テラーノベル
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※注意※ ・R18有 ・行為中の♡、濁点 有 ・攻めにも♡有 ・knmcが弱々しい
それでもいいならお進みください🙌🏻
PM 20:00
彼の服を外した後、私は優しく彼の上半身の凹凸に触れた
knmc
kgm
彼はこういう類の質問は苦手だろうに、私は少しいじめてみたくなった
knmc
kgm
私は彼の乳首に口付けをした
knmc
そして暫く強く噛んだり吸ったりしたら、くっきりと私の噛み跡が残った
kgm
knmc
kgm
私は彼のズボンと下着を一気に脱がした
kgm
慣れた手つきで先端の部分を爪で弾く
knmc
彼は涙目になってしまった。少しからかい過ぎたかもしれないと思い彼の頬にキスをした
kgm
knmc
彼は私を睨むように見つめてきた。その視線にすら私は興奮してしまった
kgm
ズボンのベルトが落ちた金属音が静かな部屋に生々しく響く
knmc
kgm
knmc
kgm
knmc
kgm
knmc
初めてだからと言って優しくできるわけがない。こちらも歳頃の男子高校生なのだ。 私は容赦なく彼の中に性器を奥深くまで挿れた
knmc
kgm
knmc
kgm
knmc
往復を繰り返していると、次第に音が少しずつ変わっていった
kgm
knmc
彼がイきそうな直前で、私は彼の前立腺をみつけ、そこを執着的刺激し続けた
knmc
ぷしゅっと性器の先端から透明な液体がベッドシーツにシミを作る
kgm
knmc
kgm
knmc
kgm
knmc
肌に残る熱を洗い落とし、静かな湯船に肩まで浸かった
knmc
Kn( 今確か21時ぐらいだったっけ…
knmc
Kn(別に元々分かってたけど、 一切家から連絡無かったし…。 どうせ今頃清々してんだろうな……
左手首の赤色の線が消えかけていた。その部分がやけに情けなく感じられた。
knmc
その部分に爪を立てる。まるで自分を拒むように
knmc
剣持が風呂に入っているあいだ、加賀美は部屋で静かにくつろいでいた。
kgm
ふと思い立ち、加賀美はスマホを手に取って電源を入れた。画面には未読の通知が並んでいた
母
母
母
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不在着信
母
母
母
母
母
母
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不在着信
母
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不在着信
kgm
Kg(どうせ母さんは父さんと居たく ないだけだし……
加賀美はスマホを静かに閉じ、そのままベッドへ思いきり身を投げた。
kgm
私は、彼がクラスメイトから嫌がらせを受けていることは前から知っていた。
それでも彼は、何事もない顔で毎日学校へ来ていた。
彼は傷つけられても折れず、変わらず学校に足を運んでいた。
成績も、部活での信頼も十分にあるはずだった。
それでも、クラスでは彼の才能が妬まれた。
優れているというだけで、誰かの劣等感の矛先になった。
嫉妬が、彼の人生を少しずつ歪めていった。
彼の何もかもを壊したのは、悪意ですらない、ただの嫉妬だった。
kgm
なぜ彼が折れずに学校へ通い続けているのか、私には分からない。
理由は聞けないし、きっと聞くべきでもない。
分からないままでもいいと思った。理解できない部分ごと、彼をずっと隣で見ていたい。
でもきっと私たちは、誰にも踏み込めない暗い場所で、確かに繋がっている気がした。
kgm
先程までぐるぐると巡っていた思考を断ち切り、私はベッドから身を起こした。
タップ、スライドお疲れ様です🍵
♡1000ありがとうございました!Rもの書くの苦手なので、下手でも許してください🙇🏻♀️՞
次回作 ♡500
そういえばめちゃくちゃ余談なんですけど、今更⚔️の「ANTI-HERO」聴いたんですけどヤバいですね…🤦🏻♀️ 💞
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