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1ヶ月というのは短いものだ、
もう、学園に通う日になっていた
レラー
リーシャ
リーシャ
レラー
ジューダス
リーシャ
リーシャ
リーシャ
レラー
ジューダス
「えっ、待って待って…イケメンじゃなーい?」
「やばい、惚れそうー♡」
レラー
「美女だ。」
「美女が降臨したぞ」
「いや、待て……」
リーシャ
「こっちの方が美女だーっ!」
「うおーっ!////」
「男子うっさい!」
リーシャ
レラー
キーンコーンカーンコーン
「ジューダスくんは、どこから来たのぉ?」
「リーシャさんは隣国出身なんだってね!」
ジューダス
ジューダス
リーシャ
ジューダス
ジューダス
「ジューダスく~ん♡」
「待ってぇ、ジューダスくん、私を見て~♥」
リーシャ
リーシャ
リーシャ
「ねぇねぇ、リーシャちゃん」
「リーシャちゃんて隣国のお姫様だった人でしょ!?」
リーシャ
ジューダス
ジューダス
リーシャ
昼休み
レラー
リーシャ
「レラーちゃん達~こっちで一緒に食べない?」
リーシャ
レラー
リーシャ
レラー
┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈
「えっ!これ、リーシャちゃんが作ったの?」
「すっごぉーい!」
リーシャ
ジューダス
リーシャ
ジューダス
リーシャ