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一彗
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#自発してくれる子が好物
#自発してくれる子が好物
名前/蜂峰 畄圓 (ハチミネ トマル) 学年/高3 性別/男 身長/159cm 性格/表情や声色にまったく感情が感じられないが、感情豊か。表情筋が死んでいる。思ったことはそのまま言うため無自覚に煽ったり罵倒したりする。別に真面目というわけではないので授業をサボることが多々ある。口からは文句が飛び出ているだろうが、基本友好的。何かあればちゃんと助けてくれる。常識人。 口調/「〜〜ね」「〜〜よ」「〜〜かな」といった様に、発言の割に柔らかい語尾で話すことが多い。非常に落ち着いた喋り方。 一人称/僕 二人称/貴方、○○(苗字呼び捨て) 三人称/彼奴、彼/彼女 好き/どら焼き、本、頼られること、鳥 嫌い/独特な味がするもの、喧騒、自身の足の悪さ 苦手/走ること、演技や朗読などの感情を乗せる必要があるもの 得意教科/数学、理科、社会、家庭科 苦手教科/体育、音楽 趣味/料理(上手い) 自慢.特技/暗記や記憶力、ポーカーフェイス ちょっとした秘密/足が悪く、走るとなると支障が出る。一応日常生活において少し不便くらいで済んでいる。 ツッコミ?ボケ?/ツッコミ(というより罵倒に近い)。思ったことを何でも率直に言うため基本的にツッコミということになる。本人はボケているつもりはないがツッコまれることもある。 寮生活かどうか/寮生活 委員会/事件回避委員会 委員会への積極性/基本的に積極的。回避できるものはできるだけ回避したい主義。積極的ではあるが、委員会の集まりは来てないことも多い(サボり)。 トラウマ/足の悪さのせいで大切な人を助けられなかったこと 運動/2 頭脳/10 コミュ力/6 弁論力/9 真面目さ/3 正義感/6 犯人やりそう度/1 その他/彼に何か用があるのならば、まず図書室に行けば大抵の場合見つかるだろう。学校生活の大半を図書室で過ごしており(サボり)、よく図書室に行く人には「なんだアイツ…」と思われている。 記憶力がいい上に地頭がいいため、授業はサボりがちだが成績はいい。が、あまりにサボりすぎると単位に影響が出るため渋々授業を受けている。 感情が表に出てこないため、演技が壊滅的に下手。大根役者。本人は真面目にやっているが、どう足掻いても棒読みになる。嘘を吐くこと自体は上手い。 高3の男性の割に身長が低いことを少し気にしている。誤差ではあるが、自分のことを160cmだと思い込んでいる。 サンプルボイス/ 「僕は蜂峰畄圓。もし図書室の本を探したいのなら、僕を頼るといい。この学校にいる生徒の誰よりも役に立つだろう」 「なんだ、"年下より身長が低い"とでも言いたげな顔をしているね。それは事実だ。でも、今から貴方の頭を地面につかせれば僕の方が身長が高くなる。……冗談だよ。真に受けないでね」 「人生において、面倒事はなるべく回避した方がいい。貴方もそうは思わないかな?」 「貴方が助けを求めているというのなら、僕はそれにできる範囲で応えよう。ただし、ふざけた内容は受け付けないよ」 「イカれた事件だね。この事件を起こした犯人は気が狂ったのかな」 「僕が犯人だって?もう少しちゃんと考えた方がいい。じゃないと、僕は貴方のことを推理が下手な人だと認識せざるを得なくなる」 「僕は覚えているよ。爆発音が聞こえたのは今から15分45秒前だ。僕はその時丁度図書室の前から2番目の椅子に座っていた。僕が図書室に足を踏み入れてから2時間1分だね」 「何をそう呆れているんだ。僕が授業をサボることなんて、今に始まったことじゃないだろう?」 「僕に演技をさせる気か?それは間違った選択だ。どうしてもと言うのなら、引き受けよう」 「"写真撮影だから笑顔になれ"…か。はい。……早くしてくれないかな、これ以上やると翌日顔が痛くなる。…え?"笑顔どころか眉ひとつ動いていない"?嘘を吐くならもう少しマシな嘘を吐いた方がいい」 「……貴方は声がデカイな。僕と話したいのなら、その声量を6分の1に抑えてくれ」 「僕に走らせる気?貴方は普段の僕を見てから言っているのかな。僕に走らせるくらいなら、貴方が歩いた方が早い」 「僕ももう少し、足が良ければよかったんだけどね」
ほわ
ほわ
コメント
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設定把握したよ~!! とまるくんいいキャラしてるね……あとこういう漢字が独特系の子大好きよ…… 大切に預からせていただくね~!!