テラーノベル
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名前 邪嵐 透忌(やらん すき) 年齢 17 身長 169cm 性別 女 性格 表面上はかわいこぶっており語尾に「♡」が付くが、本性をあらわにするとすっごい冷徹になる。(その時は「♡」が無くなる) 一人称 私 二人称 さん付け 貴方 三人称 皆さん 貴方達 あの人達 学年 2 好き 月 欲深い人 強い人 嫌い 太陽 欲も何もない人 弱い人 得意 人を欺く 他人の尋問 かまかけ 心理誘導 苦手 暗記 趣味 猫を撫でること 口調 敬語 口癖 「…月って、綺麗ですよね。」 能力 ①ムーンライト ②流星雨 能力詳細 ①対象に向けて月光のような光を放つ能力。範囲は一人分程度だが、威力は強く、肉体的にダメージは入らないがその対象の一番見たくないものが幻覚として現れ、一時間続く。 ②小さい星の結晶が空から無数に降ってくる。範囲は4㎞と、中々の広範囲である。当たると、暖かい光に心地よくなり、回復技のようにも感じさせるがそれはただ単に意識を失いかけさせる程の威力なだけである。 弱点 精神的ダメージ リスク ①貫通させる程でもないため、鏡で反射させると透忌に当たり、逆に弱点ダメージを受ける。さらにその対象の一番見たくないものがない場合は無効化される。 ②この能力は人に対しての攻撃なため、建物は絶対に傷一つ付かない。その為、屋根のある建物にさえ入れば後はその流星雨の能力が終わるのを待つだけで済む。 ランク A ランクのスタンス どうでも良いのでこのままで良いです。 枠 主人公の敵 他キャラをどう思うか ランクが高いほど欺きがいがあるんですよねぇ。まぁ、それでもランクが高いほど足元は掬いやすいですが。 目的 人に甘い言葉をかけて上げた後、地の底まで落としてしまいたい 野望 人を欺く快感を得たい ステータス↓ 戦闘力 85 体力 60 回避力 70 判断力 90 頭脳 100 運 45 過去 幼少期は元実験番号"169"の実験台として生きてきた。薬や能力者の実験台として活用されていた。今でも時々夢で研究員に追いかけ回される夢を見る。 トラウマ 研究員に追いかけられた時 秘密 なし その他 得意なものが全て心理誘導系のせいで周りから尋問官だと思われている
サンプルボイス(日常)↓ 「こんにちは♡透忌っていいますっ♡」 「私、そんなんじゃないのに、♡ぐすんぐすん、♡ねぇねぇ、慰めて下さいよ、?♡」 「あー…。見たくない夢見た。本当に、あの人達は私をどうするつもりなんでしょうね。」 バトルボイス↓ 「うーん…いまいち欺きがいがありませんね。この人達が単純過ぎるからでしょうか。」 「あ、どうも透忌です。…えぇ、あれですか?ただの演技ですよ。甘い言葉をかけるだけで男は鼻の下伸ばして…。本当に気色悪い。」 「…へぇ。貴方、結構良いですね。私は誰かを殺す趣味はありません。貴方がどれ程まで足元を掬うことの出来る人間か、確かめてみましょうか。」
名前 花園 すみれ(はなぞの すみれ) 年齢 21 身長 160cm 性別 女 性格 自称お嬢様だが実際は健気で心優しい良い子。危険ごとは慌てる時の方が多いが、生徒に危害が加わりそうな場合は冷静に対応している。 一人称 わたくし 私(素の時) 二人称 呼び捨て 貴方 さん付け 三人称 皆さん ○○さん達 学年 3 好き 狐 うどん 金木犀 嫌い 生徒に手を出す人 得意 お菓子作り 護衛 情報収集 苦手 蕎麦 プリン 趣味 うどんをお腹いっぱい食べること 口調 お嬢様の気品がある感じ。素だと元気っ子っぽい。 口癖 「わたくし、お嬢様ですもの!」「大丈夫、私がいるからねっ!」 能力 ①トラベルケース ②救いの手 詳細 ①正方形型の結界で広い範囲を覆うことの出来る防御能力。大体の攻撃を防ぐことの出来る為、少なくともBランクの人達の攻撃はま全く効かない。これを応用すると、対象の人に結界を張ることが出来る。さらに、この能力は力をあまり使わない能力な為、何度でも使うことが出来る ②対象の人の身体強化が出来る。主にスピード増加、反射神経向上、ジャンプ力増加、腕力増加がその対象である。 弱点 月属性の攻撃(透忌) 自分の能力に攻撃系がないこと リスク ①意外と耐久力が低い為、AランクやSランクの生徒だといとも簡単に壊されてしまう。また、能力が月属性の場合でも何回か攻撃したら壊すことが出来る。(透忌がまさにその対象) ②身体強化でもスピード、反射神経、ジャンプ力、腕力のどれか一つしか強化出来ない。さらに、その強化したのも、自分の元々の身体+一般人より少し上程度の強化しか出来ないため、あまり期待はしない方が良い。 枠 教師 他キャラをどう思うか 一緒にうどんをお腹いっぱい食べたい!後仲良くしたい! 目的 皆でうどんをお腹いっぱい食べたい 野望 ランク関係なしに皆と仲良くしたい ステータス↓ 戦闘力 30 体力 40 回避力 50 判断力 100 頭脳 55 運 90 過去 元々は本物の社長令嬢だったが、取引先の取締役の罠に引っ掛かり、多額の借金と普通の暮らしが残った。(借金は花園家でしっかりと貯金していたものを切り崩して完済したあと、まだ残っていた為なんとか普通の暮らしが出来た。) トラウマ 特になし 秘密 特になし その他 慌てたり生徒が落ち込んでいるなどをしていると素が出ることがある 幸運の持ち主 主人公ちゃんをこっそり気にかけている
サンプルボイス(日常)↓ 「わたくしはすみれと申します。貴方の名前はなんと言うのかしら?」 「まぁ?わたくしってば、お嬢様ですもの!」 「そこの貴方?ちょっと、わたくしの所にまで来なさい。職員室で待ってるわ。」 「わ~っ!泣かないで泣かないでっ!」 バトルボイス↓ 「このままじゃ、本当にまずいですわね…皆さんが危険な状態ですもの…。」 「わたくしは攻撃専門ではありませんが、生徒の為ですわっ!指一本触らせませんわよっ!」 「そこの皆さんっ!生徒達を体育館に避難させなさい!怪我人はあちら側で休んできなさい!」
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了解!