主
こんにちわ
メロ
今回から過去編行くよ
レイン
スタート
メロ
まず私がどんな妖怪か話していくよ
メロ
昔妖怪達は自分達が強くなるため種族同士で戦っていた
メロ
勝った種族は負けた種族を吸収しより強くなっていった
メロ
そこで最終的に私達の種族が生き残った
メロ
その時だった妖怪の争いを見ているだけだった人間が私達種族を攻撃し始めた
メロ
人間はその時にはたくさんいて数の暴力に勝てなかった
メロ
そして先祖達は決めた何人かを月に逃すことを
メロ
そしてそのために妖術から違う力に変換したそれが後に伝わる魔力となった
メロ
私達はたくさんの種族を取り込んだせいか不老になっていた
メロ
なので月にはすくに馴染めた
メロ
地球から見えない場所に都市をつくり発展していった
メロ
だがそろそろ増えて来て場所はあるが統率するものがいなかった
メロ
何故か?それは違う種族を取り込みすぎて皆違う種族の能力を持っていた
メロ
故に有利不利がありすぎた
メロ
だがあるものが生まれたそれは龍と魔王の力をひめし子だった
メロ
圧倒的な力を持っていた彼女は不利などは簡単に覆すほどだつた
メロ
そしてその人は優しさもかねそろえていた
メロ
みんなこの人を王と呼んだ
メロ
それが私の母だった
メロ
それからしばらくして月の街は発展していった
メロ
地球のことも取り入れて
メロ
学校などを作った
メロ
私達種族は他の種族の能力が三つつかえた
メロ
だから属性を四つ作った
メロ
火、水、風、悪だった
メロ
どの属性も頑張れば使えるだが自分に合った属性の方が覚えやすい
メロ
種族の能力は毎回一つは隠て使うには難しいらしいたくさんの修行をすると身につく
メロ
だがつかえる人も増えていた
メロ
私達にはたくさんの時間があったから
メロ
そんな中問題が起きた差別やいじめだ
メロ
理由は簡単
メロ
属性の強い弱いが決まって来たからだ
メロ
最強と言われつづせるのは
メロ
火と悪だった
メロ
何故って
それはこの二つの攻撃力が高っかった
それはこの二つの攻撃力が高っかった
メロ
いくら他の属性で固まって挑んでも勝てない実力だった強い人は大体これを使う
メロ
あとこの二つは覚えやすいこの二つの力があるもとの種族が強かったから覚えやすかった
メロ
三つ目の能力を使う時はそれを覚醒とゆうらしい
メロ
覚醒後はほとんど火や悪属性だった
メロ
逆に最弱と言われて来たのは水だった
メロ
理由は極めるのが難しい上極めても回復の魔法がうまくなるだけ
メロ
それじゃあ格上相手に勝てない
メロ
だから水属性が二つあるものはいじめの対象にあったり虐待されたりと散々な人が多い
メロ
この問題が解決される前に王である母が子供を産んだ男の子だった
メロ
その子が3歳になる頃一人の女の子を産んだ
メロ
それが私だった
メロ
その時母と父は離婚した理由は私達に興味がなくお世話全て母がやっていてアイドルなんぞに金を当てていたらしい
メロ
子供達が持って生まれた魔力となんの属性かを見るのは4歳からだった
メロ
私は楽しみに待っていた
メロ
街のみんなも私と兄のは気になるみたいだった
メロ
親も親だから当然だった
メロ
そいして兄はその日を迎えた
主
終わり
主
微妙なところで切って申し訳ございません
メロ
私ほとんど出てこないやん
主
次出します
主
昔話語ってたら長くなちゃた
レイン
いつもとタップ数同じくらいだけどな
主
次の話は今日中に出します
主
それじゃあバイバイ
メロ
バイバイ
レイン
バイバイ






