TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

魔物

グアァ"、ゲァァ""

音桜

や、ヤバいんだぞ!!

魔物

グアッ!!!!

魔物が攻撃をしてくる

音桜

ひえっ!!

魔物

グアァァァアア!!!!!!!!

音桜

あわわ!!と、とりあえずどこかに隠れるんだぞ!!

音桜

と言っても、どこに!?

??

こちらです!!

音桜

んえっ!?

音桜が建物に隠れる

魔物

グアァァァアア、ガァァア!!!

魔物が建物から遠ざかっていく

気配がしなくなった

音桜

はぁ、はぁ、た、助かったんだぞ、、、

??

まったくもうっ!!なんでこんな時間にうろついてるんですか!?

音桜

そ、それは、、、えっと、、、

音桜

ご、ごめんなさいなんだぞ!!

音桜

オレもなんでここにいたか分からなくて、、、

音桜

許して欲しいんだぞ!れおぴ!!

澪桜

はぁ、、、まずその呼び方を直して欲しいですか、、、

澪桜

仕方ないですね、早く帰りましょう

音桜

は、はーい、なんだぞ、、、

縺?♀繧

、、、待っているよ、ネオン

コンコンッ!

ガチャッ

ねおん!!、、、とれおきゅん!?

えっ!?なんでねおんと?!

澪桜

説明は後でいいので早く中に入れてください

澪桜

寒いんですよ?こっちは

あ、ご、ごめん、、、

みんなー!帰ってきたよー!!

りくあ

あっ!音桜くんと澪桜くん!!

りくあ

よかった、、、2人とも生きてたんだ、、、

光樹

音桜くんはどこ行ってたの?

澪桜

外に出てなぜかうろうろしてましたよ

光樹

えぇー、あぶな〜、、、

光樹

よく魔物に襲われなかったね

音桜

その、襲われかけたんだぞ、、、

えっ!襲われかけたの!?

音桜

は、はい、、、

音桜

れおぴがいてくれたから、まだ無事だっただけで、、、

音桜

死ぬかと思いました、、、

光樹

音桜くん運動神経いいから意外と逃げられそう

りくあ

それでも危険だから、もう勝手に外に出ちゃダメだよ!!

音桜

わ、わかりました、んだぞ、、、

澪桜

心配ですね、誰かが見張った方がいいんじゃないですか?

じゃあれおきゅん見張ってよ

澪桜

僕は忙しいので無理です

りくあ

澪桜くんは今日、食料到達係だもんね

光樹

もう充分すぎるほどあるから、今日ぐらいはサボってもいいと思うけど

澪桜

いやです(即答)

れおきゅんはただそれがやりたいだけなんだよ、、、

りくあ

じ、じゃあ無理か、、、な?

音桜

あ、あの、オレは別に、、、見張りなんて必要ないと思うんだぞ、、、

澪桜

それは絶対ダメです

うん、99%くらいは確実に行くね

りくあ

残りの1%はなに?

外に出る

りくあ

それはもう100%じゃない?

光樹

あっ!それなら黄金くんとかに頼んだら?

光樹

たしか今は本を読んでる時間じゃない?

りくあ

おぉ!!それならいいね!

じゃあ僕が連れていきます!!

澪桜

ただ黄金さんに会いたいだけでしょう?

はい!!その通りです!!

音桜

欲に忠実すぎるんだぞ、、、

元はと言えば君のせいだからな〜??

それじゃあ連れて行きまーす!!

りくあ

うん!よろしく〜!

光樹

黄金くんに迷惑かけない様にね〜!!

かけないよ〜だ!!

澪桜

心配ですね

澪桜

主に黄金くんが

光樹

ストレスで倒れそう、、、

りくあ

あとで胃薬持っていってあげよう、、、

第1話こんなんでいいのか、、、?

胃痛の話で終わったぞ?

やっぱり難しい、、、

でも頑張ります、、、

この作品はいかがでしたか?

1

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚