テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
しーちゃん
しーちゃん
しーちゃん
名前:ノア 性別:女の子 年齢:わからない 見た目/中身:(アイコン通り) 身長:150cm 誕生日:10月31日 性格: 普段→めっちゃ明るい,誰とでも仲良くなりたい,フレンドリー 怒→何も喋らず,ただ相手を攻撃する 好きな〇〇:人間,甘いもの,サブカル系のお洋服 嫌いな〇〇:理不尽,不条理 得意:人とコミュニケーションをとること 苦手:距離をおかれること
武器:大鎌 戦闘スタイル:近距離型 鎌を振り回して相手を切り裂く 能力名:《紅の契約》 能力内容:自分の血を操って攻撃することができる 血雨→血を鋭利な棘のような形に変形させ、雨のように降り注がせる 紅一閃→一滴の雫のように血を生み出し、唱えた瞬間その血が爆発する 能力の欠点:自分の血を使うため、自分が傷ついてからじゃないと攻撃できない。血を取り入れないと普通に貧血になる。 (だから基本は鎌)
一人称:僕 二人称:名前呼び捨て(〇〇~ !!) 口調: 普段→タメ口、明るく元気 怒→無口、荒い サンプルボイス: 普段→「おっはよ ~ !!」「それ最っ高じゃん !!」「〇〇も一緒にやろっ !!」「楽し ~ っ !!」「師匠 ~ っ ✨️」 怒→「…」「あ"?」「死ね。」 [※ 仲間が傷つけられた時に怒る] 人間or人外:人外(吸血鬼) 誰のロコト?:クロノア彡 どんな関係?:師弟 相手をどう思ってる?:尊敬してて勝手に師匠呼び 宝石:(何でもいい!おまかせで!) 『ブローチ』として身につけている
過去: 昔は同族(吸血鬼)と共に住んでいた。吸血鬼達は人間に危害を与えることなく過ごしていた。ただ、人間と仲良くなりたいだけだった。種族を越して、共に生きたいだけだった。だがその夢は叶わず、人間は吸血鬼を誤解し、人間に仲間を殺された。自分だって幾度も刺され続け、死にかけた。その後何とか生きたノアは人間と仲良くなるために自身で人体実験を行い続けた。己を切り裂き、己を傷つけ、何とか人間と吸血鬼のハーフのような状態に行き着いた。(人間として生活できるが、血は必要な状態。)そして行く宛てもなく、彷徨っていたところクロノア彡に拾われた。
秘密: 不老不死であること。 血は自分が倒した敵のを取り込んでいて、人間のは一切吸ったことがないこと。 (クロノア彡のみ知っている。) →周りは吸血鬼とのハーフだけど、血を吸う必要は無いと思っている。 過去のこと。 人間の血以外の血を飲むと吸血鬼は酷い頭痛に見舞われること。 それでも耐えて人間以外の血のみとりこんでいること。 (クロノア彡すら知らない。) [物語上これらの秘密が皆にバレても大丈夫です]
その他: 不老不死だから、過去も何万年も前の話。人間に恨みはない。なんならどれだけ自分が傷つけられても、皆で楽しく暮らすためにずっと仲良くなろうとしている。ほぼ“捨て身状態”。 クロノア彡は初めて普通に話しかけてくれた人間だったから尊敬している。 元々名前が無かったノアはクロノア彡にクロノアの最後からとってノアと名付けてもらった。
アイコン:
しーちゃん
しーちゃん
しーちゃん
しーちゃん
ノア
しーちゃん
コメント
2件
ありがとう!把握した!
わあ、ノアちゃんの設定、すごく丁寧に練られてますね…!「人間と仲良くなりたい」という純粋な願いが、壮絶な過去を経てもなお捨て身で貫かれているのが胸に刺さりました。特に「クロノア彡」に名前をもらったエピソード、師弟関係の尊さがじんわりきます。大鎌と血の能力のバランスもカッコいいし、口調の切り替え(普段の明るさ⇔怒りの無口)もキャラ立ちしてて素敵。設定だけでこんなに引き込まれるって、作者さんの愛情がビシビシ伝わってきます…!この子の物語、読んでみたいなあ。参加型企画への投稿、お疲れさまです☺️