どーも!
ぬっしーです!
なんかアイコン見つからなかったので
今回の作品では、
これで話す
あ、そうそう!
今回の話は、
と言うか、今回から過去編が始まります!
イムくんたちの過去
ののぞいてみませんか?
では、すたーと!
みんなは、僕が小さい頃は、優しかった
でも、こんなことになったのは、
僕のせいだ
あのとき
ほとけ
ねね!
ほとけ
あっち行こうよ!
初兎
イムくん元気やな笑
ないこ
あんまり走るとこけるよ!
iris母
、、、( *´꒳`* )フフ
りうら
おかあさんもなんかいってよ!
そうだ、ここまでは、ずっと楽しかった
でもこの日
僕は、
絶望を知った
iris母
ほとけ!
ほとけ
んぇ?
キキーッ
ドン
ほとけ
え?
ほとけ
あ、
ほとけ
お、かぁさん?
りうら
母さん!?
初兎
え?なんでや、
初兎
なんで、
ほとけ
あ、
初兎
人殺し、(ボソ
ないこ
ッ!?
ほとけ
あ、、、、
悠佑
救急車もう来るって
ないこ
なんで
ないこ
なんで母さんが、
ないこ
人殺し(ポロポロ
ないこ
なんで、かぁさんが
ないこ
母さんが、(ポロポロ
ないこ
なんで、
ほとけ
あ、(ポロポロ
if
、、、(顔伏
りうら
ねえ(ポロポロ
りうら
ほとけっちのせいだから
それからとは、言うと
ずっと無視されたり
雑に扱われたり
まぁ自業自得だった
でも、
初兎
ごめんな
ないこ
ごめん
if
ごめん
謝って貰えた
でも、
本当は、あやまってまらうだけでよかったのか
だって
母さんを奪ったのは、僕で
この日3人と仲直りをした日で
自分の愚かさに失望をした日だ
僕は、これからも絶望を覚えていく
絶対と悲しみを[完]






