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コメント
5件
待っっっっってスキデス
ほんとに最後めっちゃ好みすぎるんですけど!!! ほんとにえるすけさんに書いてもらえて嬉しすぎます!!!最初から最後までしっかり楽しませていただきました!!本当に最高でした!!!
#読み切り
真澄
京夜
無陀野が部屋を出て約5分
真澄
京夜
真澄
京夜
ガチャ
真澄
京夜
京夜
戻った無陀野の手には何かが握られているようだったが、部屋が暗いせいでよく見えない。
無陀野
無陀野
真澄
京夜
無陀野
京夜
3人の夜は第2Rに突入する────
やっと、、 やっと完結できました!! 長らくお待たせしてすみませんでした🙇♀️
最後これで良いんか?ほんとにいいんか?とうざいくらい自問自答し続けこのオチとなりました。 どう捉えるかは読者様次第… 果たして最後の結末は心から決めたことなのか、はたまたしゃーなしで受け入れたものなのか…… 日が空いてしまったので雰囲気とか若干変わっているかもしれません。そこはどうにかお許しください…
人様のネタお借りしたのは初めての経験でしたので、物語を書く上で大変勉強になりました。 次回から別のお話書く予定ですので、そちらも読んでいただけますと幸いです。
色んな意味で長くなりましたが、最後まで読んでいただき、ありがとうございました!
無陀野
無陀野
真澄
ズププ
無陀野のそれが躊躇いもなく挿入される
真澄
誰がお前の言いなりになるものか
そう言いかけた矢先、ぴしゃりと言葉を被せられた。
無陀野
無陀野
ふっと笑うと、挿入時よりいくらか体積が増したそれを動かし始める
真澄
無陀野
真澄
“それでいい”とでも言わんばかりにペースが上がった。
真澄
京夜の時に慣らされていたせいか初めよりも感じやすくなっている。すでに限界に近かった。
無陀野
真澄
京夜
手に持ったそれの蓋を開け、真澄の胸へ垂らす
真澄
ひんやりとしたそれはローションを連想させるが、それにしてはねっとりしているような気がした。
京夜
京夜
京夜はわざとらしく真澄の胸にかかったそれを舐め始める。
真澄
京夜
舐めていた舌を真澄の元へ運ぶ。
チュ…♡
真澄
京夜
無陀野
真澄
京夜
京夜は再び胸の突起を口の中で転がす。
真澄
京夜
チウ…チウ……チュ……♡
真澄
“グリッ”
真澄
無陀野
どちらかに気を取られるとまたどちらかが引き戻す。
真澄
真澄
無陀野
容赦なく腰を打つ無陀野。 胸と口を攻める京夜。
真澄にとって今までにない快楽が続く。
真澄
真澄
朦朧とする意識の中でただ一つの問いが浮かぶ。
この関係は今日だけなのか…?
嫌だ
答えは決まっているはずなのに素直になれない自分がいる。
微々たるものではあるが、自分の行いによって2人の生命力を削っていることは事実。
嫌だ
分かりきっている答えに苛立ちさえ覚える
嫌だ
真澄
無陀野
京夜
2人の愛情を大いに受け眠る真澄がいた。
京夜
京夜
無陀野
京夜
京夜
無陀野
京夜
無陀野
京夜
無陀野
京夜
真澄
京夜
京夜
真澄
無陀野
真澄
無陀野
京夜
真澄
真澄
無陀野
淡々と無陀野が話し始める
無陀野
無陀野
京夜
真澄
京夜
真澄
京夜
真澄
真澄
京夜
京夜
無陀野
賭けに勝ったときのような顔を京夜に向ける無陀野に、また腹が立つ真澄だった。
〜美味・完〜