5話です! 1~4話も見てくれれば 嬉しいです!
えり
……ゆう(´இωஇ`)
ゆう
えり
ありが…
ギュッ
ゆう
良かった。本当に良かった。
あいつ幼馴染とはいえ、
何するかわかんねぇやつだった
から、俺がいなくなったら
えりが大丈夫か、
心配になってな…
あいつ幼馴染とはいえ、
何するかわかんねぇやつだった
から、俺がいなくなったら
えりが大丈夫か、
心配になってな…
えり
ありがとう。
えり
ん?…
えり
待って、じゃあ、私のために熱がある中、
外に出てきたってこと?
外に出てきたってこと?
ゆう
ち、ちげーよ!
た、たまたまだからな!…
た、たまたまだからな!…
えり
うんw
えり
とりあえず、
ゆうの家行こっかー
ゆうの家行こっかー
ゆう
は、なんで……?
えり
だってあんた、
熱があるんじゃないの?
私の責任だから、少しぐらい看病させてよ…!
熱があるんじゃないの?
私の責任だから、少しぐらい看病させてよ…!
ゆう
わ、分かったよ
影で
謎の男
あの子だな。
えり
じゃあ行くよ!
ゆう
おう!
謎の男
あのーすみません…
そこの
女の子に用があるんだけど…
そこの
女の子に用があるんだけど…
えり
わかりました…
ゆう。先行ってて。
ゆう。先行ってて。
ゆう
わかった
謎の男
(ヒヒヒ)
ガバッ
謎の男がえりの口をハンカチで抑えて気を失わせた
その様子をゆうは、見ていた。
ゆう
あのやろー!
ゆう
(少しダルいけどいける!)
ゆう
おいやめろよ!
謎の男
あ?お前まだいたのかよ…
ゆう
えりをかえせ…
謎の男
この女のことか?
謎の男
安心しろ。お前も大人しくしていればこの女と同じ場所にいけるぞ。
ゆう
っ…たく
ゆう
うっ!…
バタッ ゆうがたおれた
謎の女
そこに倒れているぼくー?
生意気なこと言ってたらもっとひどいことに会うよー!
生意気なこと言ってたらもっとひどいことに会うよー!
謎の女がゆうに 電気をあたえたのだった
謎の男
さすがだな
謎の女
まーね!ほら、連れてくよ!
最後まで見ていただき ありがとうございました!
次の話も見ていただければ 嬉しいです!






