灰谷鈴
えー、この前登場しました。
灰谷鈴です。こんばんは
灰谷鈴です。こんばんは
灰谷鈴
続きを描いてみました。
これはフィクションであり本家とは異なった内容となっております。 ※夢有り。 ※腐の要素多数。 これはが大丈夫な方はご視聴ください。
灰谷鈴
見ていただけたら光栄です。
それではどうぞ。
それではどうぞ。
灰谷鈴
あ、私のキャラ結構キモいし、馴れ馴れしいのですが、、、そこだけは
本当、すいません。
本当、すいません。
〈帰宅〉
灰谷鈴
たっだいま〜♡。
やっぱ、家は落ち着くな〜。
やっぱ、家は落ち着くな〜。
灰谷竜胆
、なぁ姉貴、ちょっといい?。
灰谷鈴
ん?、なぁに〜?♡。
灰谷竜胆
しばらく六本木で世話になるって、
あれ聞いてないんだけど、、、。
あれ聞いてないんだけど、、、。
灰谷鈴
えー?そうだっけ、。
灰谷蘭
確か姉ちゃん、今、ギンザの方番張ってるっつてたよな?。それはどうしたんだよ?。
灰谷鈴
あー、それね。
俺もお何処も仕切ってないよ?。
俺もお何処も仕切ってないよ?。
灰谷竜胆
え?じゃあ何してんの?。
灰谷鈴
んー、東卍の二番隊団員。
2人
ええええ?!。
灰谷鈴
何だよ、そんな大声出して。
灰谷蘭
嫌だって、姉ちゃんが東卍
じゃ俺達勝ち目ねぇじゃん!
じゃ俺達勝ち目ねぇじゃん!
灰谷鈴
は?、お前ら何処所属してんの?
灰谷竜胆
俺達は、横浜天竺。
俺は幹部で、兄貴は四天王だよ。
俺は幹部で、兄貴は四天王だよ。
灰谷鈴
ええ、マジかよ。
敵?
敵?
灰谷蘭
ま、まぁ。そうなるかも。
灰谷鈴
ふーん、、。
灰谷竜胆
ヤバ、これ終わったは、、、)
灰谷蘭
(姉貴が敵って、俺達死ぬじゃん
※大将除いて、
※大将除いて、
灰谷鈴
ま、大丈夫だろ。笑
俺弱えし♡。笑笑
俺弱えし♡。笑笑
灰谷竜胆
いや、十分強いよ。
灰谷鈴
まあまあ、それは置いといて。
灰谷蘭
、、、(汗
灰谷鈴
それより、久しぶりに
3人揃ったんだし遊ぼうぜ!♡
3人揃ったんだし遊ぼうぜ!♡
灰谷蘭
そ、そうだね。
灰谷鈴
てか、蘭。お前さぁ、、、
灰谷蘭
ん?、
灰谷鈴
少し見ない間にエ◯くなったよな笑。
灰谷竜胆
ズコッ、)
灰谷蘭
は?!//何言い出すんだよ!
この変態!馬鹿!
この変態!馬鹿!
灰谷鈴
嘘嘘冗談だって〜♡。ww
灰谷竜胆
姉貴ってば、汗
灰谷蘭
〜〜ッ💢💢
灰谷鈴
やっぱ面白れ♡。
で、間すっぽかして((((殴 〈お風呂に入っる蘭ちゃん〉
ザァァァァァァッ
灰谷蘭
、、、。
(あ"ーもお、何だよ姉ちゃんってば 何が『見ない間にエ◯くなったな〜』だよ!誰のせいでこんな身体んなってんだっつうの!)
灰谷蘭
、、、もぉ。本当に馬鹿、、。
ガラッ
灰谷鈴
だーれが馬鹿だ。
エチエチ蘭ちゃん♡。笑
エチエチ蘭ちゃん♡。笑
灰谷蘭
うわっ!///
何勝手に覗いたんだよ!///
何勝手に覗いたんだよ!///
灰谷鈴
いいだろ、兄弟何だから。
灰谷蘭
だからって、
こっちは恥ずかしいんだよ!///
それに服着たまま入ってくるな!
こっちは恥ずかしいんだよ!///
それに服着たまま入ってくるな!
灰谷鈴
へー、じゃあ裸で勝手に入られる方
がいいのー?。笑
がいいのー?。笑
灰谷蘭
違う‼︎///
灰谷鈴
そんな赤くなるなよぉ♡。
(蘭に少しずつ近づいていく)
灰谷蘭
ちょっ、、、///
灰谷鈴
男の癖にタオル巻いて、本当
照れ屋だよな♡。
照れ屋だよな♡。
シュルシュル(タオルを外してく。
灰谷蘭
辞めッ、、、!///
灰谷鈴
そんなに恥ずかしがらなくても、
すぐに慣れるよ。
すぐに慣れるよ。
ピトッ、、、(蘭に触る。
灰谷蘭
ッ、、、!///
灰谷鈴
目ぇ閉じれば一瞬だよ♡。、、、
灰谷蘭
ギュ)ッ〜〜、//////
2人の唇が重なりそうになる。 その時、、、
灰谷竜胆
姉貴ー、いつまで何やってんだよー?
灰谷鈴
あ!、ヤベ
洗濯機見に来てたんだった笑。
じゃあ蘭、また上がってからね〜♡
洗濯機見に来てたんだった笑。
じゃあ蘭、また上がってからね〜♡
スタスタスタ
灰谷蘭
、、、(・Д・)
....なッ、
灰谷蘭
生殺しかよおおおおお!///
次回に続く。






