テラーノベル
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続きみたいって言ってくださったので… 上げさせて頂きますっ、! まだまだ謎の多いお話ですが…笑 見ていってくださると嬉しいです。
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ゾムは俺の顎からそっと手を離し、
そのまま軽く振り払った。
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まだ膝がじんじんしてる。
命令の余韻が全く抜けへん。
立とうとしても、 太ももが震えるせいで上手く力が入らん。
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言い返そうと口を開くのに、 声より先に、身体の奥がきゅって熱くなる。
〝 やっぱり 〟 命令を待つみたいに勝手に固まる。
声も、息も、全部そこで引っかかる。
こんなん…ほんまに初めてや。
触られたわけでもないのに、
〝 命令されるのを期待してる 〟
みたいに震えてる。
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コンビニ袋を持ったまま、 ゾムは肩を揺らして笑う。
けど、その目は…
さっきよりもずっと 俺の反応だけを追ってて…
逃げられへん。
目ぇ合うだけで…崩れそうになる。
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ゾムは〝 わざと 〟見せつけるように 周りを見ながら、
口角をゆっくり上げた。
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軽い声やけど…目は笑ってへん。
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俺が口を閉じたん瞬間…
ゾムの口元がゆっくり吊り上がる。
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低くて、でもちょっと楽しそうで、
_背筋がゾワっとする。
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否定しても息は荒いまま。
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耳元で囁かれた瞬間_
心臓が跳ねて…、
この声だけで膝の裏がまたゆるむ。
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立つ努力はするけど…
1日に何回もCommand食らいすぎて 足が完全に動かへん。
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俺に躊躇なく腕を回したあと…
俺の体がふわっと浮く。
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俺は〝 抵抗をしないまま 〟
ゆっくりとゾムの家へ運ばれていった。
次回は zmさんの家に…、?笑
多分、ふつーにR入る。。笑
ではまた〜笑
コメント
11件
天才が現れました‼️ 最高すぎです
すぅ...最高すぎる! r入るの!?楽しみ( ≧∀≦)ノ
天才ですか!?天才ですね...(納得) R...!!!めっちゃ楽しみです!!!😭あとut先生可愛すぎるぅ⤴︎︎︎ あとリクエスト?答えてくれてありがとうございます😭