うが〜
そろそろ、あげないとダメだと
思ったサボり気味な主だよ!
思ったサボり気味な主だよ!
うが〜
あぁ〜、うん、まぁ
うが〜
どぞ!
うが〜
秋弥風邪をひく!
うが〜
おふろ上がってから
マミゾウ
んじゃ、そろそろ寝る
としようからのう?
としようからのう?
秋弥
ニコ~
マミゾウ
んじゃんじゃおやすみ
うが〜
へ〜い
うが〜
あのね、この物語読んでる
人いるのかな?
人いるのかな?
うが〜
いつも話してる三人以外で
うが〜
いるならコメントか
うが〜
♡50か100で教えて
うが〜
じゃ、そろそろもどろ
マミゾウ
ん〜、よう寝た
マミゾウ
秋弥は起きてるかの〜
秋弥
ん〜((赤面
マミゾウ
どうしたのじゃ、そんなに唸って
秋弥
ん〜、
マミゾウ
!...((おでこ手
マミゾウ
ん〜、ちょっと熱いの〜
マミゾウ
熱か〜
マミゾウ
にしてもなんでじゃ?
マミゾウ
、、、、、、、
マミゾウ
あぁ〜、ちょっと寒い外に出たから
マミゾウ
だろうな〜
マミゾウ
と、そんなことほざいとらんで
早く冷やさなくてはいけん
早く冷やさなくてはいけん
えっさかほっさか
マミゾウ
え〜と、まず
マミゾウ
氷枕、濡れタオル、暖かい布団、
マミゾウ
それから、、、わらわ?
マミゾウ
////何言っとるのじゃ
マミゾウ
でも、手を握るのもよかろうな
マミゾウ
霊夢が風邪をひいた時も魔理沙が
手をずっと握って看病してたし
手をずっと握って看病してたし
うが〜
これは、東方の二次創作
マミゾウ
よし、布団変えおわったのじゃ
マミゾウ
んで、次は
マミゾウ
秋弥、氷枕入れるね
秋弥
ン~
ヨイショ
マミゾウ
次、はい
マミゾウ
のせるね〜、((ヨット
秋弥
ンミャ
マミゾウ
なんじゃ!((ビク
マミゾウ
って、ビビりすぎにも
程があるのじゃ
程があるのじゃ
マミゾウ
そして、((ギュ
マミゾウ
手を繋ぐ
マミゾウ
よ〜し、よ〜し
マミゾウ
あ〜きやくんはいい子♪
マミゾウ
とっても優しい子〜♪
マミゾウ
マミゾウのた〜からも〜の♪
うが〜
私の保育園で歌ってたやつ
マミゾウ
可愛い、、
マミゾウ
わらわも一旦寝るとしようかの〜
す〜時間後
マミゾウ
ん、今何時じゃ?
マミゾウ
って、もう夕方!
マミゾウ
タオルかえなくちゃ!
マミゾウ
って、なんか尻尾が冷たい
マミゾウ
うわ〜、なんで水の中に
マミゾウ
、、、もしかして勝手に
尻尾やってたのか?
尻尾やってたのか?
マミゾウ
冷やすの、、、
マミゾウ
ありがとなのじゃ!
マミゾウ
それにしても器用じゃ、
マミゾウ
わらわの尻尾
マミゾウ
すごいの〜
秋弥
ん〜、
秋弥
みゃ〜みゃ
マミゾウ
おっ、秋弥起きたのか
マミゾウ
熱は下がったかの?
マミゾウ
((おでこ手あてる
マミゾウ
うんうん、通常通り
マミゾウ
夜ご飯食べて寝るかの〜
うが〜
その日の晩は柔らかいもの
うが〜
お粥でした
マミゾウ
ささ、熱出した身なんだから
早くねるのじゃ!
早くねるのじゃ!
マミゾウ
手は繋ぐのじゃ
秋弥
んみゃ!
うが〜
そして翌朝は元気になりましたとさ
うが〜
終わり!
うが〜
は〜、疲れた
うが〜
こんな時は癒しの彼女!
うが〜
と、言っても一緒に住んでないし
うが〜
私の彼女甘えてくるところが好き
マミゾウ
好きなのはわかった、だから
マミゾウ
次回のやつやらんか
うが〜
ふぁ〜い
うが〜
次回は多分秋弥喋ります
マミゾウ
なぜ多分なのじゃ
うが〜
えっ、だってわからないじゃん
うが〜
次の話なんか
うが〜
この物語の話数とか
iPadに書いてあるし
iPadに書いてあるし
マミゾウ
!そうなのか
うが〜
うん、
うが〜
そうそう、多分この話で
秋弥1歳になったよ
秋弥1歳になったよ
マミゾウ
なぜそこも
うが〜
だから、iPadに
マミゾウ
あ〜、はいはいわかったのじゃ
うが〜
わかった〜?
うが〜
まぁ、いいや
うが〜
じゃ、また投稿する時でね〜
うが〜
途中でした質問?も答えてね〜
うが〜
見てたら((ボソ






