ある日、突然たけるが久しぶりにLINEをしてきた。
その内容は、誰もが思いもしない事だった...
悲劇は、ここから始まった...
それは、突然おこった。
たける
おい!かずき!起きろ!
たける
やばいんだって!早く起きろ!
たける
おい!まじかよ...
たける
見てくれ...頼む...
かずき
へ?今起きた。
かずき
何?( ˙σω˙ )ホジホジ
たける
やっとかよ!おい!話を聞いてくれ!
たける
おい!見てるか?...
たける
ふざけんなよ!既読ぐらいしよろ!
たける
なぁ、まじで!しっかりしてくれ!
かずき
わりーわりー。寝ちまった。
かずき
てか、今何時かわかるか?
たける
朝の4時だろ?わかるよ!
たける
でも聞いてくれ!やばいんだって!
かずき
なんだよ。
たける
たける
たける
うちの冷蔵庫から.......
かずき
うん。(・д・。)ゴクッ
たける
..............................
たける
牛乳が切れた.....
かずき
は?お前まじかよ!
かずき
そんなことで俺の事呼んだのかよ!
たける
あ...ご...めん........
かずき
もういい。お前とは、話さない。
かずき
一生な。お前、だるいわ。まじで
その後、たけるからの返事はなかった
かずき
え、まじかよ
かずき
ぴえん🥺






