〇〇
😪
風雅
〇〇なんでこんな家庭で育ったんや
拓哉
、、、、、
斗亜
妹みたいな存在やのに
風雅
は?違う!
俺の妹やし
俺の妹やし
彪太郎
妹みたいな存在
風雅
だからーーー
拓哉
まあみんなの妹みたいな存在
風雅
あかんし!
琉巧
〇〇起きるで
言い合いしていると
ピコン
風雅
ん?なんや
お母さん 風雅久しぶり 〇〇そっちにいるんでしょ? 〇〇心配やから家に連れてきてくれる? 〇〇心配なのーーー お願い
風雅
はあ?親みたいなことしてないのに
拓哉
返したらあかんで
風雅
わかってるし
風雅 お前とは縁切ってる もう連絡してくんな うざいねん。何が〇〇のこと心配やって? 親みたいなことしてないのにようそんなん言えんな。 返さんから
お母さん ちょっと風雅ーー
風雅
もうええわ。
〇〇
ん。
風雅
〇〇?
〇〇
ん?
拓哉
〇〇起きた?
拓哉
傷の手当もうしたから大丈夫やで
風雅
何があったん
そして話した
風雅
、、、許さん、、、
拓哉
、、、、、
斗亜
〇〇明日学校行かんとき
〇〇
うん。
彪太郎
ご飯作ってくるな。
琉巧
じゃあ僕も
風雅
〇〇痛くない?
〇〇
うん。
拓哉
(やっぱり〇〇だけ優しい)
斗亜
(お父さんみたい)
彪太郎
ご飯できたで
風雅
〇〇の分入れるわ。
彪太郎
うん。
琉巧
(風さんが仕事してる、、)
風雅
はい〇〇
〇〇
ありがとう
いただきます。
いただきます。
風雅
ん。
手が震えてお箸を落とした🥢
〇〇
あっ
風雅
やっぱり無理か。
拓哉
痛い?
〇〇
痛くない、、
斗亜
なんでやろ。
琉巧
震えてたよな。
彪太郎
まあ風雅に食べさしてもらい。
〇〇
、、、、
風雅
はい
あーん
あーん
〇〇
美味しい
風雅
よかった。
拓哉
〇〇学校に友達おらんの?
〇〇
女の子の友達はいない
だけど男子ならいっぱいおる。
だけど男子ならいっぱいおる。
風雅
(なんで男子やねん)
拓哉
男子?
〇〇
うん。
風雅
(〇〇が可愛いから奪おうとしてんの)
拓哉
楽しい?
〇〇
うん。
彪太郎
、、、、、
琉巧
(風さん怒ってる?)
斗亜
まあみんな食べたし
寝よっか。
寝よっか。
そして9時寝る時間
拓哉
じゃあおやすみ
斗亜
おやすみ
彪太郎
おやすみ
琉巧
おやすみ
風雅
おやすみ
〇〇
おやすみ






