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ぬし
ぬし
ぬし
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ドサッ
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sn side
数分後のぺいんとさんは分からせるとか言っときながら全然優しくて、
僕の身体を気遣うように浅い所ばっかりだった。
普段だってそんなに動けるわけじゃないし、物足りないわけじゃないけど、後悔なんてするわけない
だって今までも気持ちいいことはあっても気持ちよすぎてやめたいとか思ったかこと無かったから。
…
そう思ってた
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ぺいんとさんは嘲笑しながらも今まで挿れたことのない奥まで突き上げてくる
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したくなくても自然と奥を突かれる度に痙攣する身体。
抵抗したくても力が上手く入らず、腰を掴まれてはほんとに手段がない
もう頭が回らなくて、よく分かんなくなってきた時、僕は初めて_______
sn
僕のからは何も出てないのに、身体が勝手にイった時と同じように痙攣する
お腹の中がキュンキュンして、ぺいんとさんをもっと求めているのが分かる
そう、ドライでイったのだ。
sn
ドライでイクのは初めてで、余計わけわかんなくなっている僕を見てぺいんとさんは
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と言って頬にキスしてきた
汗ばんだぺいんとさんをぼーっと見つめる
sn
そんな気持ちがあっても
僕は逃げられない
ぺいんとさんだから
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sn
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ぬし
ぬし