷

ッッ!?//////

朝からバックハグをされ、顔が熱くなる

🎼📢💜

んふw

🎼📢💜

かわいい

🎼🌸🩷

お、おはよ///

照れながら挨拶をする。

すると後ろから肩に何かが置かれる感触がする

🎼📢💜

何かやってたの?

不思議そうに見た後そう俺に聞く

🎼🌸🩷

お料理してたの!

自慢気に答える

「それは見ればわかるだろ」と笑う君

🎼🌸🩷

~~~ッッ//

さらに顔が熱くる

俺は逃げるように、リビングで待つよう促した

🎼🌸🩷

🎼🌸🩷

ふぅ

洗い物が終わり、ケーキを運ぶ

🎼🌸🩷

いるまー!

そう呼ぶと、スマホをすぐ置きこちらを見てくれる君

🎼📢💜

ん?

そうして準備しておいたケーキをいるまに差し出す

🎼🌸🩷

お誕生日おめでとう!いるま!

原稿いっぱいにセリフを言う

すると君は頬を赤らめ愛おしい物を見るような目つきで言う

🎼📢💜

ありがとう

そのさりげない一言はとてもとても嬉しくて

朝早くから頑張った甲斐があったと実感する

🎼📢💜

もしかしなくても、お前が作ったんだよな?らん

🎼🌸🩷

そうだよ!

じ聞かれたため、自慢げに答える

🎼🌸🩷

ねね!早速食べよ

🎼📢💜

いいぞーw

優しく微笑み共にケーキを食べる

もぐもぐタイム

🎼🌸🩷

美味しかったー♪

我ながら美味しくでき満足だ

いるまもずっとニコニコしながら食べていたし

🎼📢💜

🎼🌸🩷

🎼📢💜

プレゼントは?

🎼🌸🩷

やばい

忘れていた

ケーキを作ることで1週間前から頭がパンパンで覚えていなかった

どうしようかと悩んでいると

一つ面白いそうな事を思い付きダメ元で言ってみる

🎼🌸🩷

なんで良いよ!

🎼📢💜

え?

🎼🌸🩷

だから

🎼🌸🩷

なんでも

🎼🌸🩷

ケーキ食べたければまた作るし

🎼🌸🩷

欲しい物があればなんでも買うし

そう言う

🎼📢💜

良いのか?

かなりビックリした様子でこちらに聞く

いつもはクールないるまがここまでビックリするのは珍しくこちらも驚いてしまう

🎼🌸🩷

良いよ

🎼📢💜

お前ができる事なら?

🎼🌸🩷

うん

🎼📢💜

じゃあ

🎼📢💜

今日の夜もらおっかな

と不気味に笑う君

🎼🌸🩷

???

それにしてもどうして夜なのだろうか。

それだと何も買いに行けない

まぁ良いか

そんな呑気な事を考えている自分を殺してしまいたい

晩飯タイム

🎼🌸🩷

ご馳走様でした!

🎼📢💜

ご馳走様

そう言い2人で食器を片付けひと段落する

🎼📢💜

なぁ

そう声をかけられて振り返る

🎼📢💜

プレゼントの件

🎼🌸🩷

あー!

そう言えばあったな、そんな事

なんだろう

何が欲しいのだろうか

🎼🌸🩷

何が欲しい〜?

そう聞くと君は、想像の斜め上の回答をする

🎼📢💜

俺はプレゼントで

🎼📢💜

「LAN」お前が欲しい

🎼🌸🩷

え?

え?

固まってしまった

予想もしておらず、この状況が飲み込めてもおらず

とにかく頭の整理をして気づく

え?

これヤバくね?

🎼📢💜

良いか。?

そういつもとは違い小動物のようにソファから見上げてくる様に

どうも「NO」とは言えず

🎼🌸🩷

い、いいよ//

🎼📢💜

ありがとう

そう

ここから地獄の始まりだった

🎼📢💜

じゃあまずこれ着て?

そう言い渡されたのは

チャイナドレスだった

🎼🌸🩷

なっ/…

🎼📢💜

いいだろ?

🎼🌸🩷

うぐ…//

どんどん顔が熱くなっていくのが分かる

だが、プレゼントである自体やらなくてはいけなく

そもそもプレゼントを用意し忘れた所為でもあるから

自業自得だ(?)

🎼🌸🩷

もー

🎼🌸🩷

いいよ…

着替え中

🎼🌸🩷

🎼🌸🩷

来たよ//

とても恥ずかしい

このために今日は1人で一日中外に買い物へ行ってたのかと納得する

だがどうしてそこまでするのかがよくわからない

そんな事より

恥ずかしい

🎼🌸🩷

テコテコ

歩いているまの前に立ち、バスタオルで隠していた為バスタオルを取る

🎼📢💜

…ダラー_:(´ཀ`」 ∠):

🎼🌸🩷

ちょっ💦いるま!?鼻血鼻血!?

🎼🌸🩷

大丈夫?

いきなり鼻血を真顔で流されるとそれなりに恥ずかしさが飛び心配が来る

忙しい事だ

🎼📢💜

そんな事よりこれ持って

🎼🌸🩷

えぇ

そう言い

何処からともなく肉まんセット(?)を取り出して、半ば強引に待たされる

🎼📢💜

ポーズとって

🎼🌸🩷

//

ここで恥ずかしがってしまう

だがこれもいるまの為

人肌脱ぐ事にし

吹っ切れた為全然でポーズする

🎼📢💜

パシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャ

無言で連写するいるま

🎼🌸🩷

ちょ…いるま!取りすぎ!取りすぎだってぇ…//

流石に吹っ切れたとしても恥ずかしくなり、注意をして弱く抵抗するが撮るのを止める気がしない

🎼🌸🩷

うぅ…///

🎼📢💜

はい次

🎼🌸🩷

はい///

🎼📢💜

パシャパシャパシャパシャパシャパシャ

🎼📢💜

🎼🌸🩷

来たよ///

🎼📢💜

にゃんは?

🎼🌸🩷

🎼🌸🩷

わかった……に、にゃん?///

🎼📢💜

パシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャ
ダラー

🎼📢💜

以下略

🎼📢💜

これ最後

🎼🌸🩷

ほ、本当に…?///

🎼📢💜

うん

🎼🌸🩷

わかった…

お着替え中

🎼🌸🩷

着たよ?

🎼🌸🩷

ヒョコッテクテク

そう言い照れつつもいるまの前に出る

🎼📢💜

パシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャパシャ

毎度のことながらすごく写真を撮る

🎼📢💜

よーし

🎼🌸🩷

お、終わりだーー疲れたーーー寝よーーー

やっとこの地獄から解放されると思った次の瞬間

自分の足から地面の感覚がなくなり

ヒョイと軽々しく持ち上げられた

🎼🌸🩷

え?

🎼📢💜

いやいや

🎼📢💜

🎼📢💜

ね?

終わった

もうダメなんだ

そう思いもう諦め無駄な抵抗もせずに寝室へ運ばれた

🎼🌸🩷

ボフッ

いるまから優しくベットに降ろされる

こう言うところはまともなのに…とつくづく思う

🎼📢💜

ドサッ

すると急にいるまが俺を押し倒して来て

🎼📢💜

チュ

🎼📢💜

チュレロクチュムクレロチュパクチュジュチュレロ

あっという間に

甘く、深く、あったかく、気持ち良いキスをされ体から力が抜けてく

🎼🌸🩷

んっ…ふぅ

と言う自分の溢れる声が木霊する

🎼📢💜

スッガシッヒョイ

するとキスをされながら俺の両手を持ち上げられる

そうして自分の頭の上で手錠を使い固定される

🎼🌸🩷

んんっ!?

それでも抵抗出来るわけでもなくもう何もできなくなってしまった

🎼📢💜

ぷっは

🎼🌸🩷

ぷはっ

そうして固定されたら、長いキスが終わり

自分は肩で息を整える

そうして息が整ったらいるまに問いかける

🎼🌸🩷

なんで?手なんか固定して…

🎼📢💜

ん?

🎼📢💜

エロいから♡

すぐさままた予想と違う回答をされる

するとまたまた何処からともなく黒い帯状の目隠しと取り出し、俺に取り付けようとする

🎼🌸🩷

えっ…やだっ

抵抗するも寝ている状態だったり、手錠だったりですんなりつけられてしまう

するとなぜか手錠を外し俺を起こして女の子座りに座らせる

🎼🌸🩷

困惑しているといつの間にかまた手錠がつけられる、しかも今回は触ってみるにベットヘッドと繋がっているらしく

俺はもうベットの上で座ることしかできないようだ

🎼🌸🩷

???

🎼🌸🩷

どうしたの?

疑問や困惑しか出てこない為聞く

🎼📢💜

んー

🎼📢💜

そうだ

答える気は毛頭無いかのように完璧にスルーされる

すると自分の口にも何かを取り付けられ

とうとう喋ることも出来なくなった

🎼🌸🩷

んむっ!?ん、ぅ

必死でどうしたのか聞く

🎼📢💜

どうしてなのかって?

やっと通じて全力で首を振る

🎼📢💜

だってさ

🎼📢💜

かわいい彼女がベットの上でメイド服着て拘束されてんだよ?

🎼📢💜

最高にエロいに決まってんじゃん♡

そう言う

その時の声はとても怖く、狼のようだった

🎼📢💜

あー♡

🎼📢💜

かわいい♡

🎼📢💜

らんが俺の思うがままに

なんかきもいな

なんて考えていると

いきなり腰を持たれ持ち上げられる

🎼🌸🩷

んん、っ!?

そうしているまの膝の上に座らされる

もう皆わかるだろう

🎼📢💜

ゴッッチュン♡

🎼🌸🩷

ん“ん“っ!?//

一気に入って来て頭がチカチカする

目が見えないせいか、他の五感が強くなり余計快楽が襲ってくる

🎼📢💜

パンパンパンパンパンパンパン

🎼🌸🩷

ん“っ///ん、ぇ♡ビクン

とても早く、激しく、甘い

🎼📢💜

んー♡かわいい…

🎼📢💜

正面だとしっかり見えんね♡

そう言いどんどん早くしていくいるま

🎼📢💜

パンパンパンパンパンパンパンコリュ

🎼🌸🩷

んんっ///…ん“ん“ぉ“ぉ“!?♡ビュルビクン

急にいいとこに当たり逝ってしまう

🎼📢💜

お♡いいとこ発見♡

そう言い悪魔の様に笑う

聞こえるのは、自分の喘ぎ声と、体と体からできる鈍い音、いるまの言葉

🎼📢💜

コリュコリュコリュコリュ

🎼🌸🩷

ん“ん“っ///ん“/ん…ん“ぅ“!?♡ビュルルルビクン

🎼📢💜

コリュコリュコリュコリュコリュコリュコリュゴッリュッ

🎼🌸🩷

んん///…んぉ“………ん“ん“お“ぉ“ッ♡♡♡ビュルルルルルルルルビクンビクン

🎼📢💜

いいとこ当たったんじゃ無い?

そう言いどんどん俺の弱い所を攻めてくるいるま

🎼📢💜

ゴリュッゴリュッゴリュッゴリュッゴリュ

🎼🌸🩷

ん“ん“ぉ///っん♡ビュルルルルルビクン

逃げようと自由な足にかろうじて力を入れても

🎼📢💜

だーめ♡

そう言われて

自分の腰へ手を回すと一気に奥をついて来た

🎼📢💜

ゴォッッッッチュゥンッッッ♡

🎼🌸🩷

んん“んお///…おぉん♡ビュルルルルルルルルルルルルビクンアヘッ

🎼📢💜

🎼📢💜

口枷、目隠しのアヘ顔じゃん♡

🎼📢💜

それにしても早くない?

🎼📢💜

ドチュンドチュン

🎼📢💜

悪い子なんだから(耳元、吐息、イケボ)

一気にしたと耳を攻められどんどん力が入らなくなり、おかしくなっていく

🎼🌸🩷

ぅんんん//ん“お♡

頭がおかしくなりそうだ

🎼📢💜

うーん

🎼📢💜

口枷ぐらいは外すかぁ

そう言い俺の口枷を優しく外してくれる

🎼🌸🩷

トロー

何も分からずただ呆然とする

🎼📢💜

んふっw

🎼📢💜

えっろ♡

🎼📢💜

チュ

🎼🌸🩷

んむっ

🎼📢💜

口開けてよーw

🎼🌸🩷

んっ

🎼📢💜

ゴリュッゴリュッゴリュッゴリュッゴリュ

🎼🌸🩷

んんっ!?

🎼📢💜

なんで開けないかなー

🎼📢💜

じゃあ

🎼📢💜

俺とキスする時だけ息していいって事にしよう

🎼🌸🩷

えっ?

🎼📢💜

まぁメイドさんはご主人の言う通りにね?

🎼🌸🩷

うぐ…

まぁいるまの誕生日だし?

と内心思いつつ了承する

わかったよ…

🎼📢💜

はいよーいどん

🎼📢💜

ゴリュッゴリュッゴリュッゴリュッゴリュ

🎼🌸🩷

ん“ほぉ“!?ぅあッ♡ビュルルルルルルルルビクン

攻められながらとは思わなかった

俺は反射的に息をしようと口を開ける

すると

🎼📢💜

だーめ

と俺の口に手を当てて息をできなくする

🎼🌸🩷

んん“

🎼📢💜

ゴリュッゴリュッゴリュッゴリュッゴリュ

🎼🌸🩷

ん“あぁ///おんあじっとこばっか♡やらぁっビュルルルルルルルルビクン

おんなじ俺のいいとこばっか攻めるいるま

息もできず酸欠で頭がふわふわする

🎼📢💜

キスして欲しいの?

🎼📢💜

メイドさんはご主人様のキスが欲しいの?

🎼🌸🩷

ちょーらいよぉ///ビクン

🎼📢💜

えぇーちゃんと敬語ね?

🎼🌸🩷

くらさいってぇ///ビクン

🎼📢💜

うーん

🎼📢💜

まぁいっか

🎼📢💜

チュ

そんなやりとりを終えてキスをされる

瞬時に息をしようと口を開ける

するとすぐさま舌が入って来る

最初からこれが狙いだったのかと気づく

🎼📢💜

レロクチュムクレロチュパクチュジュチュレロ

🎼🌸🩷

んっは//んむっ♡ビクン

🎼📢💜

レロクチュムクレロチュパクチュジュチュレロクチュハム

🎼🌸🩷

んむっ///んぁ♡ビクン

必死に息をしようと口を開けるがどんどん攻められなかなかできない

🎼📢💜

レロクチュムクレロチュパクチュジュ

🎼🌸🩷

んむっ、ん“ん“♡ビクンクラッ

息が出来なさすぎてクラクラしてくる

🎼📢💜

あー

🎼📢💜

流石に鬼畜か

🎼📢💜

これで飛ばれても嫌だし

🎼📢💜

いいよ息して

🎼🌸🩷

すぐさま肩で息をする

🎼🌸🩷

はぁーはーふぅー

🎼📢💜

えっろ

もう無理

力尽きました

いつの間にか夜開けて今続きを朝書いてるし

本当は昨日の夜に出したかったのに…

もうね

無理

終わり!

うん!

あとはご想像にお任せします!

ここからってとこで終わっちゃうけど

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ぐっばい

らんらんそーーーしゅーーー編

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コメント

6

ユーザー

息できなくしてんの好きやな ~ 書くの上手すぎやし 笑 ほんと神、好きすぎる

ユーザー

あ、しんだ、すき、なんなら愛してる(?)

ユーザー

雪乃さん神すぎます!LAN君かわええ~!(⁠・⁠∀⁠・⁠)

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