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溢れるアイジョウ

4 - 好意と行為(類視点)

♥

70

2025年07月15日

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雪夜

こんにちは、雪夜です

雪夜

前回も言った通り

雪夜

今回は前回の話を類視点で書いていきます

雪夜

内容は基本同じです

雪夜

が、

雪夜

だいぶ印象は変わるかな?

雪夜

わかんね()

雪夜

まぁいいや

雪夜

それでは、本編どうぞ

、、、はぁ、、、

怪我させるつもりはなかった、、、な、、、

(司くんと付き合い始めてから、かな、、、)

、、、

付き合うって、難しいね、、、

お待たせ、ごめんね、、、

類、、、!

ちょっとしみるかもしれないけど

我慢できる?

あ、あぁ、、、たぶん平気だ、、、

、、、

、、、いっ、、、

、、、

(ビクッてした、、、)

(痛いよね、、、)

(、、、でも、もう少し、、、)

(噛みたい、、、)

、、、類?

、、、

、、、るーいっ?

えっ、あっ、、、!

ごめん!なに?

(ちょっと触りすぎたかな、、、)

そんなにオレの耳が好きか?

、、、あっ、いや

そういう訳じゃなくて、、、

傷付けちゃって申し訳ないなって思って、、、

大切にしたいって、、、言ったのに、、、

、、、自分がしたくてやったのか?

や、、、気が付いたら、、、

、、、

、、、

(黙っちゃった、、、)

(さすがにちょっと引かれちゃったかなぁ)

(、、、あ)

(、、、)

(この状況で怒られそうだけど、、、)

あ、そういえば

どうする?

、、、なにが?

𓏸𓏸𓏸𓏸

だっ、から、、、!!///

はっきり言っていいものではないだろ!///

しないからな!?///

➸♥(゚ཫ゜)ギュンッ!!

(あぁもう、、、)

(ほんとに君は____♡♡)

でも司くんのコレ、どうするの?

ぁ、、、っ!///

(抑えろ、、、抑えろ、、、)

(抑え、、、)

、、、チュッ

んっ!///

ん、ぅ、、、///

ここからは、ほとんど無意識に近かった

僕は司くんの服の下に手を入れて

上も下も、触れていた

ん、んっ!?///

、、、っは///や、そこっ///

んんっ///

(カワイイ♡♡)

気が付けば、押し倒していた

快楽と衝動に呑まれながらも思う

止めたいのに、止まんない

〜〜〜〜〜っ///_________♡

、、、!///

(イッ、、、た、、、?♡)

っはぁ、、、!!///

あっ、、、ぁ、、、?!///

プツンッ

、、、あーぁ、、、♡

出ちゃったね♡

もう、止まれない♡♡

んん〜ッ///

まだイけるよね?♡♡

む、、、んっ///

ぅ、あ"///

あ"あ"ぁ///

苦しい?♡♡

そんな司くんもカワイイよ♡♡

あ"っ、、、ぁ"っ、、、!?///_________♡

なんだぁ、まだイけるじゃん♡♡

好き♡♡大好き♡♡

あ"っが、!?///

い"っ、あ"ッ///

、、、へぇ、意外と柔らかいね♡♡

首筋も二の腕もしっかりしてそうなのに♡♡

力、入ってないんだ?♡♡

、、、あれ?

ぁ、、、ぅ、、、っ///

、、、トンじゃった?

、、、♡♡

♡♡♡♡

(昨日、、、さすがにヤリすぎたな、、、)

、、、

(あ、、、鏡みてる)

(噛み跡すごいことになっちゃったなぁ、、、)

(痣も、、、)

、、、

おはよう、司くん

おはよう、類

ちゃんと寝られたかい?

寝た、、、

というか意識が無くなったの方が近いかもな、、、

本当にごめんね、、、

体調悪いとかどこか痛いとか、、、

それはないから安心しろ

よかった、、、

なぁ、類

ん?

わざとじゃないんだよな、、、?

、、、?

、、、なにが?

昨日、、、微かな記憶なんだが、、、

殴っ、、、た、、、よな、、、?

そ、、、れは、、、

(、、、やっぱり、、、そうだよね、、、)

気のせい、、、だよ、、、きっと、、、

(ごめんね、、、)

、、、そうか

(、、、ごめん、、、ごめんね、、、司くん、、、)

(、、、言えない)

(、、、言ったらきっと、、、)

(君は、、、僕を嫌いになってしまうから、、、)

次回へ続く

雪夜

あー、、、大変だった、、、

雪夜

以上になります

雪夜

気持ちぐっちゃぐちゃだね

雪夜

次回ラスト、、、かも?

雪夜

おわんなかったら延長します

雪夜

それでは、次回お会いしましょう

雪夜

またね〜

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