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コメント
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うわあ…このエピソード、胸がぎゅっとなりました。主人公が「やってない」って必死に訴えても、誰も信じてくれないあの空気感、すごくリアルで苦しかったです。特に海斗くんの「有名になるのがうざかった」って言葉、裏切りの動機が純粋な嫉妬だからこそ救いがなくて…。最後に立ち尽くすだけの主人公の姿が目に焼き付きました。続きが気になります…!
会議室に着くと俺以外のメンバー全員揃っていた
Sino
Kaname
Sharuro
Urumiya
Remu
ARKHE
返事はなかった
静かでなにか怒っている様子にも見えた
Kaname
Kaname
俺は意味がわからなかった
Sino
Kaname
かなめからスマホを受け取り確認するとそこには俺の覚えのないLINEのやり取りがあった
しかもやり取りをしている相手は海斗だった
やり取りは俺が海斗にメンバーの悪口を送っている内容だった
Sino
Sino
Kaname
Urumiya
Remu
ARKHE
Sino
Sino
そう言って俺はLINEのトークを見せようとしたが、、、
そこには海斗とのやり取りが全て消えていた
Sino
Sino
Sharuro
Sharuro
Sino
Kaname
皆の俺を見る目は冷たかった
そこで俺は誰も信じてくれないと思った
Kaname
Kaname
Sharuro
俺はその場に入れなくて走ってその部屋を出た
家に着いてネット確認した
するともうそのLINEトークは晒されていて大量のアンチコメントがきていた
Sino
Sino
俺は急いで海斗に電話をかけた
Sino
Sino
Sino
海斗
海斗
Sino
海斗
海斗
海斗
海斗
そこで電話を切られた、
俺はなんも考えられなかった
泣くことも出来なかった
ただただその場で立ち尽くした
、、、、、、
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きゃなたん🤍🌌毎日投稿中!
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