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盃をそれぞれで探すことにした
ここにはたくさんの種類の植物と
数人の住民の方がいた
早く見つけるためにも
手当たり次第声をかけることにした
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住民
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住民
住民
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住民
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住民
住民
住民
住民
住民
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住民
住民
住民
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住民
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住民
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お供えをする場所に着いた
そこには巫女さんが立っていた
巫女
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巫女
巫女
巫女
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巫女
巫女
巫女
巫女
巫女
巫女
巫女
巫女
巫女
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巫女
祠の正面へと向かった
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まずは不咲椿に神酒を注ぐ
だがしかし、
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盃をお供えした後
2人で並んで一礼をする
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そして、巫女さんから頂いたであろう
玉串榊を車掌さんが持っていた
車掌さんが玉串榊を2回振る
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そして2人で息を合わせながら
3回拍手をする
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目を瞑って手を合わせた
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なんとなくだけど、
車掌さんの旅について願った
人に対して興味があまりない自分が
人のために願うなんてことをすることが
珍しいのにも関わらず。
薄々感じてはいるけど
俺と車掌さんは何か関係はあったのだろう
まだ過去のことは思い出せないけど
強く願いを込めた後
顔を上げる
車掌さんはまだ願っているようだった
その綺麗な横顔に少し見惚れてて、
慌てて顔を前に向き直した
しばらくすると、車掌さんが顔を上げた
そしてこっちを見た
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2人の手には
真実という実があった
時間もまだまだあるようなので
遠回りしようと言うことになった
前回とはまた違った道を通っているから
ちょっとワクワクする
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しばらく歩いていると
住人のような人がいた
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⁇
車掌さんが声をかけてくれて
帰ってきた声に驚いてしまった
前回の旅で何回も聞いたあの声
相手も傘をさしていたため
顔はよく見えないが
彼奴で間違いないだろう
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⁇
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⁇
⁇
彼奴が自己紹介をするために
こっちを振り返る
金髪の髪に
細い黒縁の眼鏡をかけていた
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あの列車にいた時と同じように
不思議な雰囲気を纏っていた
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コメント
4件
こんな面白い物語思いつくなんて天才すぎる...これからも頑張ってください!続き楽しみにしております!