TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

あの日見たのは

一覧ページ

「あの日見たのは」のメインビジュアル

あの日見たのは

1 - あの日見たのは

♥

2

2018年04月01日

シェアするシェアする
報告する

雄二

あーあ

雄二

今日の授業だるいなー

貞雄

もっと頑張れよ笑

雄二

最近暑いんだよな😵

貞雄

んじゃ

貞雄

俺が体験した怖い話ししてあげよっか笑笑

雄二

うん👍

雄二

俺そういうの大好き笑

貞雄

それは俺たちの住んでる近くの公園で起きた話だ

貞雄

その公園は変な噂が絶えなかった

貞雄

僕はその公園で友達と遊んでいた。

貞雄

とっても寒い日だった😨

貞雄

俺がトイレに行って戻って来た時友達はいなかった

雄二

それで!?

貞雄

俺はそんなことも気にせず一人でブランコをこいでいた

貞雄

そしたら目の前に一人の女性が立っていた

貞雄

寂しそうだったから声をかけてみた

貞雄

声をかけても反応しなかったんだ

貞雄

それが今も不思議でしょうがない

貞雄

っていう話だ笑

雄二

なんだ全然怖くないじゃん笑笑

雄二

もっと怖い話なんかないのか?

雄二

おい、どうした?

貞雄

ちょっと公園来て

雄二

別に良いけど、もう夜の1時だぞ!

雄二

頭狂ってんのか笑

貞雄

いいから

雄二

うん・・・

雄二

来たけど誰もいないじゃんか。

雄二

帰るぞ

貞雄

ちょっと後ろ見てみて

雄二

おい、お前じゃないよな

貞雄

う、し、ろ

雄二

ん?

雄二

貞雄が言っていた女性か

雄二

う、、、、、、、、

貞雄

ふふふ

この作品はいかがでしたか?

2

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚