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sxxn短編集2
初っ端から推しカプ性癖です (緑×水♀ケモミミ)
リクにこれがきたら高確率で書きます
忠実だね、正直なんだ私
こさめ「…っ」ソワ…ソワ… 「~~~~ッ///」ソワソワソワ バンッ こさめ「ッあ゙ー!!もう!」 「クソッ…なんで、あ゙ぁ゙~~~ッ!!///」 こさめの名前は、こさめ ケモ耳で発情期があり 今ちょうどその時期なのだが…
こさめ「なんで生理と被んだよッ!!///」 生理と被ってしまい、オナニーができない クリを触って何度もイったが やっぱりナカがほしい、オナニー じゃなくてセックスがしたい
こさめ「~~~~っ///」バタバタ 「ん゙ー…ッ!」 ガチャ… すち「ただいま〜」 「…こさめちゃん?」 こさめ「!!」 「すっ…ち…!」
こさめの彼氏の、すっちーが帰ってきた やっとセックスできると思ってしまったが、生理だからできないんだった… すち「…発情期?」 こさめ「ぅん…っ///」 「でも…あの、生理被っちゃって…」
すち「あら、そっかそっか」 「うーん…じゃあできないねぇ…」ナデナデ こさめ「うぅ゙…」 すち「体調は?」 こさめ「へいき…だけど…っ!」 「ぅ゙~っ…発情期がぁ…ムラムラする…ッ」
すち「そうだよねぇ…」 「でも生理中はできないからね」 こさめ「ッすっちーこさの全部が好きなんやろ!?///」 「だったら血で汚れるくらい許してやっ…!」 「ちゃんとお風呂でするからぁ゙…///」 自分でもなにを言っているのかと 恥ずかしくなるが どうしても自分だけでは満足ができない、どうしてもナカにほしい
すち「だめだよ」 「俺が生理中にシないのは汚いから じゃなくて、膣内を傷つけちゃうから」 「傷つけちゃったら危ないよ」 こさめ「ん゙ん゙~~っ///」グリグリ… すち「はいはい…」
こさめ「むぅ゙~っ!!」ぷく〜っ すち「そんな可愛い顔してもダメです」 「薬は?」 こさめ「飲んだぁ゙…」 「けど全然効かない…!!」 「もどかしいんよぉ゙~…っ!」ギュッ すち「うーん…」
こさめ「いやぁ゙~…シたいぃ゙…///」 「抱いてぇ゙…っ!ん゙~っ…ん゙っ…」 「すっちぃ゙…おまんこほしぃ゙っ…///」 「すちのおちんぽ…ナカにきてほじぃ゙…!!///」 「ぎゅぅ゙ってだっこして… キスしながらセックスしたい゙…ッ///」 ギュッ すち「っ…///」
こさめ「ん゙~~~っ///」ポコポコポコッ すち「いったいなぁw」 「…こさめちゃん、口開けて」 こさめ「ん…?」 「ぁ゙ー…♡」トロォ…ッ♡ すち「うん、そのまま」 こさめ「フェラ…?///」
すち「ううん、ディープキスしよっか?」 「それと触るだけのオナニー」 「これで我慢できる?」 こさめ「ぅ゙…ッ」 すち「なんなら俺の服越しに お股擦り付けてもいいから」 こさめ「ッい゙いょ…っ!それで…がまんする゙…!!」 すち「wいい子」
こさめ「むぅ゙っ…///」ギュゥ… すっちーの膝の上に乗り 向かい合うように座る そしてどちらともなく唇が重なり合った こさめ「ん゙っ…ンぁ…っ♡」 「ふぅ゙…っぅ゙ンっ…♡ん゙っ…♡」 すち「ん…こさめちゃん、舌出して」 「いっぱいキスしよ?」
ちゅっ♡れろ…っ♡ クチュックチュッ♡ こさめ(キス…気持ちい゙っ…///) (すちにぎゅってされながら…キスすると…っ♡) ジュルルルルルルルルルッ♡ぢゅう…っ♡ ちゅっ♡ちゅぅ…ッ♡ こさめ「ん゙ぁ…っ♡ん゙…ッ♡」
チュパッ♡ぢゅっ♡ ぢゅるる…っ♡ こさめ「ふぅ゙ン…っん゙…ちゅ…っ♡」 ビクッビクッ♡ すち「ん、気持ちいねぇ?」 こさめ「ンぁ゙っ…ん゙ッ…♡」 「ん゙っ…ちゅ、すちの舌おいひぃ゙…♡」 「もっと…っ、ちょぉ゙だぃ゙…///」
すち「いっぱいあげる」 「こさめちゃん、おてて繋ご?」 こさめ「ん゙…っ♡」 きゅっ 恋人繋ぎをして、また唇が重なる 繋いでいない方の手でこさめの 腰や尻を撫で回してきた
こさめ「ふぁ…ぁ゙っ♡ちゅぅ゙…ッ♡」 すち「ん゙…♡」 こさめ(すちの手…えっちな 触り方してる…っ///) (すっちーの手おっきい…大好き…♡) コスッコスッコスッ♡ こさめ「ん゙、ん゙~ッ♡」ヘコッヘコッ♡
股をすっちーのちんこに押し付けて擦る それをしながら、すっちーの唇や首筋な に吸い付いたり噛みついたりしていた すち「ッ…♡」 こさめ「す…ち、もっとぉ゙…っ///」 「お腹の奥…ぎゅぅ゙って… 苦しいよぉ゙…っ♡」ギュゥッ
すち「今日は、いっぱい 甘えてくれるんだねぇ…?」 「かわいい、こさめちゃん」 こさめ「~~~っ///」 (すっちーの匂い…落ち着く…///) ヘコッヘコッヘコッ♡ ぐりゅっ♡ すち「ッ!」
こさめ「あ゙ッ…♡」ビクンッ♡ 「ん゙、ぅ゙ぅ゙~~~~っ♡」 ビクンッビクンッビクンッ♡ すち「…イった?」 こさめ「ぃ゙、ったぁ゙…っ♡」 「でもまだ…っ」グスッ 「まだだめ…ねぇ゙、ナカ…ナカほしいよぉ゙…♡」
すち「だーめ」 「触っててあげるから、これで我慢して」 れろぉ…♡ こさめ「ぁ゙、ん゙…ッ♡」 こさめの服を捲り上げ乳首を舐めてきた そのまま指先でカリカリと弄られたり 引っ張られたりする
こさめ「ん゙…っぁ゙…ッ♡ん゙…♡」 カリッカリッ♡ ツンツン…♡ こさめ「ふ、ぅ゙…っ♡」 くりゅくりゅ♡ ピンッ♡ こさめ「ぁ゙ッ♡」ビクッ♡
すち「敏感になってる」 「辛いね、頑張って」チュウ~ッ♡ こさめ「やッ…吸っちゃや゙ぁ゙っ♡」 「ん゙ん゙~~ッ♡」 ピンッピンッ♡ きゅぅ゙…っ♡ こさめ「ん゙っ…ん゙、ん゙~…ッ♡」 「ひっぱっちゃだめぇ゙…っ♡」
すち「ダメなの?」 こさめ「ッちがぁ゙…でもぉ゙…♡」 スリスリ…♡ くにくに…♡ こさめ「ひぁ゙~…っ♡」 「ぁ゙…っふぅ゙…ッ♡」
ギュウッ♡ こさめ「ん゙ぎッ♡」 「ぁ゙、く~~~~~ッ♡♡」 ビクンッビクンッ♡ すち「よしよし、いい子だよこさめちゃん」 「辛いだろうけど我慢してね…」 こさめ「ぅ゙、う…ッ♡」
やはりこれだけじゃ満足できない ナカにほしい、すっちーの ちんこがほしい… こさめ「…すっち、」 すち「ん?」 こさめ「あ゙の…さ…えっと…」 「…おしりなら…できちゃったりします…?」 ピコピコ すち「…え」
こさめ「ッだ、め…?///」 「こさめのお尻…使ってもいいよっ…?///」フリフリ すち「……」 こさめ「ッ…///」 すち「お尻で、いいの…?」 こさめ「ッうん…!///」
すち「…いいよ、したいならしよっか?」 こさめ「ん…っ!///」 すち「あとで後悔しないならだけど…」 「初めてじゃん、結構大変だと思うよ?」 こさめ「大丈夫!!」 すち「ふはっ…ほんとかなぁ?w」
こさめ「だいじょーぶだって!」 「ね、早くしたい…っ♡」 すち「ふふっ、はいはい」 「ちょっと準備してくるね?待てる?」 こさめ「待てるっ…!」フリフリ やっとセックスができるとルンルン気分 尻尾もブンブン揺れていた
すち「初めてじゃ全然感じないと思うよ?」 こさめ「ん゙っ…大丈夫…」 「クリと…どーじにやれば…」 2人で風呂場に行って準備をする すっちーはゴムとローションを持っていた
すち「じゃあ、解すね」 こさめ「うん…っ」プルプル すち「緊張してる?」 こさめ「し、てるよ…ッ」 「だって…お尻使ったことないもん…///」 自分で言い出したくせに 恥ずかしくなり俯く
すち「大丈夫だよ、無理はさせないから」 こさめ「ん゙…がんばるっ///」ふにゃ… すち「まずは背中向けようか?」 こさめ「うん…っ」 すち「少しお尻浮かせてね?」
こさめ「ぇ゙…ッ?///」 すち「ローションあったまったかな…?」 「指入れるよ?」 クチュッ…♡ こさめ「ん゙…ッ///」ビクッ すち「ゆっくりやるけど 痛かったら言ってね」
くちゅっくちゅっ♡ ヌチュッヌチュッ♡ こさめ(なんか…変なかんじ…っ///) すち「んー、やっぱ固いなぁ…」 「柔らかくなるまで我慢してて」 こさめ「ん゙…っぅ゙…ん゙…ッ」 「あ゙ッ…ぅ゙…ッ」プルプル
すち「くすぐったい?」 こさめ「わか…ん゙、な゙ッ…い゙…っ」 「へんなかんじする…っ」 すち「そっか」 「痛くないんだったらよかった」 くちゅくちゅ♡ クリュ…ッ♡
こさめ(やば…ぃ゙…やっぱ こわいかも…っ///) クニュックニュッ♡ こさめ「ふっ…ふぅ゙…ッ///」 「ん゙ぁ゙っ…ッ」ビクンッ♡ 「す、すちぃ゙…ッ♡」 すち「ん?どうしたの?」
こさめ「ナカ…なんか…ッ///」 「あつぃ゙…あついよぉ゙…っ///」 すち「こさめちゃん慣れてきた?」 「ナカ緩くなってきたよ?」 こさめ「ゆびぃ゙…ぜんぶ入ってるぅ゙…?///」
すち「うん、ぜんぶ入ってる」 「もう1本増やそうか?」 こさめ「ぁ゙、あぇ゙…っ?///」 「ふ、ぅ゙~…ッ///」 すち「大丈夫?」 こさめ「ん゙ぅ゙…///」
すち「あ、ほら、さっきより顔緩んでる」 「もうちょっと奥まで入れてみよっか」 ぬぷっ…♡ こさめ「ん゙ぁ゙ッ♡あ゙ぅ゙…ッ♡」 「あ゙…っあ゙…っ♡」ビクッビクッ♡ すち「ここか…」
ぐにっぐにっ♡ こさめ「あ゙ッ♡それっ♡」 「やばぃ゙…すちっそこっやばい゙ッ♡」 すち「初めてで感じるなんてすごいよ」 「才能あるんじゃない?」 ぐりっ♡ぐりぐり…っ♡ ツゥ~~~ッ♡
こさめ「ん゙ぁ゙…ッ♡な、なにこれぇ゙…♡」 「そこっ…当たるとこやばぃ゙ッ…♡」 すち「お尻の穴気持ちいねぇ」 こさめ「きもちぃ゙っ♡これすごいぃ゙…ッ♡」 「あ゙ッ♡すぢっ…きもちぃ゙…っ♡」
すち「…じゃあ俺のも挿れてみる?」 「優しくするから大丈夫」 こさめ「ぉ゙…ぉ゙しえてぇ゙ッ♡」 「ナカほしぃ゙っ♡おしり おかしくなっちゃゔッ///」 すち「分かったよ」 「ちょっと一旦抜くね?」
ぬぽっ♡ こさめ「ん゙ぁ゙…♡」 すち「そのまま壁に手ついて立って」 「俺の方にお尻向けて?」 こさめ「ん゙…?///」 すち「そうそう、偉いね」
こさめ「んふ…っ♡」プルプル すち「それじゃ…ゆっくり挿れるから力抜いててね?」 「辛かったら言って」 ぐぷ…っ♡ こさめ「あ゙ッ…♡ぁ゙…」
ぐぷぐぷ…♡ ぐりゅぅ゙…ッ♡ こさめ「あ゙ッ!?ぁ゙、ぇ゙、ぁ゙…ッ♡」 ビクッビクッ♡ すち「大丈夫?」 「痛くない?」
こさめ「い゙…いたくなぃ゙…ッ♡」 「きもちぃ゙よぉ゙ッ…♡」 「すっちのおちんちんっ、お尻のナカにきて…ッ♡」 「こさ、ケツまんこで感じちゃってるぅ゙…っ♡」 すち「ッ///」 「エッチなお尻だね…?」 こさめ「ん゙ッ♡」
すち「ナカ馴染むまで このままにするからね」 「深呼吸しようか」 こさめ「ん゙ん゙…ッ♡」フーッフーッ♡ 「はぁ゙ッ♡はっ…すっち…っ♡」フーッ♡ハーッ♡ すち「大丈夫…?」 「余裕あるならクリも触ってあげるから」
こさめ「ひぁ゙ッ…♡」 「くり…っあぅ゙ッ♡」 「一緒にしたらっ…イっちゃいそぉ゙っ…♡」 すち「我慢しないでイっていいよ」 「お尻だけでイけるかな…?」 とちゅっとちゅっ♡
すち「我慢しないでイっていいよ」 「お尻だけでイけるかな…?」 とちゅっとちゅっ♡ こさめ「ん゙ぁ゙ッ♡あ゙、あ゙…ッ♡」 「クリとっ…どーじ…ぁ゙、やばぃ゙っ♡」 すち「ふっ…ッ///」 「腰跳ねてるねぇ」
とちゅっとちゅっとちゅっ♡ こさめ「ひ、ん゙ッ♡ん゙~~~~っ♡」 とんっとんっ♡ コチュッコチュッコチュッ♡ こさめ「ぁ゙うッ♡」ビクッビクッ♡ 「ん゙ぁ゙、あ゙…ッ♡」
すち「ナカうねうね動いてる…♡」 「気持ちいいんだ?」 こさめ「きもちぃ゙ッ♡ おしり、きもちぃ゙ぃ゙…ッ♡」 「クリと一緒に…ぁ゙っ…あ゙ッ♡」 とちゅっ♡ くぽくぽ…っ♡
こさめ「イきそぉ゙…ぁ゙、く…ッ♡」 「おしりでイっちゃゔッ♡ イっちゃゔイっちゃぅ゙ぅ゙ッ♡」 ヘコッヘコッヘコッ♡ すち「いいよ♡」 「初めてなのにイけたらすごくない?」 ナデナデ
こさめ「ぅ゙~ッ♡」フリフリッ 「ぅ゙れひぃ゙っ♡こさめいいこぉ゙ッ?♡」 ヘコヘコヘコッ♡ すち「うん、いい子だよ」 「いっぱい感じてね…♡」 こさめ「ん゙ッ♡はぁ゙ッ♡」
すち「好きなときにイッていいからね」 「奥コンコンするから」 こさめ「ぅ゙ん゙っ…すちぃ゙…♡」 「おくきもちぃ゙♡あ゙っ…ん゙ッ♡」 こちゅっこちゅっ♡ パンッパンッパンッ♡
こさめ「ぁ゙ッあ゙っ♡」ビクッビクッ♡ 「やばぃ゙ッ♡こんなのっはじめてぇ゙ッ♡」 「ぉ゙、ほ…っ♡」 ごりゅっ♡
こさめ「お゙ぉ゙ッ♡あ゙ッ♡」 「あ゙ぇ゙…ッ♡ん゙ぉ゙ぉ゙~~~っ♡」ビクンッ♡ ビクンッビクンッビクンッ♡ こさめ「は…っぁ゙…ぁ゙…ッ♡」 「ぁ゙…っ♡」ぴくっぴくっ♡
すち「こさめちゃん、奥突かれて イっちゃったねぇ」 「よしよし…よく頑張ったよ」 こさめ「ん゙…ぁ゙…ッ♡」 「きもぢぃ゙ッ…♡おひり、きもぢぃ゙よぉ゙ッ♡」フリフリッ すち「気持ちいねぇ、上手上手」 「辛くて嫌になっちゃわないでよかった」
こさめ「ん゙、あ゙…っ♡」 「ん゙ッ♡あ゙~…っ♡」 すち「今度は俺も気持ちよく してもらおうかな…?」 ぱちゅっ♡ ぐりぐりっ♡ こさめ「ん゙ぁ゙ッ♡ん゙ぉ゙、お゙ッ♡」ビクビクッ♡
すち「まだまだイけそうだねぇ」 「もうちょっと頑張ろうか?」 こさめ「ぃ゙けるッ♡まだイけるからぁ゙ッ♡」 「もっとして…っ♡もっと♡ もっともっとぉ゙…ッ♡」 「じゅぼじゅぼしてぇ゙…ッ♡」 「すちの種付け…おねがぃ゙…ッ♡」
すち「ふふっ…いいよぉ…♡」 こさめ「ひぁ゙…ッ♡」 ズチュッ♡ズチュッ♡ こさめ「あ゙、あ゙ッ♡」 「あ゙ぇ゙ッ♡あ゙、お゙ッ♡」 「ん゙ぉ゙ぉ゙…っ♡」
すち「今日いつもよりも 声大きいねぇ…?」 「すっごいえっちな声♡」 「気持ちいね?お尻の奥 叩かれるの好きでしょ」
こさめ「すちッ♡すちぃ゙…っ♡」 「い゙っぱい突いてぇ゙ッ♡ すき、すちぃ゙っ♡」 「すきっすきぃ゙♡あ゙、あ゙ッ♡ すきっ、すきちんぽしゅきぃ゙ッ♡」 すち「大好きだよ、俺も大好き…♡」
ごちゅっ♡ とちゅっとちゅっ♡ こさめ「ん゙ぉ゙ッ♡」 「お゙、ほ…ッ♡あ゙、ぁ゙~ッ♡」ビクッビクッ♡ すち「可愛いねぇ…こさめちゃん」 「好きだよ、大好き」
こさめ「ん゙ッ、ぉ゙…♡」ビクッビクッ♡ すち「好きって言われるだけで 喜んじゃって」 「お耳ピンッてして…可愛いなぁ…♡」 こさめ「あ゙ぉ゙…っ♡」 「ぉ゙、お゙ん゙~~~~ッ♡」
すち「発情声で喘いじゃって… ほんと可愛い…♡」 「もっとかわいく鳴いてごらん?」 こさめ「あ゙ッ…♡」 「あ゙ぅ゙ッ♡あ゙ッぉ゙ッ♡」 すち「いい子〜…♡」
こさめ「ぁ゙…っは、ぁ゙ッ♡」ビクビクッ♡ 「ぅ゙、ぅ゙~~~…っ♡」 すち「すっかりメスの顔になっちゃって」 「気持ちいねぇ」
こさめ「きもちぃ゙ッ♡」 「すちのおちんちん気持ぢ…ッ♡」 「うぁ゙ッ♡はぁ゙ッ♡はっ、ん゙…ッ♡」 すち「よしよし」 「奥までしっかり犯して あげるからね〜♡」
ゴチュッゴチュッゴチュッ♡ こさめ「お゙ぉ゙っ…ほ…♡」ぷしゃっ♡ すち「あ、こら逃げようとしないの」 「捕まえた」ギュッ こさめ「ひ、ぅ゙ッ♡」 「ぅ゙、ん゙ぁ゙ッ♡ゲホッ」
すち「あんまり離れようと すると喉噛んじゃうよ?」 こさめ「はぁ゙…ッ♡」ビクッビクッ♡ すち「もうちょい頑張ってね」 「奥の方で精液吐き出してあげるから…♡」
ごちゅっ♡ コチュッコチュッ♡ こさめ「ん゙ん゙…ッ?♡」 「あ゙ッ♡ぁ゙、ん゙っ…♡」 すち「好き、大好きだよ…」 「愛してる、こさめちゃん…ッ♡」
こさめ「ん゙っ…ぁ゙…っ♡」 「はぁ゙ッ♡ぁ゙、あ゙~…っ♡」 ごりゅっごりゅっ♡ こさめ「ん゙ぉ゙…ぉ゙ほ…ッ♡」 ブシャッブシャッ♡
こさめ「こわれりゅッ♡ あ゙たまとけちゃうぅ゙…ッ♡」 「ん゙ぁ゙ッ♡ん゙ぉ゙~~~…っ♡」 ガクッガクッガクッ♡ すち「ッ気持ちいねぇ…っ♡」 「お尻初めてなのにイき地獄じゃん…♡」 「頭バカになっちゃった?」
こさめ「ん゙ッ♡ぁ゙…っ♡」 「ぅ゙~…ッ♡あ゙ッ♡」ヘコッヘコッ♡ すち「…♡ふふっそろそろ出すよ?」 「最後、奥に押しつけて出して あげるからちゃんと受け止めて…?」
こさめ「ん゙ぁ゙ッ…ん゙、すぢっ♡」 「せいしっ…せーしちょうだい゙っ♡」 「おしりにぃ゙…せーえきくだしゃい゙…ッ♡」 ズゴッズゴッズゴッ♡ ゴリュンッ♡
こさめ「ぉ゙ん゙ッ♡ぉ゙、ほッ♡」 「あ゙ッ♡だひてっ、だひてぇ゙ッ♡」 ビクンッビクンッ♡ すち「ん゙っ…くッ…♡」ギュッ こさめ「ん゙ぉ゙ぉ゙ッ♡お゙ぁ゙ッ♡」 「い゙ぐっ…イグぅ゙ッ♡」ビクンッビクンッ♡
ビュルルルルルルルルルルルルルッ♡びゅくっびゅくっ♡ ドビュルルルルルッ♡ こさめ「ぁ゙、お゙~~~~~ッ♡」 ガクッガクッガクッ♡ こさめ「お゙ッ♡ん゙ぁ゙ッ♡あ゙、は…っ♡」 すち「ぁ゙…っ」 「すっごい出る…っ♡」
ビュクビュクッ♡ビュルルルルルル…ッ♡ こさめ「ん゙ぉ゙…っ♡は…ぁ゙…ッ♡」 「はぁ゙…っは…♡」ビクビクッ♡ 「あ゙…あ゙へぇ゙…っ♡」フニャァ…♡ すち「こらこら…トんじゃダメでしょ」 「意識飛ばさないの、起きて〜?」
こさめ「すぢっ♡すぢぃ゙…♡」 すち「ん?」 こさめ「ナカぁ゙…こさめのナカぁ゙…♡」 「ちんぽ、ほしぃ゙…っ♡おまんこっ♡ おまんこにッほし…っ♡」
すち「そんなに腰振らないでよ」 「また勃っちゃうってw」 こさめ「ぅ゙ッ…ぁ゙、ふ…ッ♡」フリフリッ すち「生理が終わったらね、今はだめ」 こさめ「ふ、ぅ゙…♡」 「分かった…」
すち「よしよし」 「いい子だね…いい子」 「また生理終わったら、いっぱい 可愛がってあげるから」 こさめ「ん…♡」 生理終わっても、たまには後ろでシて ほしいなんて恥ずかしくて言えなかった
又田尾にや
又田尾にや
又田尾にや
又田尾にや
又田尾にや