テラーノベル
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コメント
2件
クソガキ好きです🫠🫠 すっごいふうちゃん押したいですね、押して押して押しまくって弱らせたいです(?) 鈴木さん絶対いい奴ですよね!?!?マジでキャラが好きすぎて設定読んでてめちゃくちゃ楽しかったです…☺️ 特に問題点はありませんのでOKです!!⭕️
名前:鈴木(すずき) 性別:男性 年齢:17 身長:169cm 容姿:茶髪に薄茶色の瞳、Yシャツの上からパーカーとラフな格好をして黒のジーンズを履いている、両耳にバッテンのピアスをつけており怪我をしている訳でもないのに何故か鼻に絆創膏を貼っている、前髪の片側を三角のヘアピンでとめている 一人称:俺 二人称:⚪⚪くん⚪⚪さん 呼称:鈴木 性格:基本的に喋らないので静かな奴だと勘違いされているが喋りかけられたりツッコミを入れるときはよく喋る、基本的に自分よりも相手を優先する、言い奴、時に腹黒いというかクソガキというか死に急ぐようなバカな真似をしはじめる、一般的かつとてもまとも、巻き込まれ体質 好き:喋る、アイスクリーム、友達 嫌い:苦いもの(主に抹茶やコーヒー)、勉強 得意:ツッコミ、相手に合わせる 苦手:運動、勉強 ランク:第四級 ルーズ 寮:揺光の寮 得意魔法:光 その他 ・鈴木の使う光の魔法は周りの運を上昇させる魔法でそれの副作用で自分も含め周りを厄介事に巻き込む(本人自覚なし) ・天然ではないが焦ったりすると空気を読めなくなる ・運を上昇させる魔法は以外としょうもない事に使う ・同じ階級の生徒は基本的にタメ口で上の階級の人には敬語 ・ツッコミを取ったら多分鈴木は影と化す サンプルボイス 「へぇ、苗斗くんね!俺鈴木、よろしく」 「ふっふふ!俺には秘策がある!運ゲーで絶対に負けなくなる方法が‼」 「おい、大丈夫か?俺でよければ話してくれ....口外しないから」 「あっ!ごめんなさい!⚪⚪さんはチビですけど決しておじさん臭くはないです!センスはあれかもですけど!!!!!!!!!!何で気にしないでくださいね!!」 「苗斗くん...俺死んだかも....骨は拾って....」 「いやいや、そうはならないでしょう!まな板でサーフィン成功するぐらいあり得ない事なんですが?!」 「えー、まさかの本人の意思は無視なんですか?拒否権返してあげてください!」 「⚪⚪くん、俺抹茶嫌いだって言ったよね...人の心とか無いんですか!?全部抹茶菓子じゃん!」 「え?それ貴方が言っちゃうんですか!?」 「よーし!俺頑張るぞ!絶対に⚪⚪さんの恋、実らせて見せる!」 「えっつまりコイツを悪人に仕立てあげれば俺らは怒られない、コイツは痛い目をみると一石二鳥じゃね?」
名前:疾風(はやて) 性別:男性 年齢:15歳 身長:156cm 容姿:目付きが悪く仏頂面で表情が読みにくい、基本的にYシャツの上にマントを羽織りきっちりとした焦げ茶色のズボンを履いている、綺麗な黄金色の瞳をしている、黒髪のセンター分け 一人称:俺 二人称:呼び捨て、コイツ(カス限定) 呼称:疾風、ふうちゃん(本人は許可してない) 性格:誰にたいしても口が悪くすぐに暴言を言う、狂暴だと思われがちだがただの潔癖性のクソガキ、繊細で几帳面、律儀、自分からは決して問題は起こさない、潔癖性で汚いものを極端に嫌う、以外と優しいところもある(と思う) 好き:綺麗な物や場所、掃除、ルーズの生徒や生徒会メンバー 嫌い:汚れている物や場所、人との物理的接触(潔癖性な為)、校長 得意:体術及び格闘、掃除、細かい作業 苦手:手加減 ランク:スパークル 寮:天枢の寮 得意魔法:光 その他 ・チビなのにあり得ないほどのパワーがあり殴られたり蹴られたりすれば物凄く痛いし下手すれば病院送りにされる ・多分結構前に人間卒業した ・純粋な魔法なしの戦闘だったら一番強いかもしれない(やってみないとわからない) ・チビの癖に体が重い ・前までは問題を起こしまくっていたためルーズだったが校長辺りがあり得ないほどのパワーと異常すぎる運動神経の高さ、魔法の上手さ、狂暴な性格が放置するには危険すぎるからということで生徒会への入会という体で監視される事になった ・ルーズの生徒には疾風の知り合いというか友達が結構いる ・基本的に誰にたいしても口が悪い ・年下にクソガキと言われる先輩方が可哀想だなと思いました ・15歳の周りの男性が大体160超えてた為結構身長気にしている ・表情筋が死んでおり表情から感情を読み取りづらい ・手先が器用で掃除はもちろん、編み物や書類整理、料理やコーヒーを淹れることも出来るのでよく雑用がまわってくるというかやらされてる(本人は嫌々やってる) ・押しに弱く結局なんやかんや言ってやってくれる ・口の悪さで隠れているが結構優しいしさりげない気遣いができるいいやつ(だと思う) ・潔癖性で、汚いものを見ると鳥肌がたったりイライラしたりする ・疾風が掃除したところは汚れはもちろん埃一つ無い綺麗な部屋になる ・独自の教育方法だがカスには痛みを与えれば大体恐怖で従うようになるということで問題を起こしている手に終えないカスは疾風に回され、教育という名の暴力で押さえつけている サンプルボイス 「そうかクソガキ、よっぽど死にたいようだな。殺す」 「一番早い教育の方法は知ってるか、これは俺が勝手に言っているだけだが、一番早い教育方法は痛み、だと俺は思う、さてどこから殴られたい」 「チックソ汚ぇじゃねえか....掃除係殺す」 「黙れ、俺が何しようと俺の勝手だ口出しすんな」 「いいか、俺は人の恋愛を邪魔するほど外道じゃない」 「そうか、死ね。二度と起き上がれねぇようにその足折ってやる」 「お前は俺が好きで、こんな面倒くさい生徒会に入ったと思ってるのか?顔と同じでお花畑みてぇな思考回路してんだな、いい度胸じゃねぇか、あぁ?」 「いいか、俺はまだ15才だこれから成長期がくる」 「ほう、それは面白い(真顔)」 「俺は掃除をしてくる、こんなに汚ぇのに仕事の手伝い何て出来るか」 「クソガキ、掃除の仕方を教える、埃一つ残すなよ、残ってたら殺す」 「チッコーヒー淹れてくる。ミルクかブラック、アイスかホットかさっさと言え。紅茶でもかまわねぇ」 「庶務は以外と面倒なんだよ。基本的にいろんなとこの手伝いしなきゃいけねぇし、雑務は大体まわってくる、ふざけんな」 「あ?知らねぇよ俺に聞くんじゃねぇ。お前の問題だろ自分で決めろや後悔すんぞ。わかったらとっととどっか行け」 アイコン
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