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ドナー

3 - 『ドナー』~2話~

♥

512

2020年05月18日

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はい、続き遅くなってすみません

今回は💜ーくん多めです

では、本編へ٩(.^∀^.)งLet's go

💜

そう、だって俺が"ドナー"だから

1週間前

💜

すみません

医師

どうしました?

💜

ドナーの件ですが俺がドナーとなります

医師

いいんですか?

医師

心臓移植のドナーになるということは、あなたはタヒんでしまうんですよ?

💜

はい。

💜

それでも

💜

彼が助かるなら

医師

分かりました

医師

本当にいいんですね?

💜

はい...

💜

それと、このこと彼やみんなには言わないで下さい

💜

ドナーが見つかったとだけいってください

💜

彼は、きっと聞いてきます。

💜

どんな方ですか?って聞かれたら言わないで欲しいと言われましたって言ってください

医師

分かりました

この話を聞かれていたなんて思いもしなかった

💓

はぁー、俺はだめなのかな...

💓

もっとみんなといたかったな

💓

色んなことに挑戦したかったな

コンコン

💓

はい、どうぞ

医師

あ、💓さん

医師

いいたいことがありまして

💓

なんでしょう?

医師

ドナーの方が見つかりました

💓

えっ?ほんとですか?

💓

これで俺は助かるんですか?

医師

はい、

💓

ドナーの方はどんな方なんですか?

医師

それは"相手の方から言わないで欲しい"と言われたので

💓

そうなんですか

💓

分かりました

💓

ありがとうございました

医師

はい、ではまた手術の日が決まり次第お伝えします

💓

はい

コンコン

💓

どうぞー

🧡

俺や

💓

おう、🧡

💓

聞いてや、ドナー見つかった

🧡

嬉しい...?

💓

当たり前だろ、

🧡

それが────だとしても?

💓

え?

はい

今回短くてすみません

次長めに書きます

❤をくださるとやる気になりますので

良ければ❤お願いします

では、お疲れ様

この作品はいかがでしたか?

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コメント

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連載ブクマ失礼します!

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