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2 - 第2話 気

♥

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2025年09月19日

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ぅ"う"ぅ"、と朱色の光が窓から差し込む空き教室に

響き渡る振動音.

それと2人の少年

、お前大人しそうに見えてさ、

こんなぇろいことするんやな

スイッチをかち〃と

強くしていきながらしゃがみこんで聞いてくる黄色の瞳の男

ぅ゛ッ、ᡣ𐭩ん゛っ、ん~ッ、!!ᡣ𐭩

タオルで口を塞がれ、ん、や、おといった声しか出せない

震える桃色の瞳の男

しゅる……くちゅ、

ぁ゛ッ、?!ᡣ𐭩ᡣ𐭩

……

此奴ッ、舌入れ、っ……

ん゛ッ、ᡣ𐭩ᡣ𐭩

、(れろ、

タオルを外されたかと思いきや、急に口を塞がれ舌を入れられた.

ッ゛、ん……ᡣ𐭩ふ、ッ、゛ᡣ𐭩…

こんなに気持ち良いものは初めてで、相当疲れたのか……

そこからの記憶は無い

……誰にも取られた無い、な

こんな、かわいいの見せられてん、

…おれの、ろぼろ、

かぷ、

__

_

____

_

がばッ、

ここ、どこや……

昨日記憶が途切れたあと、何があったかなんて知らん

……でも目が覚めたここはどこや、

…おはよ

…昨日の、やつ……、/

声がした方向に目を向ければ

昨日玩具のことがばれ

それに加えて犯してきた相手

……確か名前は、

…しゃおろん、

、俺名乗った記憶ないねんけど……

…学校で毎回呼ばれとるやん、

…え、なに、こわ……

犯してきたやつが言うことかそれが

……まぁ、

𝙉𝙚𝙭𝙩 ︎ ⇝500ᡣ𐭩 1💬

辨さん言うて100ᡣ𐭩言ってればがちの気分で書くよ🫠

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