の
え
の
の
え
え
え
の
え
こうやってあの子と会話したのはいつだっけ
こんなこと、もうのあさんはきっと
え
ねぇのあさん
逢いたいの。
逢いたくて、逢いたくて堪らないの
え
え
る
る
え
る
る
え
別にコンビニに行きたい訳じゃなかった
あれは外に行く為についた嘘
君に逢うためについた嘘
え
え
長い階段を上り、前にのあさんと一緒に寝転んでいた芝生の上に座る。
周りには誰も居ない
何を聞こえない
聞こえるのは、私の心臓の音だけ。
え
え
え
え
え
え
期待を込めて後ろを向く
のあさんじゃなくて
え
え
そこに居たのは 昔グループを組んでた内の1人
え
え
う
う
え
う
う
え
え
私は受け入れたくない、
う
え
あの時の映像が脳内で再生される
二度と見たくないあの景色。
う
う
う
う
探しても意味無いんだよ
う
え
う
え
う
う
え
のあさんが居ないことが、
え
う
う
え
え
う
え
私はあの後、必死で逃げた。
うりに追いつかれないように
え
私は大好きな貴方を1人になんか絶対にしない。
え
よく分かんないかもだけど
ばいばい~