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する…と服の上からうたの色んなところを触っていく。
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ニヤニヤしながらはるてぃーはその弱いとこ。いわゆる胸の突起部分を服越しで擦ったりつまんだりする。
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自分の口からヤりたい。だなんて恥ずかしいことは言えなかった。しかもはるてぃーなんかにそんなことを言いたくなかったうたは、口を閉じてだんまりしてしまった。
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追い打ちをかけるかのように話しかけるはるてぃー。
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赤面しながらもなんとか言ううた。こんなこと二度と言いたくないと心の中で思ったのであった。
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さっそくズボンを脱がし、あらわになったうたの棒をぎゅっと握る。
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無理やり口を開かれ、声を漏らす。
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ぴゅうっ。と白い液が出てくる。
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はるてぃーの前でイってしまった羞恥心と気持ちよさがごちゃごちゃになってしまう。
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そっぽを向いて脚を開く。はるてぃーの前に自分の下半身部分がさらけ出されているのを想像すると死にそうになる。
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ずぷっ。と卑猥な音を立ててナカに指が入ってくる。
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ぐりぐりと敏感なところを押し当てたり擦ってきて、そのたびに反応してしまう。
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指を入れて1分も経たずに絶頂してしまった。
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グチュ…グリッ♡クチュ♡ミチッ…
卑猥な音が鳴り、喘ぎ声が部屋中に響く。
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うたが見たことを確認すると、ズボンを脱ぎ、自分の棒を挿入するところを見せつけるようにゆーっくりと挿れる。
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どちゅうぅっ。
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パンッパンッ バチュッ♡ドチュッ…
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勢いよく白液がうたの陰茎から飛び出る。
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言われた通りに四つん這いになる。その瞬間、はるてぃーがどこからか紐を出してきて、うたの肉茎の根本をぎゅっと締める。
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ジュププッ…♡ パンッ♡ドチュッドチュッ♡
挿れた瞬間に激しくし、うたの奥を叩く。
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通常ならここらへんでイっているのに、肉茎から白液が出ず、イけない。初めての感覚にもどかしさが半端ない。
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「ココ」とは、さっき紐で締めたうたの肉茎の根本のこと。
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ギュゥッ♡パンッパンッ♡グチュッ…ミチッ♡
下半身にある紐がより一層きつくなると、腰を動かして突き始める。
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そう言うとロータ〇をどこからか出し、うたの胸の突起部分に取り付け、MAXにする。
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どれだけ激しくされても、イきたいのにイけないもどかしさがうたを襲う。
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そう言うとうたの頭を撫でながら、再度ロータ〇の振動をMAXにし、激しく腰を振る。
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ジュピュゥゥッ♡
出された音がナカから聞こえてくる。うたの穴に入り切らなかったのか、少々溢れ出てくる。当本人は締められているためイけず、放心状態である。
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イきたくてもイけないうたの穴に、半ば無理やり自分の肉茎をねじ込んだ。
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コメント
6件

、、あと、続きが欲しいn(((殴っ

うーん、、最高、ブクマ失礼しますねぇ、、 あっ、あと、誰か墓用意しといて()

最高