テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
はの @EBiDANキテる
4,810
57
40
コメント
7件
ピギャッ(?)最近アプリ開けて無かったー😭ごめんねもうなんか開いたら親子ズとかいう神ケミ見れて最高ありがとう

もう好き好きラブリーちゃんですわ、センイル盛大に祝いたいですまじで😭リクエストありがとうございました!
ちゅきちゅきだいちゅっきでございます。
🐺&🦊…⸜❤︎⸝ ~許されないこともある,,~ 通報…✘ ※ご本人様に関係はありません。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
🐺…💭
それは,カムバに向けた深夜のダンス練が 終わったあとのことだった。
宿舎に帰る車内。
疲れ果てたイエナは,隣に座っていたヒョンジニの肩に 頭を預け,すやすやと眠っていた。
ヒョンジニも自然にイエナの頭を撫でている。
そんな二人を,スマホの画面越しに見ていた。
🦊…💭
宿舎に到着し,チャニヒョンと二人で車から降りた。
シャワーをできるだけ手短に済ませ, 各自の部屋に戻る時間。
In.
自分の部屋へと入ろうとした瞬間, 後ろから大きな影が迫り,手首を掴まれた。
In.
振り返ると,チャニヒョンがいつになく冷徹な, でもどこか熱を帯びた眼差しで僕を見つめていた。
抵抗する隙も与えられず, ヒョンの部屋へと引きずり込まれる。
In.
In.
ヒョンは部屋着の前のボタンを上から外しながら, 距離を詰めてくる。
その圧倒的な威圧感に思わず後退りし, ベッドの縁に足が当たる。
Bc.
In.
Bc.
Bc.
In.
言い訳をしようとした僕の言葉は ヒョンが顎を引き上げたことによって遮られた。
Bc.
Bc.
Bc.
In.
In.
ヒョンを押し退けようとするも,いとも簡単に あしらわれ,逆に押し倒されてしまう。
Bc.
In.
締め切られた部屋に卑猥な水音, シーツが激しく擦れる音,吐息が響く。
いつものように大丈夫?と 何度も気遣ってくれるヒョンはいない。
Bc.
Bc.
In.
In.
強い快感に耐えきれず, 思わず大きく背中を反らせる。
負けてばっかりで悔しい意地っ張りの僕は シーツをぎゅっと握りしめ,必死に抵抗する。
In.
Bc.
Bc.
ヒョンは低く笑うと,僕の顎を強引に固定し, 激しいキスでその口を塞いだ。
In.
In.
Bc.
キスでが離れると同時に僕はヒョンを睨む。
必死の威嚇のつもりが,ヒョンのドSな 独占欲に火をつけてしまったようだ。
Bc.
Bc.
In.
ヒョンは一層速度を上げ, 体を大きく揺さぶられる。
In.
In.
プライドなんて持っていられず, 限界を迎えて泣き叫ぶ。
その途端にヒョンの表情にいつもの 優しい笑顔が宿る。
Bc.
Bc.
Bc.
ヒョンは僕の手を頭の上で一つにまとめ, 更に奥へと自身を押し込んだ。
In.
In.
ヒョンの安心感のある身体に縋り付き, ヒョンの体温をこれ以上ないほどに求めた。
Bc.
ヒョンは僕の頭を撫でながら強く抱きしめた。
Bc.
In.
Bc.
In.
Bc.
In.
Bc.
それ以降帰りの車は必ずヒョンと隣に座ることになった。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
end…♡
ちゃにおっぱのドSスパダリ国王(?)だ~いすき♡♡
9月の誕生日ラッシュがやってきましたね…笑笑 ちなみに3日後はあちきのセンイル,,♡♡
ちなみにこちらのお話で誕生日ストーリーを 上げておりますので、是非ご覧ください‼️
あと…リクエストも…🙇🏼♀️🙇🏼♀️ 短編集も欲しいですし, 夢小説(上の画像)の方も欲しいです…