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音的にはここら辺、、、)
星川○○
釜鵺
零余子
病葉
零余子
零余子
釜鵺
星川○○
それを聞いた5人の鬼は顔を青くしていた
釜鵺
零余子
星川○○
○○は退こうと言った鬼を斬った
釜鵺(は?
釜鵺(斬られたのさえ分からなかったぞ
いっきに片付けるか)
星川○○
技を使い舞うように残りの鬼を斬る
かほ
???
???
かほ
星川○○
○○は声が聞こえた後ろを向いた
なんだ、今の気配、、、)
まさか、、こんな所にいるわけない)
あいつらが、、、)
もう、、、いないんだから)
少し顔を強ばらせる
、、、、はぁ)
だがすぐにいつもの顔にもどる
いつまで言ってるんだろうな)
この記憶は消えない絶対に鮮明に俺の脳に刻まれてる)
忘れようと知らない演技をしても結局はこうなる)
あの日俺が“あいつら”を守れたらどんなに幸せだったか)
何度思ったか)
それから鍛えても死ななくなっても)
あいつらを助けることはできない)
『前は助けられなくても今できる方法で助ければいい』
星川○○
『助けられなかった人を数えるな』
『助けた人を数えろ』
そう断片的に脳に声が流れる
星川○○
星川○○
あいつって誰かわからないし早く合流しよう)
少し歩き善逸が見えた
星川○○
我妻善逸
星川○○
星川○○
星川○○
我妻善逸
善逸(○○ちゃんも休まないの、、、
善逸の元から離れ伊之助の元へ
星川○○
嘴平伊之助
嘴平伊之助
星川○○
そう言い伊之助が汽車に頭突きすると同時に下敷きになった人を助けた
星川○○
伊之助は薬を受け取り飲んだ
星川○○
嘴平伊之助
星川○○
嘴平伊之助
伊之助か座ったのを確認し○○は煉獄の元へ向かった