主
こんちゃー⸜(๑⃙⃘'ᗜ'๑⃙⃘)⸝
主
ゆうことないんで
主
どうぞ(^ω^)_凵
莉犬
ころん
さとみ
るぅと
ななもり
主
ヽ( ̄  ̄*)チョイマチ
主
ちょっと変なとこから入りまーす!
主
あと短いです!
莉犬
いっちに、いっちに·····
今日、日直の私_ 久住 莉犬は、1歩1歩慎重に歩いてた
日直の仕事は、 朝のホームルーム前に
担任の先生から プリントなどを受けっとて
教室まで 運ぶお手伝いをすることなんだけど
今日はプリントじゃなくて ノートだったの
クラスメイト35人分の それを胸の前で抱えると
莉犬
み、見えないっ·····
私の目元が隠れちゃって
しかも、
莉犬
お、重い·····
私の日直の時にどうして····· ほんと、運がないな
へ((´・ω・`へ;;)))ソローリ... (((((っ-_-)っソロリソロリ
足元に気をつけながら 歩いてたんだけど
莉犬
わっ、ฅ(*°ㅁ°*ฅ)
莉犬
きゃっ·····!
ずるり( :D)┸┓ワァー
と、足が滑ったのは一瞬だった。
このまま私は階段へ真っ逆さま·····!
そう思った時、 誰かが私の体を後ろから
ぎゅっと抱きしめたんだ
両腕が、 しっかり私の腰に回されている
ーー?
大丈夫か?
ーーえ?
グルン、と私の体は反転する 目の前に見えたのは男子の顔
通り場にある大きいガラス窓から 差し込む光が彼を照らす
逆光のせいで、顔は影になっていて よく見えない
莉犬
は、はい·····
ーー?
気を付けろよ
莉犬
ありがとうございます(((o(*゚▽゚*)o)))
ーー?
じゃ
莉犬
あのっ!
階段を降りたけど、 彼はもう行っちゃってたみたい
仕方なく、教室に戻ると
莉犬
えっ、どうして?
何故か教卓の上に、 ノートの束が置かれていたんだ
さっきの、一体誰だったんだろう?
主
はい!
主
終わり!
主
ごめんなさいm(._.)m
主
マジで短いです(-_-;)
主
次回♡333
主
それでは*˙︶˙*)ノ"
主
さよ心晴(,,>᎑<,,)♡






