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角名倫太郎
角名倫太郎
北信介
北信介
角名倫太郎
北信介
角名倫太郎
北信介
北信介
角名倫太郎
モブ子
モブ子
北信介
北信介
モブ子
北信介
モブ子
北信介
モブ子
北信介
モブ子
北信介
モブ子
北信介
北信介
モブ子
北信介
北信介
角名倫太郎
北信介
角名倫太郎
北信介
角名倫太郎
何を言っているんだろうか、俺は
口が本能のままに動く
北信介
角名倫太郎
北信介
角名倫太郎
北信介
角名倫太郎
北信介
角名倫太郎
北信介
角名倫太郎
北信介
角名倫太郎
北信介
モブ子
角名倫太郎
角名倫太郎
角名倫太郎
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角名倫太郎
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角名倫太郎
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十数分後
北信介
角名倫太郎
北信介
北信介
角名倫太郎
北信介
北信介
角名倫太郎
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北信介
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北信介
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北信介
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北信介
北信介
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北信介
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北信介
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北信介
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角名倫太郎
北信介
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北信介
角名倫太郎
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北信介
北信介
角名倫太郎
角名倫太郎
角名倫太郎
その後、北さんは俺の気が済むまでずっと傍で寄り添ってくれていた
そして放課後に北さんが言っていた通り先生たちから話を聞かれ、その結果警察にも連絡することが決まった
それと女の人のことについても北さんが先生に言ってくれていたらしく、その話も少しした
あの女は親と先生と警察にガチ説教されたあと、もちろん退学処分となった
次の日には警察が家に来て家に隠されてある小型カメラ、盗聴器を全て回収してくれた
その数、合計で10台以上、すごく気味が悪かった
…けど、北さんが俺に尽くしてくれたという嬉しさでその気持ち悪さもかき消された
そしてその嬉しさと同時に生まれた北さんへの恋心
俺はこの事件がきっかけで、北さんが好きになった
「角名くんも恋をすれば、きっと分かるよ♡」
嫌でも分かりたくない、それでも恋をした俺にはその言葉の意味が分かってしまう
好きな人に執着する理由が分かってしまう
ライバルが2人いることはもう既に確定している、しかもその2人はあの宮侑と宮治
諦めるのが普通なんだろう
それでも俺はどうしても、北さんに執着してしまう
それはなぜか、理由は単純、死ぬほど好きだからだ
俺の人生の全てを捧げてもいいくらいに北さんのことを愛してやまないからだ
きっとあいつもそんな心境だったんだろう
それでも俺とあいつは違う
俺は、北さんに怖い思いなんかさせない
絶対、北さんを幸せにしてみせる
角名倫太郎
コメント
4件
わあぁ…こういう系めっちゃ好きです続き楽しみにしてますTT♡

最高です🥲