主
コメントきててびっくりした!
主
誰も見てないと思ってたから
主
奇病を出していくぜー
キルア
前置きなげぇー
主
うっさい(圧
キルア
ハイ スミマセン
主
では
主
START
キルア
親父
キルア
帰ったぞ
イルミ
キルが綺麗に殺ってたよ
シルバ
そうか
キルア
(はぁ)
キルア
(ただ、淡々と人を殺る)
キルア
(こんな人生に意味などあるのだろうか)
キルアの心
誰も俺を見ていない
お袋だって俺の才能だけ
親父も爺ちゃんも、
キルア
兄貴も(ボソッ
イルミ
ん?キルなんか言った
キルア
(うわっ、やべ声に出てた)
キルア
なんでもねぇよ(汗)
その途端俺の背中に激痛が走る
キルア
う"ぅっ"(小声
イルミ
?
シルバ
おい、どうした
キルア
(だめだ、堪えなきゃ)
キルア
ふぅ"っ〜
キルア
なんでもねぇよ
俺は必死に口角を上げ苦笑いをした
ゼノ
大丈夫か
シルバ
何かあったらすぐに言え
シルバ
仕事に支障が出る
キルア
っ"っぅ〜〜
結局、仕事のことかよ
キルア
大丈夫だ、問題ねぇ(イライラ
イルミ
そう?
イルミ
俺がキルにつきそうよ
ゼノ
そうか、じゃあ頼んだぞ
ガチャ バタンッ
キルアとイルミ退室






